- 出演者
- 増田雅昭 杉山真也 安住紳一郎 川田裕美 宇賀神メグ 篠原梨菜 RINA 佐々木舞音 南後杏子 福島良一
横須賀駅から来るまで約20分、2007年に開館した横須賀美術館を紹介する。プリツカー賞を受賞した山本理顕氏が設計、柔らかい自然光が展示室の中に入る。屋上からは水平線を楽しむことができる。展示は近現代美術が中心で、現在は海に関する展示を開催中。
今年6月に韓国からスタートし世界9都市を巡ってきたBTS・JINのソロツアーが週末2日間にわたり韓国でアンコール公演が開催された。初日にはメンバーのJ-HOPE、JUNG KOOK、2日目にはJIMIN、Vがゲスト出演した。
コットン・きょんが第1子となる男児の誕生を発表した。今年7月にタレント・まつきりなとの血痕を発表していた。産後の家族写真、出産に立ち会う姿を公開した。相方の西村も祝福していた。
きのう大谷翔平が所属するドジャースがワールドシリーズ2連覇を達成した。優勝決定後、SnowMan・向井康二が主演映画の舞台挨拶に登場し、ドジャースの一員のように挨拶をした。学生時代は野球部だった俳優・鈴木福、去年ドジャース戦で国歌斉唱をしたナオト・インティライミも祝福。山本とオリックス時代から親交があるなにわ男子・藤原丈一郎はMVPの活躍に喜びを爆発させた。サバンナ・髙橋茂雄と市川團十郎はサウナから喜びのコメントを寄せた。佐々木朗希がファンを公言しているジョイマンも「最高の興奮をありがとう、オリゴ糖!」などとコメントした。
和田アキ子が「アッコにおまかせ!」の終了をきのうの生放送のエンディングで発表。1985年にスタートし、先月40周年を区切りに放送終了を決断したという。和田アキ子は出演者、スタッフ、視聴者に感謝を述べた。
世界で活躍する女性をテーマにしたイベントで第1子妊娠中の高畑充希が登場。高畑は「子育てをしていく女性たちが働きやすい環境ができていくその一つの部品になれたらいいなと思う」などと述べた。
球団史上初となるワールドシリーズ連覇を達成したドジャース。SNSで注目されたのは勝ち越しホームランを放ったキャッチャーのウィル・スミス。ウィル・スミスがワールドシリーズ“6連覇”を達成した。ドジャースのウィル・スミスは2020年、2024年、2025年。2021年、2022年、2023年はピッチャーのウィル・スミスがタイトルを獲得していた。ピッチャーのウィル・スミスはブレーブス、アストロズ、レンジャーズとそれぞれ違うチームでワールドシリーズを制覇していた。
「日本で一番社長が多い街」の発表があった。東京商工リサーチの調査によると赤坂に住む社長は4596人と日本で唯一4000人超となった。赤坂で5時間街録を撮り社長を探すと5人と出会うことができた。
三重・津市で朝6時ごろに撮影されたピンク色の虹。気象学者・荒木さんによると、太陽な光が赤かったためこのような虹の色になったという。観察のチャンスは日の出直後・日の入り直前。
モノレールのゆりかもめが開業30周年を記念して超お得な1日乗車券を発売する。値段は大人もこどもも30円。通常は大人が820円、こどもが410円。利用期間は11月22・23・24日で、今月15日から数量限定で販売される。
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なのかちゃんとけいとくんが踊った動画とともにシマエナガ体操を紹介した。
