- 出演者
- 増田雅昭 江藤愛 安住紳一郎 松田里奈(櫻坂46) 小沢光葵 吉村恵里子 古田敬郷 田中咲穂 長尾翼
堂本光一が舞台「チャーリーとチョコレート工場」で久しぶりのウォンカ役に。堂本光一は「最後にゴールデンチケットを手に入れた人の名前を言っていく場面で、『チャーリーに呼ぶ順番間違ってるよ』と言われた。」などと話した。
ミラノ・コルティナ五輪で海外選手による日本愛が話題に。昨日行われたフリースタイルスキー女子モーグル予選で、カザフスタン代表のアヤウリム・アムレノア選手の競技中、ヘルメットに人気アニメのステッカーが貼られているとSNSで話題に。フィギュアスケートのアメリカ代表イリア・マリニン選手は、衣装がユニット「BABYMETAL」のバトルスーツとそっくりと話題に。マリニン選手はBABYMETALのファンを公言しており、公式インスタグラムもフォローしている。過去にはインタビューで30分ほどBABYMETALの曲をかけ続けたこともあったという。衣装は日本人デザイナーの伊藤聡美さんが手掛けている。
Snow Manの最新曲が週間デジタルシングルランキング(オリコン調べ)で1位に。ミラノ・コルティナ五輪の応援ソングとしても話題の「STARS」。注目して欲しい歌詞について渡辺翔太は「信じて 高く」などと話した。
渡辺直美がピン芸人初の東京ドーム公演を開催した。デビューから20年の軌跡を振り返るコメディーショーということで、チョコプラやシソンヌなど芸人仲間もサプライズゲストとして登場した。
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子シングルショートプログラムで、スペインのトマス・グアリノ・サバテ選手はアニメ映画「ミニオンズ」の曲、そっくりな衣装で登場した。しかし直前まで著作権問題で使用許可が降りていなかった。許可が降りたのは本場ん4日前だった。アメリカのアンバー・グレン選手の使用した曲については作曲者のセブ・マッキノン氏が無断で使用されたとSNSに投稿。その後無事に和解したという。日本でも音楽教室や結婚式での楽曲使用で裁判沙汰となることもある。背景にあるのが使用曲のルール改定で、それまで著作権の保護期間が過ぎたクラシックなどを多く使用されていたが改定後はボーカル入りの曲も解禁に。幅が広がる一方、手続きが複雑で申請漏れが続出しているという。
岩手県一関市で大東大原水かけ祭りが行われた。寒空の下、容赦なく水をかけるかけられる様子から天下の奇祭とも呼ばれている。江戸時代に起きた大火事をきっかけに火の災いを祓うために始まったという。最近では無病息災などもお願いする参加者も多くいるという。
ベルーナドームは西武ライオンズの本拠地。昨日球場にいた人たちが手に持っていたのはグラブではなく、クラブ。ゴルフの打ちっぱなしイベントが開催されていた。メジャーリーグがシーズンオフ中にゴルフイベントを行うことを参考に開催されたという。3球勝負のニアピンチャレンジ企画もあった。グリーンにオンすると非売品グッズがもらえるという。
7時のうた!シマエナガ体操を行った。
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箱根町の映像を背景に気象情報を伝えた。
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スノーボード男子ハーフパイプの平野歩夢選手は、先月ワールドカップに出場し着地が上手く行かず複数箇所骨折した。そうした中でも強硬出場した予選が行われた。予選には日本選手4人が出場。戸塚優斗は2位で決勝進出を決めた。平野流佳は、5位で決勝進出。山田琉聖は予選3位で決勝進出。平野歩夢は過去にも何度もけがをし乗り越えてきた。先月18日には試合で転倒し複数箇所骨折。それでも五輪出場に向け練習再開を決断。今月7日、本番会場で行われたテスト走行に参加し、なんとか大丈夫などと話していた。平野歩夢は83.0で1回目7位。2本目は85.5。予選7位で決勝進出を決めた。平野歩夢は、ギリギリの状態で痛みも覚悟しながらだったが、2本ともなんとか決められて決勝で自分のベストを悔いなくやりきるのみなどと話した。
