茨城県のポツンと一軒家を調査。衛星写真には歪な形状に切り拓かれた敷地に大きな建物が写っていた。最寄りの集落で話を聞くと、麓の集落に住む男性の堆肥小屋とのことだった。話を聞いた堀江さんは食料雑貨店を営んでいたが80歳になったため3月で閉店したと話した。スタッフは奥久慈茶と自家製の漬物を振る舞ってもらった。奥久慈茶はさしま茶、古内茶とともに茨城三大銘茶。麓に住む主・久夫さんの家を訪ね、堆肥小屋であることの確認をとったあと衛星写真の場所に向かった。
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