- 出演者
- 有吉弘行 近藤夏子 浦野芽良 平子祐希(アルコ&ピース) 藤本美貴 小木博明(おぎやはぎ) 小峠英二(バイきんぐ) 酒井健太(アルコ&ピース) 吉村崇(平成ノブシコブシ) みちお(トム・ブラウン) 小宮浩信(三四郎) 相田周二(三四郎) 藤田ニコル 布川ひろき(トム・ブラウン) あんり(ぼる塾) 松村沙友理 ゆうちゃみ 秋元真夏
今回はカロリー度外視の背徳グルメ、中毒性のある海外グルメを紹介。
オープニング映像。
トラックドライバーがご飯を無心に食べる動画が見てしまうと話題。そのトラック飯をする倉嶋さんは、白飯にファミチキをのせてトラック飯を楽しんでいる。中には渡辺さんはトラックの中で自炊する。無洗米を炊飯器で炊き上げ、レトルトカレーにソーセージ、ベーコンにマヨネーズをのせた大好物づくしカレーが完成。ドライバー歴8年の松田さんは納豆にキャベツを袋に入れてハンバーガーのように食べるトラック飯を披露した。
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- ファミチキ
ケバブ初心者の熊元プロレスが東京のケバブを調査。秋葉原にやってきたが駅周辺の四方に7店の激戦区。スターケバブは秋葉原で25年経営し週末は行列ができ、日本で1番美味しいケバブを決める祭典のケバブグランプリで初代チャンピオンに輝いた名店。ケバブサンドはパンに挟まれた肉とキャベツにチリソースをかけて食べる。この店では塩味のケバブが楽しめる。薄く焼いたパンに牛肉とキャベツや玉ねぎを挟む。牛肉の味を楽しんでもらうため塩辛く味付けをする。熊元は美味しいと答えた。
次に紹介するのは新宿大久保のケバブ料理屋。新宿には12店舗あるという。エフェリフケバブはある特徴で大バズリしているという。大ボリュームケバブは塩コショウで炒めたミンチ状の牛肉とキャベツを辛口のオーロラソースで味付け。通常のケバブは150gだがここのケバブは300g。
牧野ステテコがやってきたのは在日フィリピン人に人気な店「シンディーズ レストラン」へ。現地の味を食べることができ、一番人気はディヌグアン。牧野ステテコは味の感想に食べやすいというが、またフィリピンで定番だというスープのシニガンの味には酸っぱいと答えた。
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- シンディーズ レストラン蒲田(東京)
東京・湯島のタイ料理店にナ酒渚が潜入。焼き肉と鍋は一緒に食べられるムーガタを食べているお客がいたが近年バンコクを中心に大流行。イムアロイでは日本ではあまりみないタイ料理を提供している。
あぁ〜しらきとマッスルオペラちゃんが西川口のリトルチャイナを紹介。橋頭 私家菜。定番の広東ダックや豚のパーコーに加え、看板メニューは鯉の四川風煮込み。鯉は川魚特有の臭みなどが多いために油で揚げて大量の香草と唐辛子で食べる。
スタジオでインドの激甘スイーツを紹介。吉村は味の感想に甘いと衝撃をうけた。
東京の大田区にやってきた熊元。エセナおおたで行われていたのは自作ラーメン研究会の自作ラーメンマニアのオフ会。物流会社勤務の神田武郎さんが同好会をたちあげた。本日のオフ会は究極の1杯を自作し試食&意見交換。通販会社勤務の阿久根さんが作ったのは白湯ラーメン。成分データを情報交換するなどメンバーは本気。試食にも緊張感が走る。また青木さんはイノシシ骨スープと自家製味噌のラーメンを作った。
病院勤務の清水さんが冷や汁つけ麺を作成。映像会社勤務の岩崎さんは醤油漬けの豚肉を使った焼きラーメン。目玉は瀬戸口さんの海鮮ラーメン。香住ガニのまるごとあんかけ麺を使用している。原価は1杯5000円。
神田武郎さんが作る自作ラーメンを小木がジャッジ!
次回の「有吉ジャポンII ジロジロ有吉」の番組宣伝。
