- 出演者
- 風間俊介 水卜麻美 山本紘之 小林正寿 マーシュ彩 伊藤大海 市來玲奈 北脇太基 池田航 里内伽奈 後藤達也 山内ともな 伊藤楽 岩崎陽
結成から1年後の変化について、CHIKAさんは「性格診断テストで、I(内向的)がE(外交的)に変わりました」、MAMOKAさんは「一番HANAの中でEだと思います」などと話した。JISOOさんは「新しい国で新しい家族と出会って、すごく素敵な一年を過ごした」などと話した。
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風間さんは「MVの中の涙に説得力がありますし、人間力でもあると思います」などと話した。明日、HANAの究極クエスチョンを紹介。
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ローソンからあす登場する新作はジャガイモを使ったモチモチ生地の「いももち チーズ」(165円)。中にはとろとろのチーズクリームがたっぷり。他にも冬にピッタリの「ビーフシチューパン」(225円)も登場。レンジで20秒ほど温めて食べるのがオススメ。
セブン-イレブンからは、旨味があふれる肉種に濃厚なチェダーチーズが絡む新作「とろけるチェダーの濃厚チーズ肉まん」(210円)が登場。もうすぐバレンタインということでチョコスイーツも登場。森永製菓の「小枝」とコラボした「小枝パイ」(321円)は、チョココーティングとアーモンドクランチで再現。さらに60年以上愛される「ガーナ」とのコラボでは「ガーナ フォンダンショコラ」(278円)も登場。電子レンジで30秒温めると中のチョコがトロトロになる。「「キテルネ!インスタグラム」で商品の詳細情報掲載。
神奈川・江の島のライブ映像が流れた。汐留・日本テレビ前から東京の気温・天気をタイムラインで伝えた。また、関東地方の天気予報と風邪ひき指数および東京の週間天気予報を伝えた。
駅弁でも人気の崎陽軒の看板商品「シウマイ弁当」がきのう、1070円から1180円と110円値上げをした。値上げ要因としてはタマネギの高騰があるという。さらにコメや包材費などの高騰の影響も値上げを決めた要因だという。都内のスーパーを訪れると例年1袋320円ほどで売られているという北海道産の玉葱だが、きのうは518円と200円近く高くなっていた。東京都の市場でのタマネギ1kgあたりの卸売価格は半年前は130円台だったが今年に入って250円超え。9割ほど高値となっている。
さらにジャガイモが例年1袋320円ほどで売られているというが、きのうは100円以上高い429円で売られていた。東京市場でのジャガイモの卸売価格は1kgあたり290円。平年の1.4倍以上高騰しているという。ポテトチップスにも影響が出ている。埼玉県・八潮市にある工場では通常サイズのものと今使われている一部のジャガイモを比べると大きさは3分の1ほどになっていた。供給量が少ないため普段は仕入れていない小さいサイズのジャガイモも使用しているという。小さいジャガイモには糖が多く焦げやすいため廃棄になってしまうものが増えているという。
なぜ高騰しているのか専門家に聞くと「去年の夏の暑さがかなり影響していると思う。出荷量は少なく大きさも不揃いで小玉傾向が強いので、これが高騰の原因。」とのこと。いま産地の札幌では去年観測史上最多となる35日間の真夏日を記録。猛烈な暑さの影響で収穫量が減り、高値が続いているという。専門家によると春頃に色んな産地のものが出回るので価格が下がる可能性があるという。
今日未明、スピードスケートの高木美帆がイタリア・ミラノに到着した。日本女子最多の7つのメダルを獲得している高木は、3大会連続のメダル獲得を目指すとしている。最初のレースは、日本時間10日に行われる1000mだという。
スキージャンプW杯 男子ラージヒルで、二階堂蓮が147mの大ジャンプを果たし、2位となった。W杯2戦連続2位だという。
ミラノ・コルティナ五輪では全8競技・116種目行われる。ミラノやコルティナがどんな街かを紹介。
イタリア・ミラノは首都ローマに次ぐイタリア第2の都市で、ミラノ大聖堂など歴史的な建築物があり、「ミラノコレクション」などファッションの発信地としても知られている。コルティナはミラノの北東に位置する街で、人口は約6000人。冬はスキーリゾート地として知られ、「ドロミテの山々」は2009年に世界自然遺産に登録された。コルティナで五輪開催は、1956年以来70年ぶりのこととなる。
ミラノ・コルティナ五輪の公式マスコットは、オコジョのきょうだいのティナ・ミロ。オコジョはイタチ科の哺乳類で、イタリア北部を代表する動物だという。スタジオで、TEAM JAPAN オフィシャルショップで販売される「ミラノコルティナ2026 マスコット (L)」を紹介した。また、これまでの五輪公式マスコットを紹介した。
ミラノ・コルティナ五輪の応援グッズとして、「2026 レプリカ 日本代表 応援半袖シャツ」や「日本代表 応援マフラー」を紹介した。選手と同じデザインのものだという。
冬の必需品アウター。人によって選ぶものも様々。街で多かったのが1万円~2万円ほどのアウター。高級アウターを着る人も。高級アウターを扱う店で買ったばかりの人を調査。
日テレ大時計の映像を背景に時刻を伝えた。
銀座、原宿で調査。PRADAのアウターを着た会社員。2年前にPRADAのダウンを購入。購入金額は20~30万円。ロングダウンの女性が着ているアウターはモンクレール。購入額は約30~40万円。最も高いダウンを着ていたのが63歳の男性。モンクレールのダウンは約40~50万円。値段が高いのには理由がある。モンクレールとバットマンがコラボした限定ダウン。一体どんな人なのか?定年になった男性。
高級アウターがそろうカナダグース銀座店で調査。買った人に突撃インタビュー。どんな人がどんな理由で買っているのか調査。買ったばかりのアウターを早速着用!選んだ理由についてお客さんが着ていて良さそうだと思ったという。9店舗の美容サロンを経営している男性が買ったダウンの値段は20万9000円。店から出てきた薄着の男性。アウターをなくして急きょカナダグースのダウンを買いにきた男性。男性はシューティングゲームの人気配信者。投げ銭などで収入を得ているという。買ったダウンのお値段は16万5000円。ルイ・ヴィトンのバッグやクロムハーツなど約50万円もするものを購入していた。
10代から60代までの男女54人に調査。アウター購入金額は約2万円が最も多い。物価高で高級アウターも値上がりし、欲しくても手が出せない人が続出。中古アウター市場が広がりをみせていた。
