- 出演者
- 本仮屋ユイカ 辻岡義堂 中山秀征 渋谷和宏 畑下由佳 佐藤真知子 坐間妙子 岩田絵里奈 森詩絵里 後藤楽々 杉原凜 田辺大智
東京初上陸、地元のソウルフード・スターローカルチェーン特集。去年北海道から東京に初進出した「ペンギンベーカリー」では、東京のパン屋にはあまり置いてない北海道ならではの商品が大人気だという。「ザンギ」は濃い目の下味が付いた北海道のご当地からあげで、北海道ではおやつとして楽しむ人が多いという。ペンギンベーカリーではパンのお供として食べてもらうため、串に刺して販売している。ザンギも自家製で、第15回からあげグランプリ塩だれ部門で金賞を受賞した。
北海道テイストにこだわるペンギンベーカリーだが、スーパーバイザーがパンの品質を守るために月に1度北海道からチェックをしに来るという。気温と湿度の違いでパン作りは味に影響が出るため、プロが品質を細かくチェックしているという。
東京上陸の地方人気チェーン店について、本仮屋ユイカは「札幌に行ったら必ずだるまでジンギスカンを食べるが、しめのお茶漬けを知らなかった」などとコメント。渋谷和宏は「きょうだるまに行きたくなってしまった」などとコメントした。
全国の気象情報を伝えた。
関東の天気予報を伝えた。
シューイチの次回予告。
オリンピック2大会連続メダルのロコ・ソラーレが臨んだ3チームで争う日本代表決定戦。フォルティウスとの対戦は最終エンドまでもつれ込み、フォルティウスが勝利、ロコ・ソラーレは2敗目を喫した。その後、フォルティウスはもう1勝を挙げ、3チームとも2勝2敗となった。順位は最終的に、先攻、後攻を決めるショットの正確性で決まり、SC軽井沢クラブが1位で決定戦に進出。もう1つの切符をかけてきょう再びロコ・ソラーレとフォルティウスが戦う。
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- 2025カーリング日本代表決定戦アフロアフロスポーツスポーツコミュニティー軽井沢クラブフォルティウスミラノ・コルティナダンペッツォオリンピックロコ・ソラーレ吉村紗也香日刊スポーツ築田純藤澤五月
2チームで争われたカーリング男子は、SC軽井沢クラブが日本代表に決定。12月の最終予選に挑む。
きのう東京都内のスーパー「コモディイイダ町屋店」に並んでいたのは。千葉県産の新米が20袋限定で3974円とお得に販売。開店からおよそ1時間半で完売していた。お得に新米を食べられる方法を紹介する。千葉・香取市の「恋する豚研究所」ではこだわりの豚を使ったしゃぶしゃぶなどとセットになった新米が、なんとお代わりし放題。お店側はというと、新米の仕入れ値が1キロ150円~200円ぐらいの値上げになってるが、負けないでやっていきたいと今後もコメのお代わりし放題は継続予定だという。ただメニューの料金は値上げを検討せざるをえないと話していた。
千葉県南房総市の道の駅では、きょう土曜日とあす日曜日、新米の粒すけという銘柄米の盛り放題を開催する。30秒間で5合サイズのますに盛った分だけ新米をゲットできる。お値段は500円。一足先に取材スタッフが体験させてもらった。結果は、およそ1.1キロの新米を盛ることができた。全国のスーパーの平均価格をもとに計算すると、コメ1キロはおよそ830円。それが500円にできるので、探せばお得に食べられる新米。この3連休、試してみてはいかがだろうか。
中央道・八王子IC付近の中継映像を背景に高速道路の渋滞情報、渋滞予測(下り)を伝えた。午前7時30分時点で渋滞(下り)は中央道・日野バス停付近で18キロ、東北道・岩槻IC付近で14キロ、関越道・坂戸西スマートIC付近で15キロ。
おととい、東京・世田谷区の玉川髙島屋で秋の大北海道展(今月23日まで)が開催されていた。髙島屋大北海道展バイヤー・山本さんは「今回初めて秋メロンという形でテーマをつくった」と述べた。今の時期の北海道はメロンの生育に適した気候で夏よりも甘いメロンが収穫されている。フルーツ食べ放題を開催中のスイーツパラダイス新宿東口店では、秋メロンが多くの人を魅了していた。関東でも秋メロンは作られている。茨城県の農家を取材した。今年は連日の猛暑でメロンの村田では2~3割のメロンに影響が出たという。メロンの村田・村田さんは「秋になればもっと安定して収穫できる」などと述べた。
「高値の新米をお得に!“盛り放題”も」について本仮屋は「大好きな契約農家さんがいて悩みながら予約している。新米はおかずなくても食べられる。ご飯が主役」などとコメントした。
「大型トラック“あおり運転”一部始終」について森は「イラッとして我を見失ってしまう人はハンドルを握っちゃいけない」、「2020年に道交法が改善された」、渋谷は「たちが悪い」などとコメントした。
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イチオシのふるさと納税返礼品を聞かれ、中山は「決まってます。生卵」とコメントした。
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来月、ふるさと納税のルールが変更される。「9月に申し込むべき返礼品を教えて!」について渋谷が解説する。ふるさと納税ポイント付与が10月1日から禁止になる。10月前に駆け込み寄付をする予定と答えた人は76.5%(トラストバンク調べ)。
今回は5000円以下のお得な返礼品を紹介する。問題:今年8月5000円以下の月間ランキングで1位になった返礼品は?。本仮屋は「アイスクリーム」、中山は「クラフトビール」と回答。正解は炭酸水。山梨・富士吉田市の返礼品は500ml強炭酸水35本で寄付金額は5000円。炭酸水の申込みは去年の2.2倍(さとふる調べ)。人気の理由は保存期間が長い、ラベルレスでゴミ捨てがラク。10月1日から飲料の値上げが決まっている。
5000円以下のオススメ返礼品「家計を助ける返礼品」を紹介する。長崎・南島原市のちゃんぽん麺&スープの4食セットや2種類手延べうどん&スープ4食は寄付金額2000円。三重・志摩市の返礼品は2種類のホテル朝食パンセットで寄付金額は5000円。6種類の中から2種類が選べて、今月まで2個増量中。冷凍パンなので通常よりも長く保存できる。
5000円以下で楽しめる全国のデザートやフルーツ。オススメは福井県坂井市の「羽二重もっちりシュー6個」。寄付金額4900円。ふるなびのデザート部門で1位を獲得したことがある人気の返礼品で、もっちりとした食感のシュー皮にたっぷりのカスタードクリームを詰め込んだ新食感のシュークリーム。これまで1番安い返礼品で8個5800円しかなかったが、より手軽に申し込めるようにと8月からは5000円を切る返礼品もラインアップするようになった。長野県塩尻市はりんご1kgで寄付金額4500円。熊本市はみかん6kgで寄付金額5000円。りんごは品種が、みかんはサイズがおまかせ。
