- 出演者
- 渡辺和洋 天達武史 谷原章介 佐々木恭子 カズレーザー(メイプル超合金) 中室牧子 山田夏子 松崎涼佳 峯村健司 東中健
ジョニー・デップにインタビューした松崎は、インタビューした部屋は、ジョニー・デップの自宅のリビングを再現したもの、本人も、自分の家にいるみたいで不思議な感じがすると話していたなどとし、インタビューの最後にハグをしたときには、ウィリー・ウォンカのひょうきんな感じで「チョコをありがとう」と伝えてくれたなどと話した。
10月に東京23区で販売された新築マンションの平均価格は、前年同月比で18.3%上昇し、1億5313万円となった。海外からの投資マネーの影響などで、マンション価格は高騰。そのなかで、格安の一戸建てが注目されている。そのひとつが、アイダ設計の建物価格999万円の一戸建て。間取りなどを自分で決められる自由設計も売りのひとつ。ことし4月に完成したという家にはガレージもついている。専門家によると、通常、このレベルの家を建てるには1800万円から2000万円が必要だという。
今人気となっているアイダ設計の「999万円の家」。2023年12月からの販売開始以降、問い合わせ件数・成約数ともに前年の1.5倍に急増している。アイダ設計は木材の加工を自社で行いコストカット。仕入れにも独自のノウハウがあり、事前に木材を大量購入することでコストダウンを実現している。
去年4月から1000万円以下の住宅販売を開始した「AQ HAUS」は、オンラインで打ち合わせをし経費や維持費を徹底的に見直している。また、間仕切りを作って間取りを変更することも可能な造りで、価格だけでないのが人気の秘密。現在は関東地方と静岡県の一部だけだが、今後エリアを拡大する予定とのこと。
ローコスト住宅のメリット・デメリットについて解説。メリットは金額が抑えられることで住宅費意外に使うお金の余裕ができること。デメリットは狭いと感じる人もいること、システムキッチンやお風呂の大きさなど制限されることもある。
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- 櫻井幸雄
天達武史がボトルに入れた松ぼっくりを披露。ボトルの口は松ぼっくりが入る大きさではないが、どうやって入れたのか?天達が作り方を解説。松ぼっくりの水に濡らすと縮む性質を利用し、ボトルに入れた後には乾燥して元の大きさに広げたそう。
観天望気では新潟市の視聴者から送られてきた写真を紹介した。この時期は太陽の高度が下がっているので昼間でも虹が見える。新潟などの日本海側は今が虹のシーズン、しぐれてくるので日が差した瞬間に虹が毎日のようにみられるがこれは冬に近づいている前触れでもあるということ。虹は太陽の光が大きな雨粒にぶつかってできる、太陽の光はたくさんの色が混ざって白く見えているが雨粒がプリズムの役割をして色により曲がる角度が変わるため虹となる。屈折率でモノの見え方は変化があり空気とガラスでは屈折で透明なものも見えるが液体の中では差分が少なく見えなくなる、水で戻したジェルビーズに水を入れると透明になるということ。
全国の気象情報を伝えた。
東京・お台場の映像を背景に全国の気象情報を伝えた。
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