- 出演者
- 松下奈緒 勝俣州和 青木愛 藤木直人 大仁田美咲 濱田崇裕(WEST.) 葵わかな
オープニングトーク。ゲストの葵わかなさんと藤木直人さんは去年親子役を演じたそう。葵さんは「旅行大好きでお仕事でもプライベートでもかなり行きます」などと話した。今回は佐賀県を旅した。
京都駅近くの「チームラボ バイオヴォルテックス 京都」から中継。降ってくる文字にタッチすると絵に変わる。
オープニング映像。
「チームラボ バイオヴォルテックス 京都」から中継。「質量も形もない彫刻」という作品の展示は日本では京都のみ。泡に触って楽しむことができる。次は「運動の森」へ。
葵わかなさんが佐賀県を旅した。
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- 佐賀県
陶磁器を扱うお店が並ぶ「アリタセラ」。葵わかなさんはその中の「賞美堂本店 アリタセラ店」を訪れた。伝統的な文様を現代の生活に合うように生かした器が並ぶ。江戸時代に作られた作品も展示されている。葵さんは「momoco bear」をお迎え。続いて有田焼と波佐見焼を扱う「KIHARA」を訪れてお皿を見て回った。
「MARUBUN SHOP & BAKERY CAFE」を訪れた。コンセプトごとに食器が並んでおり、葵さんは究極のラーメン鉢とレンゲを購入した。カフェには店内で焼き上げたパンが並ぶ。おすすめのカヌレとカレーパンを食した。有田焼の器で提供される。
佐賀・武雄の宿「うらり武雄 Garden Terrace Spa Resorts」を訪れた。フィットネスやプールなどもある。「トップフロア ハリウッドツイン」の窓からは湖が見える。お風呂は武雄温泉。泉質は弱アルカリ性。夕食は伊勢海老などが楽しめる。
佐賀県唐津市の窯元「赤水窯」を訪れた。元々喫茶店で、唐津焼が人気となり直売所になった。葵さんはネコ好きの友人へのお土産も購入。
葵さんは呼子のイカを求めて「河太郎 呼子店」へ。店内に大きな生簀を持つ呼子屈指の人気店。「いか活造り定食」を食した葵さんは「弾力がすごいんですけど、何よりすっごい甘いんですよ。美味しいです」などとコメントした。耳やゲソは天ぷらにしてくれる。葵さんは「いかのコリコリ感がずっとあって、さくさく」などとコメントした。
「伊万里牛A5ランク サーロイン好き焼肉 600g」を5名にプレゼント。応募電話番号は0067-888-69。
「すべての恋が終わるとしても」の番組宣伝。
京都・京都市にあるバイオヴォルテッ クス 京都から中継。続いてのエリアは運動の森。体を動かしながら子供も大人も楽しめる作品が展示されている。その空間の先には来場者が描いた海の生き物が泳いでいる。ここで描かれたマグロは世界の他のチームラボのミュージアム連動していて、マカオやサウジアラビアで泳ぐこともできるという。
京都・京丹波町で美味しいもの探し。秋の味覚!大粒の◯◯登場。
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- 京丹波町(京都)
ラーメン店「無双心ふるさと京丹波店」の1番人気メニューは「京丹波ぽーくの無双心」。野菜・豚骨をおよそ7時間煮込んだスープに自家製麺をからめ、炙った京丹波ぽーくをのせた一品。
道の駅 「京丹波味夢の里」。京丹波で作られた農作物がたくさん並び、今旬の果物は、幻の果物とよばれる「ポポー」。京丹波町でも一部の農家でしか作っていないということ。大仁田アナは購入した「ポポー」を試食し、「食感は完熟マンゴーとかアボカドみたいな感じだが、リンゴやメロンみたいな香りもする。全部のフルーツを混ぜて1つにしたらこの味」などとコメント。
およそ3000坪の栗農園「丹波マロンファーム」。丹波栗を蒸し焼きにした焼き栗を食べた大仁田アナは「噛めば噛むほど優しい甘味がでてくる」とコメント。また近くの洋菓子店では、山内さんの丹波栗を使ったタルト「京都丹波渋皮栗のタルト」を販売。タルトを食べた大仁田アナは「美味しい。渋皮の優しい苦味がいい」などと話した。また山内さんのお仕事仲間の男性は、栗から作ったビール「テロワール京都マロンエール」を作っているということ。
