- 出演者
- 二宮和也 吉村崇 よしこ(ガンバレルーヤ) まひる(ガンバレルーヤ) 菊池風磨(timelesz) 有岡大貴(Hey!Say!JUMP) 薮宏太(Hey!Say!JUMP) 竹内涼真
4コマ漫画シアターで最後の絵が表すものを答える。結果、1位通過したチームニノさんが2ポイント、2位通過したチームHey!Say!JUMPが1ポイント獲得。
好奇心がそそられるもしもの世界を自由研究。今回のテーマは「力自慢の生物たちがホームランをかっ飛ばしたらどの生物が一番遠くまで飛ばせる?」。
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- カラス
今回のテーマは「力自慢の生物たちがホームランをかっ飛ばしたらどの生物が一番遠くまで飛ばせる?」。エントリーNo.1 キリン。キリンは長い首を使ってオス同士で戦う。車を凹ます力があるという。エントリーNo.2 ジャコウウシ。オス同士の決闘では全速力で突進して戦う。その力はホッキョクグマを撃退するほど。エントリーNo.3 シャチ。特に尾びれの筋肉が強力。少しかすっただけでエイが失神。遊びとしてエサのアザラシを空中に放り投げることもある。エントリーNo.4 モンハナシャコ。生物の中で最速のパンチスピードを誇る。その時速は約80キロ。破壊力は銃弾並みともいわれる。通常サイズだと不利なため、大谷翔平サイズに巨大化させて戦う。東京都立大学の栗田玲教授監修の下、ホームランダービーを行う。チームニノさんはモンハナシャコ、チームHey!Say!JUMPとチーム竹内涼真はキリンと予想した。
今回のテーマは「力自慢の生物たちがホームランをかっ飛ばしたらどの生物が一番遠くまで飛ばせる?」。正解は圧倒的な差でシャチだった。スイングスピードが速いと支えが必要で、支えるためには体重が必要。シャチは約10トンと他の動物よりも重いため、このような結果になった。正解者はいなかった。
「あ」から「ん」と「ー」の47枚のカードをポーカー同様5枚ずつ配り、5文字を組み合わせて言葉を作る。手札の交換もポーカー同様好きな枚数を一回だけ可能。作った言葉のジャッジは稲川智樹さん(講談社 校閲部)が行う。
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- 講談社
ひらがな作文ポーカー 1st GAME。プレイヤーは薮宏太(チームHey!Say!JUMP)と竹内涼真(チーム竹内涼真)と菊池風磨(チームニノさん)。結果、竹内は「さて」「あそこ」でフルハウス(4点)、薮はノーカード(0点)、菊池は「湯取らせた」でファイブカード(6点)獲得となった。
ひらがな作文ポーカー Final GAME。プレイヤーは有岡大貴(チームHey!Say!JUMP)と竹内涼真(チーム竹内涼真)と二宮和也(チームニノさん)。結果、竹内は「良か」でワンペア(2点)、有岡は「ちと阿呆」でファイブカード(12点)。
沸騰ワード10の番組宣伝。
嗚呼!!みんなの動物園の番組宣伝。
竹内涼真が、ミュージカル「奇跡を呼ぶ男」の告知をした。
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- 奇跡を呼ぶ男
ひらがな作文ポーカー Final GAME。プレイヤーは有岡大貴(チームHey!Say!JUMP)と竹内涼真(チーム竹内涼真)と二宮和也(チームニノさん)。結果、二宮は「成せた」「御子」でフルハウス(8点)。
今回の優勝チームは、チームニノさん。チームニノさんには「深作農園べにはるか熟成冷凍やきいも」が贈られた。成功するとご褒美が2倍・失敗するとゲストにご褒美がわたる、倍バイチャレンジは拒否した。
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- 深作農園べにはるか熟成冷凍やきいも
