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「北側一雄副代表」 のテレビ露出情報

大阪16区で前回制したのは日本維新の会の黒田征樹候補。おととし、維新、公明、立憲の三つ巴となった大阪16区。公明は5.5万票、立憲は5万票を獲得。その公明と立憲は新党を結成し候補を一本化。さらに自民、参政も加わり乱戦となっている。黒田候補が訴えるのは東京一極集中の打破。候補者調整をしないことに決めた自民と維新、与党対決となる現状について、黒田候補は選択肢が増えていいのではないか。有権者にとってはいいと述べる。中道改革連合の斉藤共同代表が第一声に選んだのも大阪16区。比例から復活の森山候補は立憲から新党に移り、食料品の消費税ゼロを訴える。森山候補は北側一雄氏とこの選挙区で激しく競い合ってきた。
公明党の連立離脱を受け、30年ぶりに候補を立てることになったのが自民党。自民の葉田候補の両脇には高市総理のポスターが置かれている。高市総理の第一声は維新の吉村代表と。葉田候補は選挙戦で130万円の壁の引き上げを訴える。参政党は大阪で14人を擁立。池上候補が国政選挙に臨むのは2度目。党が掲げる外国人政策などに抗議を受けることも多いという。池上候補は国民負担率の引き下げを訴える。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年10月12日放送 8:00 - 9:54 TBS
サンデーモーニング(ニュース)
自公連立政権が突然崩壊。政治ジャーナリストの後藤謙次は、政治とカネだけが原因ではないと指摘し、高市新総裁が「初手で間違えた」などとコメント。高市執行部は連立の拡大を模索する中で国民民主党の取り込みに動く一方、公明党を軽く扱い不信を買ったという。キーになるのが副総裁に就任した自民党の麻生太郎副総裁。かつて安保政策で慎重姿勢を見せた公明党の幹部を名指しして「“が[…続きを読む]

2025年10月12日放送 7:30 - 8:55 フジテレビ
日曜報道 THE PRIME(ニュース)
高市新体制となった自民党。公明党の連立離脱について解説する。公明党は高市氏に対して3つの懸念を示していた。(1)「政治とカネ」、(2)「靖国参拝」、(3)「外国人との共生」の中で靖国参拝と外国人との共生については公明は一定の理解を示していた。政治とカネに関して意見の相違があったという。松山によると連立離脱について、3つの要因がある。高市氏は就任翌日、国民民主[…続きを読む]

2025年10月11日放送 11:30 - 13:30 テレビ朝日
ワイド!スクランブル サタデー(ニュース)
政治ジャーナリスト・田崎史郎、テレビ朝日政治部記者・大石真依子を紹介した。
きのう行われた自民党と公明党の党首会談。党首会談は7日にも行われ、斉藤代表は高市総裁に3つの懸念を伝えた。靖国神社参拝問題と歴史認識、過度な外国人排斥問題については認識を共有、政治とカネの問題については意見の相違が残っていた。きのうの会談後斉藤代表は「政治とカネについて自民党の回答[…続きを読む]

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