- 出演者
- 有田哲平(くりぃむしちゅー) 名倉潤(ネプチューン) 堀内健(ネプチューン) 福田充徳(チュートリアル) 徳井義実(チュートリアル) 大久保佳代子(オアシズ) 上田晋也(くりぃむしちゅー) 若槻千夏 原田泰造(ネプチューン) いとうあさこ ファーストサマーウイカ
濱田さんが紹介するのは鮮魚系ラーメンの最高峰、鯛の夢を紹介。ここで提供している潮は、鯛の出汁と天然名水を使用しており、宇和海で育った鯛一郎クンを使用。鯛一郎クンの骨からとった澄ましスープを使用し、うま味がつまっている。そして別メニューの宇和島鯛めしや鯛一郎クンの推し寿司もおすすめ。スタジオには潮のラーメンが登場した。有田さんは鯛の臭みがなく名店級と絶賛した。
旭川市の今注目のホルモンラーメン、ひまわりを紹介。旭川市は全国屈指のラーメンエリアで、醤油系のラーメンが多い。ラーメン専門ひまわりはホルモンとラーメンをあわせたモルメンが人気。
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- ラーメン専門 ひまわり旭川市(北海道)
王林さんからは戸田うちわ餅店のうちわ餅を紹介。戸田うちわ餅店は創業120年の店で、王林さんが特におすすめするのはうちわ餅(胡麻だれ)は他では味わうことのできないふわふわ食感が特徴。
北海道旭川市の今注目のホルモンラーメンのひまわりを紹介。旭川は全国屈指のラーメンエリアで、醤油系のラーメンが有名。新旭川駅から徒歩約10分のひまわりは、ホルモンとラーメンをかけ合わせたモルメンが人気。モルメン辛いのは、ラーメンスープと一緒に具材を炒めて、香ばしく深みのある味になっている。また、美人親子のお店としても注目されている。ラーメンは辛くないメニューもある。
平子さんからはいわき市のTHE昔ながらの味、味世屋食堂を紹介。味世屋食堂は平子家家族3代で通う名店で、五目ラーメンは具材の甘みが染み込み、優しい味わいになっている。平子さんのラーメンの原点。
熊本市の倉科さんからは熊本県民の心の味、味千拉麺を紹介。この店は県内に50店舗ある店で、熊本生まれの海外育ちで海外にも出店している。味千ラーメンは特製マー油を使ったスープと中太麺が喉越しが良いのが特徴。日本のラーメンチェーンでは絵画店舗数最多を誇っている。さらに味千感謝デーでは、毎月22日に味千ラーメンを割引価格で食べることができる。味千ラーメンがスタジオに登場。上田さんは復刻ラーメン昭和味も今人気だと紹介した。復刻ラーメンは創業50執念を記念して作られたメニューで創業当時の味を現在の手法で再現し、深く香ばしいマー油が特徴。味は豚骨ながらすっきりとした味わい。熊本には桂花拉麺という人気ラーメン店があるが、味千とコラボした商品もある。
続いては財前さんより豚骨100パーセントの丸優ラーメンを紹介。この店はSIXLOUNGEのヤマグチユウモリさんの実家。とんこつは100パーセントで煮込み時間は約18時間。麺は細麺でチャーシューは直火炙り。さらにこの店はもやしやにんにくなどトッピング盛り放題。営業時間は11時から売り切れ次第終了。
続いては芝さんより愛媛ちゃんぽんの伝説店、麺処菊屋を紹介。この店は明治10年にそば店として創業し、約150年の歴史がある。一番人気はチャンポン小。具材には地元のかまぼこを使用している。スープはいりこのみでとったお出しを使用。
三山さんからは道の駅で食べられるニラあんかけラーメンを紹介。後免駅から車で約10分、道の駅南国風良里にある。生姜風味牛すじニラあんかけラーメンは国産牛の牛すじを使用しており、牛すじも噛み応えがある。さっそく生姜風味牛すじニラあんかけラーメンもスタジオに登場した。牛すじはとろみがついていて、鶏ガラのスープはさらさらしており麺がからまって美味しいと好評。
王林さんはごま油たっぷりの熱々みそラーメンを紹介。みそラーメンの店峰ではみそラーメンにごま油を使用しており、湯気がたたないのが特徴で青森でとれた野菜などを具材で使用している。
倉科さんからはもうひとつの熊本ソウルフードラーメンを紹介。支那そば北熊で提供しているラーメンのスープは白いが、野菜と鶏ガラを長時間煮込み甘みのあるスープに仕上げている。武田さんは北海道の空港にある北海道ラーメン道場を紹介した。
ご当地ラーメン部門の大賞に選ばれるのは。福田さんは大分市のチャーシューラーメン。泰三さんは神埼郡の鯛そば。徳井さんは牛すじニラあんかけラーメンをあげた。有田さんはモルメンをあげた。本田さんは牛すじニラあんかけラーメンに投票。中田さんは鯛そばが美味しかったと話した。プロ現役時代の中田さんの話になり、試合中にデッドボールを受けたときには相手の住所を後輩を使って聞きに行ったと話し周囲を驚かせた。投票の結果、おらが町のご当地ラーメン部門優勝は南国市の生姜風味牛すじニラあんかけラーメンに決定した。
次は温泉!サウナ!初風呂はここだ!おらが町の最強温泉部門。最初は濱田さんの豊岡市にあるコスパ最強城崎温泉。神埼郡にはカッパが出迎えてくれる駅がある。他にもカッパの滑り台がある辻川山公園など少し変わったおすすめディープスポットがある。紹介するのは1300年の歴史がある城崎温泉。ここのは下駄奉納や飲泉がある。温泉は塩分を多く含む泉質があり、疲労回復や切り傷などに効能があると期待されている。さらにここには外湯巡りがあり、フリーパスを購入することで6軒の温泉が入り放題になっている。
安村さんからは旭川市民が愛するお風呂のデパート。昭和レトロなスパホテル、旭川高砂温泉では日帰り入浴、サウナで大人平日午前では600縁で入ることができる。温泉には温浴ゲルマニウム鉱石の足湯や、粒子気泡風呂などがある。さらに施設内にはレトロゲームコーナーがあり、現役で動くジュークボックスもある。
温泉部門エントリーNo.3熊本県民が誇る西の聖地「サウナと天然温泉 湯らっくす」。
武田真治が地元・北海道のグルメとしてとみたメロンハウスとSAPPORO餃子製造所を紹介した。
倉科カナが熊本県熊本市の「サウナと天然温泉 湯らっくす」を紹介。サウナが有名でアウフグースなど全国屈指のサウナ体験ができる。日本で一番深いと言われている水風呂は熊本の地下水が使われている。倉科カナはサウナに行くか聞かれ行かないと話した。熊本出身のWANIMAのFUJIに湯らっくすを教えてもらったそう。原田泰造が神戸市「さふぃスパ舞子」の水風呂について話した。
