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- 渡辺和洋 田中良幸 天達武史 谷原章介 川合俊一 佐々木恭子 カズレーザー(メイプル超合金) 中室牧子 山田夏子 松崎涼佳 東中健
きょうのテーマは「あなたの今年一番の「喜怒哀楽」は?」を視聴者から公式LINEから募集している。
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- サン!シャイン 公式LINE
東京・上野のアメ横商店街で年末の買い出し客を取材。アメ横では大晦日までに200万人の来場が予想されている。アメ横にも物価高の波が押し寄せており、カニやお餅などが値上がりしているとのこと。
アメ横商店街の持丸水産ではサケの不漁に伴いイクラや筋子などの値段が上がっているとのこと。一方でマグロは3年前から値段が変わっていないという。今回は予算1万円でどれだけ買えるか挑戦し、栗きんとんやマグロなどが入った。ここで選んだセットを「サン!シャイン1万円セット」として28日まで販売するとのこと。
アメ横でお得な買い物をする方法を紹介。オススメの時間帯は客が少なく店員とコミュニケーションをとりやすい開店直後か夕方。予算を始めに伝えると値切りやすい。1万円以下だと大きな値切りは期待できない。
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- アメヤ横丁
一週間でサンシャインが注目したニュースを紹介。
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募集テーマ「あなたの今年一番の喜怒哀楽は?」について紹介。「成績不振で心配していた息子の就職が決まった」、「今年1年で3人のひ孫に恵まれた」、「父親が18日に亡くなり、クリスマスに葬儀のお別れになった」、「大谷さんの活躍で阪神の優勝が目立たなかった」。
先月7日、神奈川県相模原市の公立小学校で出された給食が、量が少なく見えるなどの声が上がった。全国の公立小学校で来年春から予定されている給食無償化。国は子供1人あたり付き5200円を支援する方針。
毎日QUOカードPay500円分が20名に当たるサンシャインキャンペーンを紹介した。
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先月、量が少なく見えるなどの声が上がり、SNSで注目された相模原市の小学校の給食。文科省は推奨する1回の給食で摂取するのに望ましいエネルギー量は650kcal。相模原市ではその上下10%までを摂取基準値とする。今回の給食のエネルギー量は612kcalで基準値を満たしているという。さらに市は一ヶ月の合計値で国の基準に近づけるよう献立を工夫しているという。
相模原市の公立小学校の給食が少ないと話題になっている。相模原市によると栄養の基準に関しては十分満たされている。エネルギーは上下10%以内でカロリーを管理している。相模原市の小学校の給食費は1年生は無償、2年生以降は1日1食あたり310円で作っている。給食費無償化に向けては、先週の木曜に自民・維新・公明の合意案が示された。来年度から公立小学校でスタートし、子供1人あたり月5200円を国と自治体が負担する。超過分は自治体が保護者に負担を求めることも可能。千葉工業大学の福嶋尚子教授によると、給食費が5200円以下の自治体であれば給食の質や工夫の工場に繋がる。5200円を超える自治体の場合は徴収する手間が発生する。
雪のような淡い水色の着物姿でサン!シャインのカメラに思いを語るのは俳優・吉永小百合さん。先月27日、写真集「吉永小百合」を発売した。30年前に出版された作品を再編したもので、去年亡くなった稀代の写真家・篠山紀信さんが撮影した膨大な写真の中から吉永さん自身が新たに選び直したという。巨匠・篠山さんを魔法使いと表現する吉永さん。一方、篠山さんはかつて吉永小百合さんを化け物と表現し「化け物が一番美しい」などコメント。互いを唯一無二の存在として認め合っていたからこそ時を超えて今も尚輝き続ける、そんな一枚一枚がこの写真集には収められている。さらに吉永さんがこれまで出演した124本すべての映画のスチール写真も掲載。その中でとくに吉永さんの思い入れがあるのは自身100本目の出演作となった映画「つる -鶴-」の一枚だという。14歳での銀幕デビューから今も尚尽きることのない映画への情熱。吉永さんは「いい映画っていうのは百年残るっていうのを自分では思っているのでそうありたい。そういう作品を目指してやっていきたいなと思う」などコメント。最新作「てっぺんの向こうにあなたがいる」では登山家を演じ、実際に登山にも挑戦した。さらにこの映画では人生で初めてピアスにも挑戦。吉永さんは「田部井淳子さん御本人にお会いしたときに素敵なピアスをしてらして田部井さん70歳ぐらいの時で。私も70歳になったらピアスしたいなと思ってたのに、やっぱり勇気がなくて出来なかった。この映画を機会に開けちゃおうと思って開けた」などコメント。新しいことに挑戦し続ける吉永さん。そうした気持ちを支えるために欠かさないのがトレーニングだということで「週1回ジムのトレーニングをしている。それができない時はいえで何回って決めてスクワットをしたり、腹筋をしたり(怠けたいときも)やらなきゃダメだって言い聞かせている」などコメント。そして来年の抱負について吉永さんは「リンゴの剥き方でもきれいに剥ければ努力になると思う」などコメント。
今夜のラインナップ。国民的ヒットの祭典の番組宣伝。
芸能人が本気で考えた!ドッキリGPの番組宣伝。
吉永小百合さんがなぜ輝き続けるのか、その理由はつねに挑戦を続けているから。吉永さんは「そういう(挑戦する)ものがあるから幸せだっていうふうに思う。何もなくなったらちょっとぼけちゃうかもしれない。そういうものがないと前に進めないっていうところはあるかもしれない。自分がこれはやってみたいとか楽しいなって言うことを見つけることがとても大事だと思う」などコメント。来年の抱負について吉永小百合さんは「一歩一歩努力する。小さなことでも昨日よりは今日の方が前進してるっていうふうになればいいと思う。どんなことでも努力ってあるかなと思う。それこそリンゴの剥き方でもきれいに剥ければ努力になると思う。小さな努力は自分にきっと返ってくるものだと思う」などコメント。
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御年72歳、芸能生活51年目の日本を代表する時代劇俳優・松平健さん。将軍の凛とした佇まいはもちろん素敵だが、もう一つの顔がある。それは金煌衣装の「マツケン」。マツケンサンバIIは発売から20年経っても幅広い世代に大人気。今年もマツケン旋風を巻き起こした。各地で行われているマツケンサンバコンサート、チケットはつねに完売。毎回会場は熱気に包まれる。ステージの外でもハローキティやコンビニとコラボしたり、ポップアップショップも大人気。今年4月に西武園ゆうえんちで行われた「ゴールデン・マツケンサンバ祭」では約1500人が集結しサンバのリズムに身を委ねて盛り上がった。さらに今年は大阪・関西万博でもマツケンサンバを披露した松平さん。来場者約6000人が一体となって踊り国内外に明るい祝祭の空気を届けた。そんな松平さんは今月12日に、上野東照宮で行われた黒豆奉納式に出席。今年1年を1文字で振り返り「輝」と表現。サンバのリズムで今年も全国に笑顔を届け続けた松平さんにサン!シャインが単独インタビュー。マツケンサンバはなぜここまでの幅広い世代の心をつかみ続けるのか「びっくりした。平成でお子さんで踊っていた方たちが令和でまた懐かしいというのもあるだろうし」などコメント。
松平健さんは健康が第一だと語る。ウォーキングを続けているという。1時間前後のウォーキングだとのこと。80歳までマツケンサンバIIを歌い続けるという。
気象情報を伝えた。
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朝の虹の写真を紹介した。水面に虹が映っている。朝の虹はこれから雨のサインだとのこと。
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