- 出演者
- 高橋尚子 石井大裕 篠原梨菜 具嶋柚月 御手洗菜々
オープニング映像。
佐々木朗希に質問 WBC出場は?。メジャー3年目へ今永昇太に密着。
日本vs.中国の一戦は張本が粘りを見せるも、力の差を見せつけられた日本。8-1で中国が勝ち大会3連覇。
大谷翔平がWBC参加表明。野球教室に出席した井端監督は大谷のWBC参加表明について「世界一に向けて頑張っていきたい」とコメント。
石川・珠洲市で行われた野球教室。子どもたちからWBC出場を問われた佐々木朗希は「知りません」と回答を濁した。
去就が注目される今永昇太。来季もカブス残留が決定した。メジャー2年目の今季は9勝をマーク。しかし8月以降はわずか1勝。カブスについて今永は「アヒルが初めて見たものを親と認識するような感じで、僕にとっては初めてきた街、初めて見たファン。初めてプレーしたグラウンドがシカゴ・カブスだったのは一生変わらない」と語る。11月にカブスは契約延長の権利を破棄し、今永も単年契約を行使せず。その後カブスが提示したQOを受託し単年契約でカブスに残留を決めた。今永は「退路を断ってやれるのが一番。逃げ道はないが自分にとってはやりやすい」と明かした。
英サッカープレミアリーグ第15節、リーズvsリバプール。木曜のチェルシー戦に続きリーズ田中碧が2戦連続ゴール。3-3。
柔道グランドスラム東京2025。男子66kg級準決勝は武岡毅vs阿部一二三。結果、阿部が勝利。決勝では同じ神戸・神港学園出身の顕徳海利と対戦。結果、阿部が勝利。この大会6度目の優勝。
男子マラソンで大迫傑が自身3度目の日本記録更新。ロス五輪に向けて前進した。
スキージャンプの高梨沙羅に独占インタビュー。ミラノ・コルティナ五輪で自身4回目の五輪出場を目指している。平昌五輪では日本女子初のメダルを獲得。W杯歴代最多の63勝。4年前からスキージャンプの聖地スロベニアに練習拠点を置いている。今の課題はテレマーク。スキージャンプの得点は飛距離点+飛型点で、昨季からテレマークの着地がより重視されるようになった。高梨は体幹トレーニングを増やし、テレマークの強化に努めてきた。北京五輪ではスーツの規定違反で失格となり、日本は混合団体のメダルを逃した。ミラノ・コルティナ五輪では応援してくれる全ての人に最高の恩返しをしたいと考えている。
高梨沙羅のインタビューを受けて出演者がコメント。ジャンプスーツは規定より大きいと失格になり、自ら手縫いで微調整することもあるという。
福岡国際マラソン。西山雄介が2位でアジア大会代表に前進。3人がMGC出場権を獲得した。
防府読売マラソン。西山和弥が日本人トップの2位。MGC出場権を獲得した。
JTカップ最終日。賞金ランキング1位の金子駆大と3位の蟬川泰果が出場。金子が7位タイで賞金王となった。
東地区3位のレバンガ北海道。大躍進を支えるのは新加入の富永啓生。アメリカで6年間プレーし、今季からBリーグに初参戦。シュートの正確さが持ち味で、得点ランキングは日本人トップ。チームはクラブ史上初の8連勝中。レバンガ北海道100-94サンロッカーズ渋谷。富永はチームトップの27得点で、クラブ新記録の9連勝。
アジア大会の告知。
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- アジア競技大会(2026年)
チャンピオンズカップ。篠原アナの本命はウィルソンテソーロ。1着はダブルハートボンド。10年ぶりの牝馬の優勝となった。
J1プレーオフ準決勝。千葉4-3大宮。千葉が大逆転で決勝進出。決勝は千葉vs徳島。
中国軍の戦闘機が自衛隊機にレーダー照射を行ったことについて、高市総理は冷静かつ毅然と対応していくと述べた。自衛隊機と隊員に被害はなかった。
