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「木原龍一選手」 のテレビ露出情報

今大会では“白スーツのカメラマン”が話題に。リンクで演技後の選手と共に滑りながら映像を撮影する「五輪初」の氷上カメラマンのジョーダン・コーワンさん(35)。アイスダンスの元米国代表選手で、中継映像を各国に配信するオリンピック放送機構のカメラマン。「元スケート選手としての経験があるからこそ邪魔したり流れを乱したりせずに彼らの滑りを追うことができる」と話している。安藤は「めちゃくちゃ有り難いというか、フィギュアの面白さが間近で感じられる。選手も全然ストレスフリーでやられてたと思う」とコメント。
フィギュア「りくりゅうペア」の進化。高橋成美氏がまず挙げたのは表現力が評価される時代を作った。高い「トリプルツイスト」、力強い「リフト」、息の合った滑り。高橋氏は「ひとつひとつの技の完成度やユニゾン(同調)が北京五輪からの4年間で磨かれていった。“圧倒的な信頼感”がリフトで再び失敗するのではないかという恐怖を超えて金メダルを呼び込んだ」と指摘。また、木原選手が三浦選手を表彰台に乗せたりする様子が「木原運送」と呼ばれ話題に。高橋氏は「実は木原選手はカメラの前で手を繋ぐことも少し躊躇したぐらいシャイだったが、璃来ちゃんを守ってあげたいだとか信頼関係が彼のシャイな心を紳士な形に変えてくれた」と話した。
坂本花織選手は最後の五輪を振り返り、「嬉しさと悔しさが詰まった銀メダル。前大会は奇跡的な銅メダルを獲得して嬉しかったのに今は銀メダルで悔しいというのが成長の証。こんなにたくさんの人に応援してもらえる選手になったんだなと感じました」と話した。坂本選手の強さを支えたコーチの存在がある。坂本選手がスケートを始めたころ、年の離れた姉は幼稚園教員・小学校教員に。当時4歳の坂本選手は何の先生になるの?との問いかけに「中野先生~」と答えていた。中野先生とは坂本選手が4歳の頃から指導をしている中野園子コーチ。2024年9月、調子が上がらない苛立ちに加え、妥協を許さない厳しい指導に限界を迎えていた。そこで坂本選手はコーチに「距離を置かせてほしい」と連絡。その後、約3週間ひとりで練習しても状態は上がらず。坂本選手は「離れたときに必要さに気付く。私一人では甘さが出てしまう」と振り返っている。中野コーチは謝罪に出向いた坂本選手に「あなたの一番のファンは私や」と伝えたそう。信頼関係が2人の絆を強くした。坂本選手はセカンドキャリアとして指導者の道へ。「どんな指導者に?との質問には「令和版中野先生がいいなと。愛もあって厳しくできるコーチになれたらいいなと思っています」と答えた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月24日放送 23:00 - 23:56 TBS
news23(ニュース)
日本選手たちが凱旋。りくりゅうペアは「本当に嬉しい」などとコメントし、坂本花織はファンにきゅんポーズでお返し。会見では原田雅彦副団長が「いいな~!」などと本音をコメントした。村瀬心椛は「金がとれたことはみなさんのおかげ、感謝をしている」などとコメント。金メダル1号に輝いた木村葵来は「みなさんの応援だったりコーチやトレーナーのサポートのおかげで今の自分がある」[…続きを読む]

2026年2月24日放送 23:00 - 23:59 日本テレビ
news zero(ニュース)
きょう帰国会見に臨んだメダリスト。大会を振り返りそれぞれの思いを語った。冬季五輪史上最多の24個のメダルを獲得したチームジャパン。ペアで日本勢初の金メダルを獲得したりくりゅうペア。坂本花織は今シーズン限りの引退を表明している。

2026年2月24日放送 16:54 - 17:05 テレビ東京
ゆうがたサテライト(ニュース)
ミラノ・コルティナオリンピックで史上最多となる24個のメダルを獲得した日本選手団が帰国し笑顔でファンの声援に答えた。到着後のセレモニーではりくりゅうが選手を代表して挨拶し記者会見ではメダリストらが喜びを語った。

2026年2月24日放送 16:48 - 19:00 テレビ朝日
スーパーJチャンネル(ニュース)
最多24個メダルの日本選手団をまとめたのは坂本さんと木原龍一は話す。坂本選手は全員が同じ方向jを向いて同じ目標にむかってすすめたのはまとまった要因だという。引退を表明している坂本花織は17日間の感情について会見で語った。中井亜美は五輪にでれると思っていなかったところからはじまりメダルをかけれていることを嬉しく思うと心情を伝えた。

2026年2月24日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.(ニュース)
冬季五輪で史上最多24個のメダルを獲得した日本選手団。帰国したばかりのフィギュアスケート選手たち。そしてスノーボードなどのメダリストが先ほど揃って会見に臨んだ。日本勢史上初、ペア種目での金メダルを獲得した“りくりゅうペア”、木原龍一選手は「五輪では心が折れそうになった瞬間もありましたが、沢山の方々に支えていただき、パートナーの璃来ちゃんとともに最後まで走り抜[…続きを読む]

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