- 出演者
- 今村涼子 久保田直子 田原萌々 森山みなみ 藤田大和
オープニング映像。
オープニングトーク。
南アフリカを訪問していた高市総理が帰国する。中国の李強首相の接触はなかった。政府内では早期の関係回復は難しい見込み。
中国軍のロケット軍はもし戦争がきょう起きたら命をもって使命を全うするというメッセージとともに大陸間弾道ミサイルが軍事パレードに登場し、実際に発射される様子も動画で公開された。
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- 中国人民解放軍
今年最後の三連休最終日で各地で激しい渋滞が発生。松田バス停では15キロ、綾瀬スマートIC付近では13キロの渋滞などとなっている。
佳子さまが公務復帰。デフリンピックの空手を観戦した。佳子さまは新型コロナウィルスに感染していたため、8日ぶりの復帰となる。
デフリンピック、円盤投げの湯上選手が悲願の金メダルを獲得した。湯上選手はデフリンピック新記録の58.93メートルを記録した。
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- 東京2025デフリンピック湯上剛輝
ウズベキスタンで開幕した会議では、EUなどがニホンウナギ含むすべてのうなぎ国際取引の規制を提案した。採択されればウナギの価格が上昇する恐れがある。日本は秘訣に必要な3分の1以上の反対票の獲得へ各国にはたらきかけている。
大相撲の安青錦関が11月場所の初優勝を飾り、優勝から一夜あけて会見をおこなった。ウクライナ出身力士として初めての初優勝となる。この優勝により大関昇進が確実となった、
全国の天気情報を伝えた。
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愛媛県沖で海上保安官が泳ぐシカを目撃。シカは大島から黒島に泳いでいったのではと保安官は話す。保安官が発見してから30分でシカは無事上陸。13日には陸奥湾で海をわたるクマが目撃されていて、香川県沖では泳ぐイノシシも目撃されていた。
韓国メディア「チャンネルA」元北朝鮮高官リュ・ヒョヌ氏の証言によると、「写真の裏に『主愛姫さま』と金正恩氏の側近である義父の直筆で書かれていた」「大勢の愛を独り占めする、そんな娘になってほしいという意味で名付けたと義父が答えた」という。金正恩氏の娘の漢字が明らかに。専門家は「主は母親の一文字をもらったのでは」などと指摘。ただ今後ジュエ氏が後継者になれば改名する可能性もあるという。
小林陵侑がノルディックスキーワールドカップで今季初優勝。W杯通算36勝目となった。ミラノ・コルティナ五輪に向け幸先良いスタート。
目玉焼きをキレイに作る裏ワザを小林さんが紹介。ザルを使用するそう。ザルの上でそっとたまご割ると、食感の弱い白身部分が下に落ちる。残った弾力性の強い部分だけで焼くとまんまるの綺麗な目玉焼きが出来るという。取り除いた白身も炒め物などにして美味しく食べられるそう。
中国政府が渡航自粛を呼びかけてから1周間あまり。中国軍のSNSにはパンドラの箱をあけ、軍国主義を呼び起こすなどを揶揄したイラストがアップされていた。高市総理はG20では李強首相との接触はなく、今夜帰国する。東京台東区のかっぱ橋では中国人を見かけることが少なくなったが、欧米外国人が爆買いする姿があった。1ドル156円という歴史的な円安の恩恵をうけて財布のヒモが緩んでいる。オーストラリアの訪日客がかっていたのは包丁。予算は100万円でヨーロッパやアメリカにくらべてかなり安いと話した。一昨日来日したオーストラリア人はお皿を購入していた。陶器は外国人に大人気。来日したドイツ人は2週間で72万使っていると話した。日本のソウルフードに虜になったのはフランス人。フランス人は料理教室でラーメンの作り方を学び、湯切りを購入していた。湯切りを購入した男性はヨーロッパよりも手頃な値段だと話した。
老朽化で傾いた家など、全国には900万戸の空き家が。さらに2038年には3軒に1軒が空き家になると試算されている。空き家事情を追跡。
千葉市にある駅徒歩15分の木造住宅。この空き家を所有するのは60代男性。父親の死と母親の介護施設への入所が重なり、おととしから空き家状態に。築47年の家の劣化は進むばかり。男性は茨城県に住んでいるが、月2回片道3時間かけて様子を見に来ているという。老後に男性自身が住むとしても、修繕か建て替えか悩んでいるそう。そこで、空き家の管理や売却などを手伝う日本空き家サポートに依頼。空き家に不具合がないか点検してもらうことに。水回りは定期的に水を流すことで水道管のさびや排水口の異臭の予防になるという。2階を点検中、担当者が床が斜めになっていることに気がついた。このまま放置すれば倒壊の危険があり、大規模修繕の場合300万円の費用がかかるという。また建て替えを行う場合にもひとつ問題があるという。現在の家は建築基準法改正前に建築されたものなので、建て替えの場合は家の基礎を高くするなど対策が必要だそう。一方で売却する場合は敷地面積で算出すると2400万円になるが、擁壁に面しているのでそれよりも大幅に安くなってしまうと担当者は話した。そのため男性は売却せず将来移住するために家を守ることを決断し、月に1度の定期点検や巡回を依頼した。
いま注目されている空き家の活用。空き家の調査や手続き、工事などを集約して代行している「アキサポ」には問い合わせが増えているという。実際に空き家を活用したいという依頼が入った。依頼者は40代男性。男性の祖母が購入した葛飾区にある築36年の家が5年前から空き家になっているという。実際に担当者が訪れると、断熱材がボロボロになっているなど老朽化が進んでいた。駅からは徒歩7分の好立地で売ればそれなりの金額になったそうだが、祖母がのこしたものなので売らずに賃貸物件として活用することを決め、依頼したそう。担当者は大黒柱は残してリノベーション工事を行う予定だと話す。アキサポは空き家を依頼者から借り上げ、リノベーション費用などを負担。第三者に貸し出し得た家賃の一部が依頼者に支払われる。費用が完済され契約期間が終了すると家賃の全額が依頼者に入る仕組みだ。この家の場合、16万円で貸し出し可能だという。空き家は早めの対策が大切。
