- 出演者
- 八木麻紗子 萩谷麻衣子 大下容子 杉村太蔵 松尾由美子 佐々木亮太 菅原知弘 斎藤康貴 林美沙希 林美桜 水越祐一
1972年に初めてパンダが日本にやって来て以降、半世紀に渡って日中有効の証として様々なパンダが日本に来日してきた。こうした中日本で生まれたシャオシャオとレイレイが来年1月に中国に返還されることになった。これにより日本からパンダがいなくなることとなり、上野のアメ横商店街では観光に影響が出ることに懸念の声も聞かれてる。
上野動物園では過去2008年から2010年の3年間パンダが不在で、この間入園者が減少した。日中関係を巡っては高市総理の台湾有事を巡る答弁以降急速に悪化していて、専門家からは「高市政権の内は中国が日本にパンダを貸し出すことは難しく、中国側としてはパンダの貸し出しも外交カードの1つにしたい考えもあることから影響は長期化する恐れがある」など話した。
高市総理肝入りの外国人政策について議論が本格化している。在留外国人の数が全国トップクラスの街で実態を取材。 埼玉県川口市は多くの外国人が住む自治体。総人口に占める外国人の割合は約8.8パーセント。川口市は外国人に向けて様々な取り組みを行っている。日本の生活について案内している用紙のQRコードを読み取ると設定された言語を自動的に識別し、その言語で案内が表示される。また、市内にはボランティアによる日本語教室が21もあるという。ある教室では現在40人待ちだという。外国人政策本部長を務める進藤義孝議員と県議らが4日、自民党川口議員団として法務省などを訪れ「(仮称)川口市外国人政策対応センター」の整備に国の支援を求めた。
在留外国人は10年で約1.8倍増加した。2019年外国人在留資格「特定技能」が導入された。総人口に占める外国人比率は現在3.21%だが2070年10.8%と推計。自民と維新の連立合意書に在留外国人の量的マネジメントが明記されている。朝日新聞によると、在留資格の一部で受け入れ上限数を設定する案もある。在留資格内訳では技人国が約46万人と5年で約1.6倍増えた。技人国とは技術・人文知識・国際業務のことで、ビザ取得条件は学歴・実務経験が条件に満たしているなど。在留期間は最長5年更新可能で長期就労につながる。しかし、技人国をめぐり逮捕事案もある。資格悪用を防ぐために高市政権は実態調査・審査手法を強化する方針。
外国人患者による未収金は470病院で、1万円超は約56%20万円超は約9%。現在未収金20万円以上で次回の入国審査を厳格。来年度から入国審査厳格の対象を未収金1万円以上まで拡大。2023年度未収金総額は約881億円うち外国人は約13億円。外国人の国民健康保険料納付率は約63%。対策として来年4月から海外から転入した人について最大1年分の保険料を自治体判断で事前に一括納付させる仕組みを導入。
経団連は外国人政策に関する提言を発表し、世界各国から優秀な人材が集まり活躍することで産業競争力を強化し、優秀な人材から選ばれる国になるべき。
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朝メシまで。の番組宣伝。
栃木県真岡市の大前恵比寿神社で日本一高いえびす様のすす払いが始まった。足元から始まり顔は神職が高所作業車で竹箒で取り除く。えびす様が持っているのはタイでなく鯉なことから恋の願いもきいてくれるということ。
エンディング映像が流れた。
