それぞれの「愛媛県あるある」を紹介。友近は「他の県より観客が笑わない」。周りの空気を読みすぎる県民性のせいで芸人が何かやってもウケにくいといい、新喜劇くらい笑いの空気が醸成されたライブだとものすごくウケると話した。水田のあるあるは「激しい祭りが多い」。三瓶町では海に向かってタライに入れた人を押しギリギリで止めた人が勝ちという大会が。宇和島市では昔から牛と牛を闘わせる闘牛大会を開催している。友近が「愛媛県庁のイスが低い」というあるあるを披露すると最近県庁を訪問したばかりのきむらは共感。座ってもほぼ三角座りのような低さだったと証言した。
