- 出演者
- 野田クリスタル(マヂカルラブリー) 北斗晶 南原清隆 小倉優子 吉村崇 村上(マヂカルラブリー) 浦野モモ 秋元真夏 橋本直(銀シャリ) 出井隼之介(ヤーレンズ) 楢原真樹(ヤーレンズ) RIMA(NiziU) MAKO(NiziU) 浮所飛貴(ACEes)
オープニング映像が流れた。
約500mに400店舗以上が並ぶ上野・アメ横商店街で、アメ横価格の鮮魚店や行列のできるハンバーガーを紹介。NiziUとヤーレンズは、話題の行列グルメを調査。
アメ横エリアを定点カメラで観察。午前10時をまわり、店が続々オープン。入口で人だかりができていたのは、創業58年の海鮮店「石山商店」。アメ横で初めてタラバガニを売り始めたと言われる。タラバガニ、ズワイガニ、毛ガニを扱っている。店で購入したものは、クール便で配送することもできる。店長のおすすめは、身入りがいいという北海道のタラバガニ。すでに湯がいてあるため、そのまま鍋やしゃぶしゃぶで食べるのがおすすめだという。野田らは店長に交渉し、1本9800円のタラバガニを4600円値引きしてもらい、2本15000円で購入。
アメ横について、浮所は、最近は行っていない、値引き交渉はしたことがないなどと話した。石山商店で購入したタラバガニを試食し、浮所は、香りがすごい、身がたっぷり入っているなどと話した。南原は、歯ごたえがある、噛むと塩の香りがしておいしいなどと話した。
上野・アメ横で、お買い物事情を調査。京和水産では、バナメイエビが22本で1500円、さばが3尾で1000円などと激安で、年末年始用に大量買いする客が多い。買い物がしやすいのは、品物が並び、人が多くない昼頃。午後4時過ぎからは、人が多くなるという。この日は、高級魚クエの頭が4000円で販売されていた。アラ汁やスープにするのがおすすめだという。クエは、「九絵」と書き、食べると九つのえがいた夢が叶うと言われる縁起物。
NiziUとヤーレンズがアメ横界隈で話題の行列店を調査。まず、上野中通り商店街で聞き込み。約100mに約100店が軒を連ねる。店の人におすすめされたのは、とんかつ店。上野は、とんかつ発祥の地で、1929年に、ポンチ軒が日本で初めてとんかつを提供したと言われている。一行は、行列のできるという人気とんかつ店に向かった。
年末1日60万人が訪れる最強お買い物スポット上野・アメ横、買いもの帰りに立ち寄りたい話題の行列グルメをNiziUヤーレンズが調査する。上野中通り商店街にある東京とんかつ がぶうは昼時には大行列ができていてSNSで普通のとんかつには戻れないと話題となって今年4月のオープンから人気店となった。人気の秘密はヨークシャーなど3品種をかけ合わせたLYB豚とTOKYO Xなど多彩な銘柄豚から自分好みを選ぶことができること、オーダーメイドの生パン粉で低温に火入れし高温で仕上げる。NiziUは人気メニューのTOKYO X 特上フィレ定食をチョイス、岩塩・トリュフドレッシングなど好みでいただける。ヤーレンズは期間限定LYB豚 上ロース定食をチョイスした。銀シャリ橋本さんがスタジオでLYB豚 上ロース定食を試食した。
年末価格、上野・アメ横お買い物事情を紹介。アメ横通り中心から御徒町口に向かうと店頭でかつお節の試食を行う江戸時代から続く専門店伊勢音を見つけた。毎日店内で削る鰹節はそばや煮物など出汁をとるのによい大荒サイズから家庭料理で使いやすい中荒、また粉は簡単に出汁がとれると便利な一品となっている。削る前のかつお節も人気で本枯鰹節本節は1本3200円から購入できる。また年1度12月に販売する有明海産の特選焼海苔と粉削り節をまぶした贅沢おにぎりがおすすめ、スタジオで吉村さんが試食した。店は29日から混雑するので買い出しは今週中がおすすめということ。
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- Google Earthおひたしお雑煮さいたま市(埼玉)しょう油ラーメンそばたこ焼きアメヤ横丁オーストラリア上野(東京)伊勢音商店 上野店削下天然日高昆布 一等検川口市(埼玉)幻の椎茸恩納村(沖縄)成田市(千葉)有明海本枯鰹節本節特選焼海苔稲敷郡(茨城)足立区(東京)鰹節けずりぶし 中荒鰹節けずりぶし 大洗鰹節けずりぶし 粉
