2026年2月21日放送 23:55 - 1:05 日本テレビ

Going!
生出演!スノボ金メダル戸塚優斗▼高木美帆ラスト走を姉・菜那が解説

出演者
上田晋也(くりぃむしちゅー) 高橋由伸 石川みなみ 山本里咲 水越毅郎 戸塚優斗 
(オープニング)
今夜のGoing!は…

今夜のラインアップを紹介。

オープニング

オープニング映像。

(ミラノ・コルティナ五輪)
スノボ男子HP(金)戸塚優斗(24) Going!初出演 スタジオでいろいろ生直撃!

金メダルを獲得した戸塚優斗が生出演。

生出演 スノボHP(金)戸塚優斗(24) 五輪ウラ話

戸塚優斗が出演。オリンピックでの金メダルについて振り返った。

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ミラノ・コルティナダンペッツォオリンピック平野歩夢
生出演 スノボHP(金)戸塚優斗(24) 「ゾーン」の瞬間

戸塚優斗がゾーンに入った瞬間について解説した。今大会はトップクラスにレベルの高い大会だったという。戸塚が選ぶスゴ技はイ・チェウンのFSトリプルコーク1620。

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イ・チェウン
「1500mは特別」高木美帆(31)頂点目指した4年間

スピードスケート女子1500m。高木美帆は2大会連続銀メダル。金メダルのために全精力を注いできた。

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オランダ北京オリンピック平昌オリンピック
涙のレース 高木美帆(31) 姉・菜那が直撃

スピードスケート女子1500m。高木美帆は残り1周時点で2位。結果は6位だった。今大会3つの銅メダルを獲得し、通算で日本女子史上初の10個。高木姉妹はレース後に写真を撮影した。

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ミラノ・コルティナダンペッツォオリンピック高木菜那 インスタグラム
1500m 6位 高木美帆(31) 今大会メダル3つ獲得 スノボHP(金) 戸塚優斗(24)生出演/全身全霊 高木美帆(31) 1500m後の“表情”

高木美帆は1500mで6位。戸塚優斗は3度目の五輪で悲願の金メダル。現地から中継で高木のレースについて伝えた。

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北京オリンピック国際放送センター平昌オリンピック
100分の8秒差 古野慧(26) 日本史上最高の4位入賞

男子スキークロス。古野慧は日本選手初の決勝進出。0.08秒差の4位入賞となった。

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アフロスポーツ北京オリンピック古野慧日本オリンピック委員会
世界で話題!今大会の衝撃シーン連発SP ミラノ・コルティナ五輪

ミラノ・コルティナ五輪の名場面を一挙公開。クロスカントリーでハーゲンバック選手が裸ビブスへそ出し。スノーボードのベンヤミン・カールは冬季五輪男子個人種目最年長金メダリスト。バッキバキボディーで絶叫。クロスカントリーのクレボは雪上のボルトと話題に。スケートショートトラックでシーゲルがお尻フィニッシュ。クロスカントリーで犬が激走。戸塚優斗が愛犬を紹介。

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絵心も抜群!(金)戸塚優斗(24) ボード自らデザイン

戸塚優斗は自らデザインしたボードで北京五輪に出場。山本と上田の描いた絵を判定した。

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北京オリンピック
ラストダンス 坂本花織(25) 今大会見せた様々な顔 カメラが捉えた歓喜と涙

フィギュアスケート女子シングルで銀メダルを獲得した坂本花織。今季で現役引退。最後の五輪となった。団体戦の直前にフィギュアのメンバーが集まる決起集会で、場を盛り上げた、そして団体戦ではショートとフリーに出場しチームを牽引。団体戦では精神的支柱としてチームを2大会連続の銀メダルに導いた。しかし女子シグルSP前日に練習後に異変が起きていたが不安に襲われていたという。しかし勇気をもたせてくれたのはりくりゅうペア。大逆転の金メダルに輝いた。その翌日、りくりゅうペアが見守る中坂本の個人戦がスタート。ショートでは2位に。昨日の女子フリーでは21年間指導を仰いだ中野コーチの激励を受けた。しかし演技ではコンビネーションダンスが単独ジャンプになるミス。最後は銀メダルに輝いた。

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TEAM JAPANミラノ・コルティナダンペッツォオリンピック三浦璃来佐藤駿北京オリンピック坂本花織愛の讃歌木原龍一
Going!NEWS
「相互関税」違法 トランプ氏「新たに10%関税課す」

トランプ大統領は20日、連邦最高裁が「相互関税」などを違法と判断したことを批判した。その上で相互関税の代わりに通商法122条に基づき全世界に対し10%の関税を24日から150日間に渡り発動する大統領令に署名した。これにより日本に現在課されている15%の相互関税は当面10%に引き下げられる見通しとなる。しかしベッセント財務長官は今後“通商法301条”や“通称拡大法232条”で関税を課す方針を示していて「各国への関税水準は再び同じになる」と述べている。既に徴収した関税の払い戻しについては最高裁判決でふれられず、トランプ大統領は「今後5年間は法廷闘争を続けることになるだろう」との見通しを示している。日本側の飯能は政府関係者は「10%の関税はおよそ5か月間のつなぎ的な対応ではないか」との認識を示した。別の関係者は「違法の場合でも同様の措置を継続するとみられていたので適用条項をかえて10%の関税をかけるのは分からなくはない。為替市場も織り込み済みだったのではないか」と話した。また今後「アメリカ側は関税の還付について膨大な件数の法廷闘争になるだろう」との見方も示している。関税返還を求めて提訴していた日本企業からは“不確かな部分が多い”と戸惑う声も出ている。リコーは「判決内容については精査が必要で今後の事業環境への影響を引き続き注視する」としているほか、豊田通商も「関税の還付に必要な手続きについては現時点では示されていないため今後の動向を注視する」とコメントしている。

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