- 出演者
- 内村光良 中岡創一(ロッチ) 大島美幸(森三中) 村上知子(森三中) 出川哲朗 黒沢かずこ(森三中) 宮川大輔 イモトアヤコ いとうあさこ 谷まりあ 堀田茜 横田真悠 澤井一希 塚本恋乃葉 大石大祐
出川らはお土産を買うため「マルジャン・アート・ギャラリー」を訪れた。ここでキティちゃんが好きな夢っぺのためにお土産を買うことにしたがキティちゃんは撃ってなかったので似ている物を探した。その結果、ネコの絨毯を購入した。
尺の問題でカットになったネタを紹介。砂漠からみた壮大な建物と夕陽の写真を撮った。さらに没入型デジタルアートスポットでポストカード用の写真を撮影。液体窒素チーズスナックなどを味わった。
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- ドバイ
今夜の宿は「JA・ハッタ・フォートホテル」。ここには全員泊まることができる。夕食をかけた「靴下早狩り対決」を行った。靴下を半分はいた状態で踏み合い先に両足とも脱がされた2人が負け。勝てば豪華な夕食。負ければ質素なご飯。出川、堀田が脱落となった。谷まりあ、塚本、横田はアラブ式バーベキューを味わった。出川と堀田は質素なご飯を味わった。
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- JA・ハッタ・フォートホテル
出川女子会最後はスカイダイビング。予算の関係で飛ぶのは2人。飛びたい人だけでゲームを行いその席を争う。やりたくない人はゲームに参加しなくて良い。ランダムで水風船をパス。キャッチの際に割ってしまったら脱落。横田と塚本が勝利しスカイダイビングをすることになった。
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- ドバイ
7月、10年ぶりにバク転企画に挑んだが失敗してしまった。内村は自費でバック転教室通い始めた。今回は絶景スポットを周りバク宙をしてカレンダー撮影。今回は旅のお供が同行。内村が宮古島にやって来た。まずは観光としてシーサーモノガタリを訪れシーター作りを楽しんだ。その後、ユニの島などの観光地を楽しんだ。2日目、バク転は桟橋の上で行うことになったが、海が荒れていたのでチャレンジは中止となった。
バック宙を披露する前に、内村の思い出の地を回った。内村の卒業証書を紹介した。よく遊びに来ていたのが人吉市民プールだった。小さい頃、水浴びをしている内村の写真を紹介した。
内村とイモトは人吉城跡の公園にやって来た。中学時代は3年野球部だった。中学最後の大会はここで行われた。内村は9番・サードで中学は優勝候補の強豪校だった。内村のミスが続いて1回戦敗退となった。野球少年内村の写真を紹介した。
バック転バック宙発祥の地、熊本・あさぎり町へ。内村は小学校低学年でバック転バック宙を練習開始。母の実家が松の泉酒造で、米焼酎をつくっている米の田んぼで練習していたという。
内村光良がバック宙に挑戦。しかし練習で腹筋を痛めた内村は満足いくトレーニングができず一度も成功していないため、厚いマットを設置して挑戦し見事成功。カレンダー写真は躍動感あふれる一枚になった。
内村と中岡が東映太秦映画村にやって来たここで行うのはボール拾いチャレンジ。屋根から落ちてくるボールをバケツでキャッチ。1人がボールを拾う。1人が指示役。成功すると「出町ふたばの豆餅」。失敗したらブルーベリー。見事成功し「出町ふたばの豆餅」を味わった。失敗だった場合のブルーベリーは31個のブルーベリーを並べ1つにわさびが盛られている。交互に食べ、食べる数は1回につき1~3個。中岡がわさびブルーベリーをくらった。
内村と中岡は東寺の境内にやってきた。この時期五重塔はライトアップされており、2人は感嘆の声を漏らした。東寺の五重塔は木造建築では日本一高く、内部にはお釈迦様の遺骨が納められている。五重塔の真ん中には心柱があり5層の建物が積みあげられており、地震に強い建築技術が採用されている。内村は五重塔を背景にバック宙に挑戦することになった。
年間ミュージックアワード2025の番組宣伝。
堀田茜は「叶うならば日本全国の色々な名所でバク宙してほしい」などと話した。
イッテQ!カレンダー2026がついに完成。カレンダー写真をVTRにまとめて紹介した。1月はイモト。スイスでご来光登山など。1月~12月までを紹介した。
内村のカレンダー写真のお気に入りは「お遍路ツアー」の写真だった。