鰹節専門店から徒歩30秒のアメ横御徒町口近くにある女性客が殺到するナッツ&ドライフルーツ専門店小島屋がある。世界中のナッツ70種類以上とドライフルーツ80種類以上が揃う。世界中の産地から厳選の最高品質ナッツのみを使用、自社工場で焙煎職人が手焼きしている。また店内にはアーモンドなど3種類のナッツの焙煎機があり煎りたてを味わうことができる。イラン産小粒いちじくは小粒タイプと大粒タイプがあり食物繊維など体内バランスを整える成分を多く含んでいて不老長寿の果物とされるドライイチジクはチーズと合わせると腸内環境を整える相乗効果が得られる。スタジオでクリームチーズと合わせたドライイチジクを南原さんが試食した。
NiziUとヤーレンズはユースロード上野へ。ユースロード上野はアメ横への商品供給のための卸問屋が並ぶ通りだったが、現在は約400mの通りに雑貨店や喫茶店が並ぶ商店街。御徒町駅から徒歩2分にあるつけ麺屋「あいだや」は、付け汁4種類から2種類を選べ、麺は冷盛りか釜揚げを選択。組み合わせは全12通りで、自分好みにカスタムが可能。一番人気はつけ麺と黒毛和牛サーロインご飯のセット。鹿児島県産A5ランク黒毛和牛のサーロインを、醤油・みりん・赤ワインで作った割り下ですき焼きに。
「ヒルナンデス!」の番組宣伝。
つけ麺店「あいだや」を紹介。一番人気の黒毛和牛サーロインご飯を福島のブランド卵「マキシマムこいたまご」に漬けて頂く。MAKOは「卵と絡み合ってまろやか。」などと話した。麺はチクゴイズミと呼ばれる国産小麦を使用。極太ストレート麺は200g。釜揚げはかつお出汁を加えて熱々で提供。海老のつけ汁は、海老の旨味をスープに溶け込ませ、隠し味にトマトペーストを入れて酸味を加えている。チャーシューは豚バラ、豚の肩ロース、鴨の3種類。
アメ横の年末お買い物事情を調査。「魚塚」ではその日とれた新鮮な海鮮を、お酒片手に頂ける立ち飲み店。毎年12月~年末はタラバガニやすじこなどを特売価格で販売している。イートインスペースでは鮮魚店だからこそ提供できる珍メニューの数々が楽しめる。
アメ横の年末お買い物事情を調査。「魚塚」で1番の人気メニューが「いくら丼」。現在は、31日まで魚の販売のみで営業中。立ち飲みを楽しみたい方は、姉妹店「魚草」で年内は26日まで楽しめるそう。
ヤーレンズ出井さんは喫茶店巡りが趣味。上野駅周辺は喫茶店が約120軒以上ある。古城を訪れた。連日大行列が出来ている。ミルクセーキ は卵黄に自家製ガムシロップ、濃厚ミルクを加えシェイクする。バナナパフェは創業から愛されるパフェと紹介された。
アメ横に沿った高架下にも買い物客が立ち寄るランチ行列店がある。炒飯やタンメンを目当てに並ぶ行列の先には創業80年の町中華 珍々軒があった。不動の1番人気は豚足や野菜で出汁をとったスープに豚肉と野菜を合わせた湯麺。浮所飛貴におすすめのメニューがレバニラ湯麺。SNSで話題のハンバーガー店もある。話題の理由は変わった入り口にもある。
「ヒルナンデス!」の番組宣伝。
問題:人気ハンバーガー店の変わった入り口とは?。マイクを渡されたらツッコミ口調で回答する。正解は自動販売機風の入り口。
師走の最強買い物スポットである上野・アメ横。買い物帰りに立ち寄りたい話題の行列店が去年11月にオープンしたThe God Diner。クラシックバーガーやチーズバーガーなどアメリカ産牛肉100%の10種類のハンバーガーが評判の店。1日に50食売れるという1番人気なのがプルドポークバーガー。ビーフのパティの上に低温で5時間以上煮込んだプルドポークが乗っている。オニオンやコールスローも盛り付けたボリューム満点の一品。肉がパンより柔らかい感じとのこと。女性に人気なのがアボカドチーズバーガー。和風なソースがかかっているという。
話題の行列店を徹底調査しているヤーレンズ。御徒町はジュエリータウンと呼ばれ400軒以上の宝石店が軒を連ねる。インド料理店のヴェジハーブサーガにやってきた。オーナーのラジャさんが案内してくれる。パニール・バターマサラ、パラク・パニール、ラッサムが人気。ナッツやドライフルーツとライスを炒めるレモンライスも人気。お客さんの多くが注文するベーサンガッタカリーが登場。チャパティといっしょにいただく。ベーサンガッタカリーがスタジオに登場。NiziUは中央通り付近を調査。
