専門家はこの石柱の文字は阿比留文字と答え、漢字が伝わる前に使われていたと主張されてきた神代文字。しかしそれは否定されており発祥は江戸時代とされる。神聖な文字として神社の石塔や御朱印などに使われているが、全部で47文字あるという。石柱には「アメノミナカヌシオオカミ」と書かれているが、神様の名前だという。天之御中主神は古事記に一番最初に登場し全ての起源の神様。丸い石碑にかかれていた。
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