- 出演者
- 武田真一 山里亮太(南海キャンディーズ) 高橋茂雄(サバンナ) 広瀬駿 亜希 後呂有紗 入山章栄 FUMA(&TEAM) デイちゃん 住岡佑樹 兼近大樹(EXIT) りんたろー。(EXIT) 本多大夢(ROIROM) 浜川路己(ROIROM)
写真や絵画のように見えるが刺繍で描かれている。クロススケッチ刺繍で糸を交差させXの形で模様を形成する技法。作者の長澤聡さんによると作品が完成するのに1年ほどかかる。
オープニング映像。
オープニングの挨拶。
長引く物価高対策や効率的な家事のために期待されているのがAI。40代の女性は効率的な家事のコツを365日AIに聞いている。冷蔵庫にある食材の写真をAIに読み込ませるだけで20秒で夕飯のレシピを提案してくれる。AI家電も進化しており、冷蔵庫の野菜を自動識別し、賞味期限を考慮し優先して使うべき順番やレシピを提案してくれる。AIを導入したスーパーでは低価格を実現できているという。
AIの活用術について町の人に聞くと、ダイエット時に食事や筋トレのメニューの予定を提案してもらっているなどの声が挙がった。神奈川県に住む家族を取材。40代の真弓さんは時短家事コーディネーターの資格を持ち、効率的な家事を毎日AIに相談している。月ごとに重点的に掃除する場所を決めておくとメリットがあり、例えば夏にキッチン掃除をすると油汚れが暑さで取り除きやすいという。今の時期は湿気などが気になる梅雨を前に脱衣所や風呂場を掃除すると効果的とのこと。夕飯の支度では冷蔵庫の食材の写真を読み込ませ「夕飯を作って」とお願いすると今ある食材からレシピを提案してくれる。この日は豆腐などを使い「ふわふわ豆腐つくね」を作成。1週間の献立を作る際も条件を指定して質問すればAIが提案してくれる。真弓さんは家事が苦痛にならないように、家事をしたら褒めてくれるようにお願いしているという。
東京都福岡に店舗を展開する小型スーパー「トライアルGO」ではのり弁当が321円など低価格を実現。笹塚駅西店では天井にAIを搭載した全17台のカメラがあり、店内全ての在庫をAIが把握することで在庫が減ったらAIが自動発注するシステム。そのためこの店舗では1日の営業に必要な店員が2~3人と人件費を削減できている。
パナソニックでは冷蔵庫のAIカメラが去年3月に登場。自社の冷蔵庫の上に取り付けられたカメラが、ドアを開けるたびに冷蔵室などを撮影し入っている食材を把握。冷蔵庫に入れた日付も記憶しているため、早く食べたほうが良い順にリスト化してレシピも提案してくれる。
AIの今後について解説。家事について入山氏は、数年のうちに家事ロボットが実用化し、将来的に“能動的”に動くものも登場すると予想。アメリカなどで物理法則を推論するようなAIを開発中で、もし実装されればロボットが更に動くようになるという。AIの影響でバックオフィス業務が取って代わられ、マイクロソフト社などでは1万人規模の解雇も起きている他、日本でも採用を抑える会社が出てきている。一方でAIでは出来ない業務もあるため、そこに人間の仕事の価値が移っていくなどと入山氏は予想。生き残るのはブルーカラーなどの現場仕事や、医師やインストラクターなど人でしかできない事が多い仕事だという。AIは今、ChatGPTを超えるAIが続々登場。入山氏のおすすめはGoogleが出しているNotebookLMで、読み込ませたデータの要約・解析ができることで外部情報が入らず正確性が高いという。そのためソースの正しい資料作成ソフトや、耳で聞けるラジオ風などに出来るとのこと。アンソロピックが開発したAI「クロード・ミュトス」は今まで人間が見つけられ無かったプログラムの問題を解消できるほど高性能。そのため悪用されれば銀行などにサイバー攻撃が出来てしまう。そのためアメリカでは50社程度しかこのAIを使うことができない。日本では銀行業界などと官民共同の作業部会を立ち上げたことを片山財務相は明らかにしている。
