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「ベルリンの壁崩壊」 のテレビ露出情報

きょうのテーマは「復興需要に沸く欧州 1989年の教訓」。フィリップ証券・北野一氏の解説。グラフ「日米欧の主要株価指数」を紹介。先週末までの上昇率は、DAXが15%、S&P500が3%、TOPIXがフラット。ドイツ、ヨーロッパ株が独り勝ちという状況。2月12日の米ロ首脳会談は大きな転機になったと思う。ドイツは金利が上がる中で株も上がるといういわゆる業績相場という形になっている。アメリカでは逆業績相場。過去にもドイツとアメリカの状況が足元のように逆の動きになったのは1989年。必要以上に金利が上がるというのは経済にとっても株にとっても重荷になったというのが90年。先週、アメリカが5週間ぶりに週次ベースで株価が上昇したのに対しドイツは2週連続で下落。結果的にドイツの週次のリターンがアメリカを下回ったのは今年になってから初めて。マーケットはこの金利上昇の景気に与える影響とか積極財政とか復興事業のマイナス面とかを意識し始めている可能性はあるのではないかなどと解説した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月31日放送 0:45 - 1:15 テレビ朝日
しくじり先生 俺みたいになるな!!1つの国が消えた世紀のしくじり カズレーザー先生が解説
カズレーザーは新しいスタートを切る際の「新体制発足」は1番危険な「しくじり発生タイム」だとし、歴史に残る「新体制しくじり」は「ベルリンの壁崩壊」だと説明。1945年の第二次世界大戦終結後、ドイツは2つの国家に分かれることに。首都ベルリンも分割し社会主義と資本主義で対立。しかし、東ドイツから西ドイツへの脱出者が続出し、ベルリンの壁を建てた。その後、東ドイツが「[…続きを読む]

2025年8月15日放送 19:00 - 20:54 日本テレビ
真相報道バンキシャ!(真相報道バンキシャ!特別編)
終末時計の発表が始まって78年、これまで針を戻したのはたったの8回しかない。1963年の部分的核実験禁止条約、1988年の中距離核戦力全廃条約、1969年の核兵器不拡散条約、1972年の米ソ戦略兵器制限条約の4つの事例は、核兵器やミサイルをこれ以上増やさない、廃棄するなどと約束した。2010年に時計の針を1分戻したのは、オバマ氏の核廃絶運動。大統領就任直後に[…続きを読む]

2025年3月25日放送 7:00 - 7:45 NHK総合
NHKニュース おはよう日本放送100年
今年、放送開始100年の節目を迎えた。視聴者からは長野五輪 スキージャンプ団体金メダル(1998)、アメリカ同時多発テロ(2001)についてのエピソードを紹介。続いてニュース映像と共に、視聴者の声を紹介した。映像は阪神淡路大震災(1995)、元日本兵・横井庄一さん発見(1972)、あさま山荘事件(1972)、ベルリンの壁崩壊(1989)、首里城火災(2019[…続きを読む]

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