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ドジャースが球団史上初のワールドシリーズ2連覇。大谷が先発。ゲレーロJr.を三振に打ち取る。3回、ビシェットにスリーランホームランを打たれマウンドを降りる。エース旧のピッチャーを次々投入。9回、ホームランで同点。山本由伸が2日連続の登板。大ピンチを乗り越え、試合は延長戦へ。スミスが勝ち越しのホームラン。そしてドジャースが勝利。ドジャース5-4ブルージェイズ。山本はシリーズ3勝をあげる。山本投手が日本人2人目のMVPを獲得。山本は本当にいくとは信じられなかった。最高の結果になったので出し切れてよかったとコメント。アンケート参加者からは、2日連続で投げて胴上げ投手なんですごすぎるとのコメントが寄せられた。大谷はプレーオフ日本人最多の11ホームラン。ワールドシリーズ初、二刀流で出場。佐々木は中継ぎでマウンドへ。0試合で2ホールド3セーブ。山本はワールドシリーズで3勝をあげ、日本人投手初のMVPを獲得。
先週金曜日、与野党6党は来月31日にガソリン税の暫定税率を廃止することで合意。レギュラーガソリン価格は3週連続で値下がりしているものの高止まりの状況が続いている。暫定税率廃止により158円程に値下がりする見通し。12月11日からは暫定税率と同じ25.1円にするなど段階的にガソリンを値下げ。暫定税率が始まったのは1974年。当時の総理だった田中角栄氏が交通網の整備に力を注ぐ。オイルショックの影響で物価が高騰。財源不足に陥りガソリン税に上乗せ。当初、暫定の期間は2年間。その後も財政難などを理由に延長が繰り返されてきた。2008年、政局の混乱で1か月間だけ暫定税率が一時失効した際には当時150円台だったガソリン価格が120円台に下落。アンケート参加者からは、家計にとってかなりありがたいなどの声が寄せられた。第一生命経済研究所・首席エコノミストの熊野氏は1世帯あたり年間6500円くらい。地方の恩恵が大きいと分析。鳥取県では1万円ほどの負担軽減になるものの東京都では2000円ほどの負担軽減。地域によって格差。個人配送ドライバーにも恩恵。課題は財源、年間約1兆円の税収減。熊野氏は法人税関係の何か租税特別措置を廃止しにくるという議論がおこなわれているよう。一時的な効果にとどまってしまう。賃上げとか経済を回していけば1万2万円もっと大きな恩恵が波及していくはずと述べる。
北日本ではおととい急速に発達した低気圧の影響で、大荒れの天気に。一方の東京都心ではきのう最高気温19.1度を観測し、都内の公園で蚊に刺された人が続出した。害虫防除技術研究所の白井良和代表は「最高気温15度ぐらいになると、蚊は活動せず人の血を吸わない。11月末ぐらいまでもう少しの辛抱」などと語った。
今年のハロウィーンは、渋谷でそれほど人出がなかったという。以前は仮装をした人ですし詰め状態だったが、今年は雨だったこともあり人がまばらだった。渋谷区によるとセンター街周辺のピーク時の人出は去年の4分の1と、過去最少となった。一方で年々参加者が増えているハロウィーンイベントもある。日常にありふれた人やシチュエーションの仮装を楽しむイベント「地味ハロウィン2025」。何気ない会話をきっかけに、プライベートで交流を深めるようになった人もいた。トレンドに詳しい牛窪恵氏は「かつては自分中心のハロウィーンだったが、今の楽しみ方は人との繋がり中心、他者への感謝中心に変化している」などと語った。
「ラヴィット!」の番組宣伝。
ハロウィーンはお祭りイベントからビジネスツールに変化。都内の化粧品会社、株式会社ランクアップでは、社内限定で会社ハロウィンを開催。当日は約100人の従業員が部署ごとにテーマを決め、オリジナルの衣装で仕事をする。代表取締役の岩崎裕美子は、このイベントでのコミュニケーションがチームの役割分担を進める上で小さなプロジェクトになるなどと話した。入社1年目の社員はすごくいいと思ったという。普段交流がない他の部署の社員とも絆が深まった。
安住紳一郎がオープニングトークした。11月3日は映画「ゴジラ」1作目が公開された日。
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東京都港区赤坂の中継映像を背景に全国の気象情報を伝えた。
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