今回の依頼人は江戸川区在住の佐藤さんご一家。お悩みはよく使う豚肉料理のレパートリーや、頻繁に集まる孫が大好きだというからあげのレパートリーを増やしたいこと。今回のテーマは「マンネリ解消!今すぐ作れるレシピ!」。
Amazon売れ筋ランキングのレシピ部門で1位を獲得した書籍や、ざっくりキッチンのYouTubeの告知。
一品目は「彩り野菜の豚肉詰め」。豚こま肉を細く切り、しめじなどと混ぜて肉だねに。トマトの上部分を切り、スプーンで中身を切り抜く。ピーマンは種やわたを指で中に押し込む。種やわたは血液をサラサラにする成分が含まれ、生活習慣病予防に期待できる。なすは下部分に切れ込みを入れる。これで野菜の下準備が完了。野菜の内側に片栗粉をまぶすことで肉だねが剥がれにくくなる。肉だねを詰めたらオーブントースタで約20分焼き、トマトの肉詰めにはチーズを乗せ、追加で1分焼けば完成。トマトはくりぬいたトマトなどで作ったトマトソース、ピーマンにはケチャップなどを使ったオーロラソース、なすはしょうゆなど和風な地付けで駄弁る。
2品目は「3種の変わりからあげ」。1つ目の食材はブロッコリー。1房ずつに分けた後に薄く平らにカット。薄くすることで少量の油でも揚がるようになる、2つ目はえのきで、いくつかに割く。3つ目は鶏もも肉で、そぎ切りにすることで下味もつきやすく時短になる。味付けにはフレンチドレッシングを使用。ドレッシングに含まれている油や酢で十分下味になるという。ドレッシングは基本的になんでも良いが、ごまドレッシングは砂糖が多く焦げやすいため注意。下味後に片栗粉をまぶしたら少量の油で揚げ焼き。鶏肉を揚げ始めて1~2分後に火の通りやすいえのきも一緒に揚げる。ブロッコリーも2分ほどで揚がる。
3品目は「小松菜の時短パリパリ棒餃子」。小松菜は粗みじん切り後に塩もみして余計な水分を切る。にらも粗みじん切りにして小松菜と合わせ、おろしにんにくを加える。ツナ缶を入れ、下味はしょうゆのみ。餃子を簡単に作るコツは棒状にすることで、接着面に水で溶いた薄力粉を塗ればOK。タネを巻いた春巻きを接着面を下にしてごま油で焼く。フタをして中火で2分蒸し焼きにし、ひっくり返して1分焼いた後にごま油でパリッと食感と香り付けをプラスすれば完成。佐藤さん一家からは好評だった。
昨日円相場が急騰し、一時1ドル=155円ちょうどに近づいた。20分たらずで2円以上上昇した形。為替相場を巡っては先月末、1ドル=160円台後半まで円安が進行し、片山財務相と三村財務官が市場を強くけん制。夜には5兆円規模とみられる為替介入が行われ、円高方向に動き、その後も不自然な動きがみられている。きょうの東京株式市場で日経平均株価は大きく値を上げ一時初の6万2100円台になった。
昨日、鉄道忘れ物市・掘り出し市が行われた。本来廃棄になる忘れ物を鉄道会社が買い取り、掘り出しものとして販売するイベント。
昨日、鉄道忘れ物市・掘り出し市が行われていた。本来廃棄になる忘れ物を鉄道会社が買い取り、掘り出しものとして販売するイベント。万博で手に入れられなかったミャクミャクのキーホルダーなどを買い求める人の姿などがみられた。
DayDay.の番組宣伝。元No.1営業マン厳選!お得な穴場物件。
気象情報を伝えた。