昨夜行われたスノーボード女子ハーフパイプ予選で4人の日本人選手全員が決勝進出を果たした。高校1年生の16歳コンビ清水さらと工藤璃星は先月のオリンピック前哨戦では清水が1位で工藤が2位、おととしのユース五輪では工藤が1位清水が2位だった。予選では2回の演技で高い方の得点を採用し上位12人が決勝に進出する。トップバッターで出場した清水は着地に失敗し22位、2回目には87点で2位となった。工藤は2回目で84点で4位通過となった。北京五輪に出場した冨田は9位、小野は11位で通過、予選で90点を出した3連覇を狙うクロエ・キムが1位通過した。女子ハーフパイプ決勝はあす。
スピードスケート男子1000mで前回北京五輪500m銅の森重航が出場した。今大会では開会式で日本選手団旗手を務めた。前半のタイムに定評がある森重だが後半失速し結果は24位だった。本命500mで2大会連続のメダルを狙う。
スキーフリースタイル女子モーグルで日本代表は4人全員が準決勝に進み24年ぶりのメダル獲得を目指す。中でも2大会連続出場の冨高日向子は全体3位でただ1人決勝に進んだ。モーグル得点は割合でターンが6割を占め重要視されるが決勝では3位選手と同点でターン0.2ポイント差で4位となった。
ノルディック複合個人ノーマルヒルで今季限りで引退を表明している渡部暁斗が出場した。前半のジャンプではK点超えだったが11位、後半のクロスカントリーでは大苦戦し結果11位となった。次は前回銅メダルの個人ラージヒルに17日挑む。
日本時間午前3時20分頃、メディシンボールを片手に登場し、ウォーミングアップを始めた大谷翔平。WBCでは指名打者専念とも報じられているが明後日迎える投手陣のキャンプインに向けてこの日も壁当てを行い、1球1球フォームを確認するシーンがみられた。前日には80mの遠投やブルペンに向かうなど2023年以来の開幕二刀流へ期待が高まる。そして、WBCには出場しないがメジャー2年目に専念する佐々木朗希。先発ローテーション入りを目指しキャッチボールなどで汗を流した。
オープニングトーク。シマエナガちゃんは「きょうはダーウィンの日。もし進化できるならどんな能力があると嬉しいか。ぼくはプテラノドンぐらいでっかく進化したい」と話した。
東京・港区赤坂から中継。気象情報を伝えた。
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ミラノ・コルティナ五輪、大会6日目スノーボード男子ハーフパイプ。約2時間前に終わり、見事4人の日本人選手が予選を突破。ハーフパイプは複数の技をチャレンジし予選は2回すべり、高い方の得点で競い上位12人が決勝に進出する。2大会連続の金メダルを目指す平野歩夢。先月のW杯で複数箇所の骨折などを負うも強行出場。まだ痛みがあると語る中、注目の1回目はフロントサイドダブルコーク1440を決めるなど得点は83.00。1回目を終えて7位。決勝進出の12位以内に入るため得点を伸ばしたい平野は2回目にはスイッチバックサイドダブルコーク1260を決め85.50を記録。7位で決勝進出を決めた。平野は試合後に「今なんとかここに立ててる状態。滑りで恩返しできるようなそんなパフォーマンスを自分自身の中ではやっていかないと。温かく見守っていただければ幸い」などコメント。そして日本勢トップは3大会連続出場の戸塚優斗はフロントサイドトリプルコーク1440など得点を伸ばし91.25で予選2位で決勝進出。そして、日本勢は平野流佳が5位、山田琉聖は3位で予選通過。決勝時間は日本時間の明後日に行われる。
スノーボード 女子ハーフパイプ予選に出場した清水さら選手は2回目のランで安定して大技を決め、日本勢トップの2位で予選を突破した。また工藤璃星選手は4位で予選を突破し、日本勢4人全員が決勝進出を決めた。
スキーフリースタイル 女子モーグル準決勝に出場した冨高日向子選手は全体3位をマークし、日本勢唯一の決勝進出を果たした。決勝では快心の滑りを見せて同点3位に入賞するも、得点割合の大きいターンの差で惜しくも4位になった。
