栃木県農業総合研究センターで育成したもち絹香がある。うるち米と炊いて麦ごはんにする。栃木県農業総合研究センターで精麦作業を行った。大麦は水溶性食物繊維を多く含んでいるとのこと。食物繊維の摂取源になるという。うるち米と大麦3:1にする。研いだあとに30分吸水させることも大事だ。中火でゆっくり温度をあげ、15分。沸騰したら火を弱め、5分。さらに弱火で12分。火を止め、10分蒸らす。炊きたての麦ごはんをいただく。里の大豆で造った醤油を用意。牛タンも用意。麦ごはんをいただく。醤油、とろろ芋、麦ごはんでいただく。能登の切り出し七輪で牛タンを焼く。熱効率、断熱性にすぐれている。炭は竹炭をつかう。竹炭は備長炭より吸着力が高いため消臭効果が期待できる。地中で竹を燃やし、竹炭を作った。そして牛タンを焼く。
住所: 東京都町田市玉川学園6-1-1
URL: http://www.tamagawa.jp/
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