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「大和ミュージアム」 のテレビ露出情報

旧海軍時代から合図を送る手段として使われてきたラッパ。戦時中に使われていたラッパが今年、広島・福山市人権平和資料館に寄贈された。持ち主は102歳で亡くなった中村忠雄さん。1942年に海軍入り、翌年に海軍航海学校に入学し信号兵の職務を学んだ。ラッパはそのころに起床や就寝などの合図を出す際に使っていたもの。展示は今月14日から。
住所: 広島県呉市宝町5-20
URL: https://yamato-museum.com/

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月18日放送 16:05 - 17:20 フジテレビ
テレビ新広島開局50周年特別番組 村上船長のリアル海上島すごろく村上船長のリアル海上島すごろく
2日目、高井神島でゲットしたカードを使って大島へ向かった。このマスのお題は「絶景しまなみキャニオンで巨大な石を削る」。約5300人が暮らす大島は天然真鯛が有名で漁業が盛ん。4人は採石場にやってきた。色あせにくく青みを帯びた美しい色合いから「石の貴婦人」とも呼ばれる大島石は主に墓石として使用されているが、出雲大社などの建造物にも使われている。ハンマーでセリ矢を[…続きを読む]

2025年12月21日放送 5:00 - 6:00 TBS
TBSレビュー(TBSレビュー)
2025年8月14日に放送された「戦後80年特別番組 なぜ君は戦争に? 綾瀬はるか×news23」を紹介。TBSテレビ報道局の揖斐祐介編集長と、藤野智史プロデューサーにインタビュー。戦後80年プロジェクト「つなぐ、つながる」を紹介。
2025年11月14日に放送された「news23」では、報道局社会部の永橋記者が戦艦武蔵の初代砲術長だった祖父を取材した。[…続きを読む]

2025年11月14日放送 23:58 - 0:43 TBS
news23戦後80年プロジェクト つなぐ、つながる
永橋風香記者が曽祖父が戦艦武蔵の初代砲術長だったという。向かったのは広島県の大崎上島町。戦艦武蔵はヤマトと並ぶ世界最大の戦艦で、海軍大佐の永橋爲茂は初代砲術長だったが今から60年前に69歳で亡くなったという。海軍の幹部だった曽祖父は戦後は家族かたも離れてこの島でひっそりと暮らし、石灰を掘る会社で働いた。そこで祖父の姉の大貫和子さんを訪ねたが、戦争のことは語っ[…続きを読む]

2025年9月12日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,けさの見出し 知りTIME
1941年、当時世界最大の戦艦として建造された大和。大きさ0.263ミリの世界一小さい戦艦大和が、現在リニューアルのため休館中の大和ミュージアムの代替施設の目玉として作られた。最新の3Dプリンターで主砲など細部まで再現している。世界最小の戦艦大和は、広島県呉市のミュージアムでみることができる。

2025年8月16日放送 4:00 - 4:45 TBS
TBS NEWS(ニュース)
去年1月、JNNは鹿児島湾の海底70mに沈む旧日本軍の飛行機を発見した。3人乗りで特徴的な操縦桿などから零式水上偵察機だと分かった。車輪の代わりにフロートのある水上飛行機で主な任務は偵察。機体の3Dモデルを作り専門家に見てもらった。防衛研究所 戦史研究センターの伊藤大輔さんは、機体の穴は12.7ミリ機銃の弾痕で、叩きつけるように落ちた場合は綺麗に残らないので[…続きを読む]

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