- 出演者
- 小峠英二(バイきんぐ) ヒロミ 矢田亜希子 藤本美貴 田村淳 陣内智則 笑福亭鶴瓶 若槻千夏 宮川大輔 吉村崇(平成ノブシコブシ) 木梨憲武 田中樹(SixTONES) 井上咲楽 片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)
番組が始まり5年。これまでに284軒のオモウマい店を紹介してきた。放送件数が最も多い都道府県は茨城県と東京都。唯一紹介できていない都道府県は佐賀県。佐賀県でオモウマい店を探した。オモウマい法則(1)「店前にお花が飾られている」、(2)「駐車場の白線が薄い」、(3)「あなたが1,000回以上通う店」。探すこと2か月以上。佐賀・佐賀市で白線が薄い店、「肥前うどん 翔」を発見。店のオススメ「ごぼう天うどん」(740円)を注文した。青森県産のごぼうを揚げ、自家製の平打ち麺を使用。うどんつゆはイワシ・サバなど4種。エビ天などが入ったよくばり丼定食は1,050円。店主は副島豊さん。副島さんはヒロミも小峠も好きだという。
佐賀・唐津市にある白線が薄い店「魚てる」を発見。店のオススメはイカの活き造り。魚ロッケとアジの刺し身はサービス。佐賀・呼子産のアオリイカを使用している。刺し身以外の部分は天ぷらにする。さらにイカのトンビ焼き、アジのみりん干し、アジフライ、冷凍イカ刺しもサービスしてくれた。イカの活き造り定食は3,580円。店主の先村さんは「サービス出すときはバンバン出す」などとコメントした。
佐賀でオモウマい店探し。1,000回以上通った店を探していると、佐賀・武雄市の「えぞっ子ラーメン 武雄店」に到着。みそバターチャーシューメンは6種類のブレンドみそ、スープは鶏・豚ガラベース。自家製チャーシュー5枚が入って1,050円。
佐賀県でオモウマい店探し。佐賀・佐賀市で駐車場の白線が消えている店「与羅ん館」を発見。銀座に系列店がある店で、佐賀牛のしゃぶしゃぶは2人前で1万3,000円。オススメのランチはハンバーグランチ。佐賀牛90%ミンチを使用。ジャポネソースで仕上げる。
佐賀市「与羅ん館」を紹介。佐賀牛入りハンバーグランチは600円(限定50食)。
佐賀・鹿島市「ぐりるるーむ びぎん」を紹介。店前にお花が飾られている店で訪ねたが奥山CDが白線が消えかかった店で来店した後だった。ロングパフェは高さ約43cmで1300円。
白線が消えかかった店、佐賀市「徳吉ラーメン」を紹介。ラーメン750円。
白線が消えかかった店、鹿島市「豚豚拍子」を紹介。かさねとんこつ極味950円。
「やき肉 南大門」を紹介。「並 牛タン(1人前)」は490円。
「やき肉 南大門」を紹介。「並 牛タン(1人前)」は490円、「プリプリホルモン」は650円。使用するのは鹿児島県産A4ランクのブロック牛肉(内バラ)。冷凍の肉は一切仕入れないという。番組スタッフに「芯々(牛もも肉)」や「ミスジ」をサービスしてくれた。店には陳建一さんが訪れたこともあり、「ユッケジャン」のレシピを教えてほしいと言われたことがあるという。「ユッケジャン」は830円。番組スタッフたちは週末にろくろ体験をしたり、佐賀インターナショナルバルーンフェスタに参加したりした。唐津くんちという祭りの期間中は五穀豊穣を祝い、料理を振る舞うという。とある番組スタッフは豪華な料理を食べさせてもらった。
「ドライブイン一平」を紹介。捜索開始から65日目でようやく花が咲いた店を発見。2か月前に立ち寄った時はまだ咲いていなかった。オススメはカツカレー。
「欧風カレー 白山文雅」を紹介。オススメは「ビーフカレー」。付け合わせは福神漬け&らっきょう。最初に提供されたバターライスはかなり少量で、スタッフもびっくりした様子だった。
「ヒロミが解決!八王子リホーム 大晦日SP」の番組宣伝。
「TVer」「hulu」で配信中。
「Golden SixTONES」の番組宣伝。
「欧風カレー 白山文雅」を紹介。伝統のビーフカレーを注文。国産和牛入りの中辛カレー。ソースはルーから手作りし、1週間かかるという。バターライスはおかわり自由。「ビーフカレー」は2200円。最初に提供されたご飯が少量だった理由について、最初に多く盛ると食べていくうちに冷めてしまう。なるべく温かい状態で提供するためにおかわりのご飯を別で用意しているという。この店は「ミシュランガイド福岡・佐賀・長崎2019特別版」に掲載されており、ミシュランプレートも獲得している。
エンディング映像。
