準々決勝日本VSベネゼエラ。先発マウンドを託されたのは、山本由伸投手。初回ベネゼエラの先頭バッターのアクーニャJr.に、先頭打者HRを打たれた。そのウラ、大谷選手がHRを放ち同点に。しかし、鈴木誠也選手が盗塁で膝を打ち付けて負傷交代となった。その後、1点を勝ち越された日本は3回、ランナー2塁で大谷選手だったが申告敬遠。続くバッター、佐藤輝明選手は同点のタイムリーを放った。続く打者は、鈴木選手に代わり途中出場の森下翔太選手で、3ランHRを放った。
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