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「補正予算」 のテレビ露出情報

国民民主党・新緑風会・舟山康江の質問。舟山康江は「食料品0税率に関して総理が把握している農業者等からの懸念の声・影響について答えて。」等と質問した。財務大臣・片山さつきは「外食産業のお客様から、テイクアウトとイートインで税率が異なるが、0%となると維持が出来ないという声を頂いている。」等と答えた。舟山康江は「農業従事者の減少が進んでいる。農地面積も減少傾向にあるが総理はこの背景をどう分析しているか?」等と質問した。内閣総理大臣・高市早苗は「国内需要の減少等様々な要因が考えられる。」等と答えた。舟山康江は「人や農地を確保する中で原因は所得だと思うが如何か?」等と質問した。高市早苗は「その通りだと思う。」等と答えた。舟山康江は「直接支払いの必要性についてどう考えているのか?」等と質問した。農林水産大臣・鈴木憲和は「大規模な所は普通に経営をして価格で報われる事が適切だと思う。」等と答えた。舟山康江は「総理は食料安全保障の必要性について言及している。一方、予算は伸びていない。」等と質問した。舟山康江は「予算の拡充を考える必要があるのではないか?」等と質問した。高市早苗は「必要な予算を計上した。食料安全保障を確保してゆく。」等と答えた。
舟山康江は「地方からの人口流出の背景に賃金格差があると思っている。保育や介護の賃金は全国的に低い。なぜ、全職種と介護等の給与はこんなに違うのか?」等と質問した。厚生労働大臣・上野賢一郎は「介護職員の賃金は改善してきてが、他産業と比べるとまだ低い。賃上げが実現する措置を行っている。」等と答えた。舟山康江は「地域別で差があるが、この背景をどう考えているのか?」等と質問した。上野賢一郎は「介護だけを取り出すのは難しい。介護分野全体の処遇改善を行ってゆきたい。」等と答えた。舟山康江は「全産業でこれだけ地域間格差があるのに放置してきたのか?」等と質問した。上野賢一郎は「全産業と言っても様々な業種がある。様々な業種ごとの対応が重なって賃金差になっているのだと思う。」等と答えた。舟山康江は「問題意識を持って取り組んで頂きたいが如何か?」等と質問した。高市早苗は「最大月1.9万円の賃上げを行う事にした。」等と答えた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月10日放送 10:25 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブル(トップニュース)
新年度予算案の年度内成立に向け、高市総理は昨日の自民党役員会で「今週が山場だ」と述べたという。政府・与党は予算案について13日に衆議院を通過させ、16日から参議院で審議を始めたいとしている。ただ野党からは「審議時間が短い」などの批判が相次いでいる。野党側は自民党が提案している「13日に質疑を終える」という日程を撤回しない限り協議には応じられないと反発。11日[…続きを読む]

2026年2月27日放送 13:00 - 17:12 NHK総合
国会中継(国会中継)
山本氏は国民会議と全世代型社会保障構築会議の違いを尋ねた。城内大臣は「給付付き税額控除や消費税について国民に見える形で議論を行うべく設置した」などと答えた。山本氏は支援が必要な人に支援が行き届くような包括的な支援体制の整備が必要と主張。上野厚労大臣は「誰も取り残さない地域共生社会の実現に厚生労働省として取り組んでいく」などと答えた。山本氏は住まいの支援も議論[…続きを読む]

2026年2月15日放送 9:00 - 10:00 NHK総合
日曜討論(日曜討論)
選挙後に高市総理は経済政策について「責任ある積極財政」を進めていくことを改めて強調した上で「行きすぎた緊縮志向、未来への投資不足から完全に脱却しなければならない」と述べた。
国民・榛葉氏は「取りすぎた税金は国民に還元すべき。社会保険料還付付き住民税控除を訴えていきたい」などと話した。維新・中司氏は「責任ある積極財政には責任ある歳出改革が必要なので維新がそれ[…続きを読む]

2026年1月26日放送 23:00 - 23:59 日本テレビ
news zero7党首討論
NNNと読売新聞が行った最新の世論調査では高市内閣の支持率は69%と先月の調査から4ポイント下げた。また、今の時期に衆議院の解散を決めたことについては評価しないと答えた人が52%で評価するは38%となった。この結果について高市総裁は「38%の方が理解していただいているというのはうれしいなと思った。評価しないとおっしゃる方の中に誤解があるんじゃないかなというの[…続きを読む]

2026年1月22日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京
モーサテプロの眼
きょうのテーマは「インフレ移行5年目の課題」。ナウキャスト創業者・取締役・渡辺努は「(インフレは)2022年春からですので今年5年目。『インフレ率2%超の家計と企業の割合』のグラフは日銀のもくろみである2%を超えている家計がどれだけいるのか割合を出したもの。2%を超えるインフレが非常に広く浸透してきたのがわかる」と解説。「家計と企業のインフレ予想」のグラフに[…続きを読む]

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