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JKの新常識 盛り髪ってなに?体育祭、文化祭などで髪を盛って装飾すること
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- 盛り髪
日本テレビ大時計の中継映像とともに天気予報を伝えた。
JKの新常識、盛り髪。盛り髪の実態調査。盛り髪は体育祭や文化祭などで髪を盛って装飾すること。髪を盛るのはもちろん、リボンやぬいぐるみでかわいく飾りつけ。さらにJKの間では髪型だけでなくうちわやルーズソックスなどで全身コーディネート。
渋谷女子インターナショナルスクールへ。クリエイターやインフルエンサーを目指すJKが通う学校。今年の体育祭の写真では生徒らが思い思いの髪型や衣装で盛っている。4人にヘアスタイルをどう作るのか見せてもらった。靴下巻きは靴下でクルクルあとをつけて寝て起きたら巻かれている。アイテムを装着。費用を抑えながら派手に盛るためのアイデアとテクニック。約1時間半で完成。イベントごとに力が入って自己肯定感も上がり、みんながハッピーになる武器だという。
神奈川・横浜市のヘアサロン「VIBE&ANNEX」のマチャコ☆さんは、これまでに数々の盛り髪を手掛けてきた。ブームのきっかけは約10年前、「体育祭で派手な髪型にしたい」という女子高生の依頼だったという。SNSの投稿でブームが広がり、依頼が殺到している。
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- VIBE&ANNEX横浜市(神奈川)
校則で盛り髪ができないため、休日に街で撮影する女子高生も多い。東京・渋谷の「MIYASHITA PARK」では、芝生が広がる屋上での撮影が人気。また、愛知・名古屋ではオアシス21のテレビ塔の見える場所が撮影スポットとなっている。
埼玉・大宮のソニックシティでは、撮影をするたくさんの盛り髪女子高生が集まっていた。鏡や大階段があるため、撮影にぴったりなスポットだという。
ソニックシティには、盛り髪で撮影するためだけにオリジナルののぼりを作った女子高生がいた。
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- ソニックシティ
鈴木さんは「思い出作りにこれまで気合入れるのはいいですよね」、齋藤さんは「コストを抑えながらというのもいいですね」などと話した。
完璧に成功すると思わず「神ワザ」と言いたくなるようなチャレンジに挑戦。公開中の映画「果てしなきスカーレット」とコラボしたゲーム。主人公・スカーレットの剣を使い25個の風船を割る。きょうの挑戦者は福さん。20秒以内に何個の風船を割れるか予想。20個(青)で15ポイント、15個以上(赤)で10ポイント、10個以上(緑)で5ポイント、10個未満(黄)で5ポイント、予想が外れても3ポイント獲得。1週間で15ポイントたまった人から抽選で「番組特製QUOカード」が当たる。福さんは5秒で全部割ることができた。
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- 山下健二郎番組特製QUOカード
きょうのキーワードは「マフラー」。「#そらジローのキーワード」をつけてXに投稿、抽選で「QUOカードPay」が当たる。
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- QUOカードPay
自民党と維新との連立合意には、「旧姓使用の法制化」が盛り込まれており、佐藤官房副長官は法案提出に向け「必要な検討を行なっている」と強調した。連立合意では「夫婦同姓の原則を維持しつつ、社会生活のあらゆる場面で、旧姓使用に法的効力を与える制度を創設する」としている。
LDHの新たなガールズグループ「CIRRA」のメンバー10人がお披露目された。E-girlsの佐藤晴美さんがプロデューサーを務めるオーディション「ガルバト -GIRLS BATTLE AUDITION-」で選ばれた10人で、平均年齢は18.2歳。今月16日、プレデビューシングル「one-way runway」がリリースされる。
今日、劇場版「名探偵コナン ハイウェイの堕天使」の最新映像が公開された。主要キャラクターは警察の白バイ隊員の「萩原千速」で、劇場版初登場となる。映画は来年4月10日公開。また、来年、連載30周年記念 TVアニメ「名探偵コナン」展が開催する。
鈴木さんは「設定資料や絵コンテを観る機会なんてなかなかないから楽しみですね。映画のバイクアクションも楽しみ」などと話した。
政府・与党は、来年の税制改正で、NISA(少額投資非課税制度)を18歳未満も利用できる仕組みを作る方向で検討に入った。また、ふるさと納税について、税金の控除が受けられる金額に上限を設けることも検討しているという。ふるさと納税について、自治体への寄付金額から2000円を超える部分は、住民税や所得税から控除されるが、現在の制度について高所得者ほど有利との指摘があったという。
きのうから千葉市・幕張メッセで開催されたのは「“日本の食品”輸出EXPO」。日本国内の食品を扱う企業約300社が海外のバイヤーに商品を紹介する展示会だ。海外のバイヤーから熱い視線を浴びていたのは日本でも展開予定だという最新技術の食品。「凪祥」が発表したのは冷凍により1年の保存が可能だというだんご。これまでの冷凍は24時間かけていたことで、解凍後のだんごは固い食感になっていたという。そこでだんごのモチモチ感を崩さない急速冷凍の技術を開発し、解凍後もモチモチ食感が残るという。賞味期限も半年から1年に延ばすことに成功。アジアに輸出し、今後日本でも販売していくという。製麺企業が発表した「生めん」の賞味期限は常温で180日、冷蔵だと300日もつという。駅弁を製造する業者が開発したのはネタがのっていないすしの「冷凍シャリ玉」。独自の製法と冷凍技術により解凍後もふっくらとしたシャリを開発したという。取材中訪れていたのはニュージーランドで寿司店を100店舗経営しているという男性で、試食した男性は「オイシイ。前に冷凍ご飯を食べたことがあるがこれは別物。」などとコメントしていた。今後ヨーロッパなどで海外展開し、日本での販売も考えているという。
斎藤先生は「連邦最高裁の判断が大きい。もし違憲になった場合には返還だが返ってくるとは限らない。だからいま前もって訴訟を起こしている。トランプ大統領にそれだけの関税をかける権限があったかどうか。議会の承認を得てないのが下級審での判断。」などと話した。
きのう神社で安全祈願をしていたのはサンタクロースに扮したタクシードライバーたち。福岡県・北九州市ではきのうからクリスマス仕様にラッピングされた「サンタタクシー」の運行が始まった。サンタタクシーは600台のうち6台限定で、クリスマス当日まで小倉北区、小倉南区を中心に走る。乗客にはボールペンなどのクリスマスプレゼントが用意されているという。
