- 出演者
- 長嶋一茂 石原良純 高嶋ちさ子 高橋茂雄(サバンナ)
一茂さんが訪れた町でクマ目撃情報が出たが自治体の方が本当にクマだったのか分からないと話していたという。その日の夜に一茂さんはイノシシと遭遇したと話した。一茂さんはイノシシを減らすことでクマ被害も減るという持論を展開した。
ごほうびグルメは焼き菓子専門店「Beurre Vérité」の夏の看板メニュー「クイニーアマン アイスクリームブリュレ」。特製カスタードアイスクリームがたっぷり詰まった一品。
「こだわって作っている物は何?」と出題。正解は「木製のキーボード」。市橋人士さんが社長を務めるHacoaは元々は越前漆器の重箱などを製造していたが木工加工技術を生かし木製のキーボードを製造。試行錯誤を繰り返したどり着いた美しさは海外でも注目を浴びルーブル美術館に展示。
「Full Ki-Board Wireless」の値段は9万9000円。天然木で作った商品がほしいという要望から開発された。
「こだわって作っている物は何?」と出題。日本を代表するナイフ職人として活躍してきた原幸治さんはその技術を生かしてある物を製作したところ大きな話題に。
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- 関市(岐阜)
「こだわって作っている物は何?」と出題。正解は「ソムリエナイフ」。日本を代表するナイフ職人として活躍してきた原幸治さんが70代にして挑んだ新たな作品がソムリエナイフ。造形美と機能美を兼ね備え世界のワイン愛好家も取り寄せる。
一茂さんは「ソムリエナイフ エレファント」を試して購入を決定した。クイズに正解した一茂さん&良純さんがBeurre Vérité「クイニーアマン アイスクリームブリュレ」を堪能した。
世界一になった日本人が作るグルメを紹介。吹き矢対決で世界一グルメを食べられるのは1人だけ。
2021年モンディアル・デュ・パンで日本チームが世界一に輝いた。メインの職人として優勝に貢献したのは「ブーランジェリー・フリアンド」のオーナーシェフ・谷口佳典さん。世界一に輝いた「レスペクチュスパニス」は古代製法に倣い小麦粉本来の旨味を最大限に引き出したバゲット。「柚子とホワイトチョコのブリオッシュ」はシロップ漬けの柚子の皮とホワイトチョコを練り込んだ一品。
良純さんはドンクができた時にびっくりしたと振り返った。ドンクは1960年代に本格的なフランスパンを販売し一大ブームを巻き起こしたパイオニア。
日本スポーツウエルネス吹矢協会・宇佐美綾乃さんが吹き矢の基本動作を伝授。的に向かって中心に立ち一礼、的に向かって約45度に立つ、鼻から息を吸いながらバンザイ、口からゆっくり息を吐く、口を閉じて鼻から息を吸う。「ブーランジェリー・フリアンド」のパンをかけて吹き矢対決。印の最も近くに当てた人が世界一パンを試食できる。ちさ子さんが試食権をゲットした。
2017年スエカ国際バレンシアパエリアコンクールで優勝を果たしたのはスペイン料理専門店「anocado restaurant+」のオーナーシェフ・結城優さん。お店は完全予約制でコース料理のみ。
スペイン料理専門店「anocado restaurant+」のオーナーシェフ・結城優さんが世界一を勝ち取ったのは「パエリア バレンシアーナ」。パエリア発祥の地・バレンシアで受け継がれる肉と野菜で作る元祖パエリア。こだわりのお米は自家栽培している。パエリアに特化したボンバ米は通常のお米より2倍以上に膨らむのが特徴。世界レベルの職人技は鍋底に広がる均一なおこげ。
世界一グルメをかけて吹き矢対決。
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- スエカ(スペイン)
吹き矢対決で勝利したちさ子さんが「anocado restaurant+」の世界一のパエリア「パエリア バレンシアーナ」の試食権をゲットした。
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- アノカドリストランテスペイン
「プロフェッショナル ティラミス世界選手権」で優勝したティラミスを作ったのはパティシエ・岡田彩さん。特定の店に所属せず依頼を受けて出張するフリーランスとして活動。
岡田彩作の世界一のティラミスをかけて吹き矢対決。勝利した良純さんが世界一のティラミスを堪能した。
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- ローマ(イタリア)
