TVでた蔵トップ>> キーワード

「青山繁晴議員」 のテレビ露出情報

去年の衆院選、先月の東京都議選に続き厳しい戦いとなった与党。対象的に躍進を遂げた野党。国民民主党は改選議席の約4倍となる17議席を獲得し、“台風の目”となった参政党は14議席と大躍進をみせた。大敗から一夜明け、無言のまま自民党本部に入った石破総理。臨時の役員会を行い、参院選の統括のため近く、両院議員懇談会を開くことなどを確認した。自身の進退が注目される中、行われた会見で続投を表明した。アメリカとの関税交渉や物価高対策、自然災害も喫緊の課題とし、解決の道筋をつけると強調した。自民党の西田昌司氏は「党の総裁としての責任をはっきりさせていただけなければ」と話した。自民党の大阪府連で会長を務め、参院選の結果を受けて会長辞任を表明した青山繁晴議員も読売テレビの報道番組で「総理はおやめになるべきです」と話した。自民党高知県連は緊急役員会を開き、参議院選挙の敗北の責任をとり国民の民意にそって石破総裁は早期に退陣すべきとして、党本部に申し入れる方針を決めた。自民党の河野太郎前デジタル大臣は現在務めている選挙対策委員長代理の辞表を木原選対委員長に預けたことを明らかにした。こうした中、注目されるのが「ポスト石破」をめぐる動き。候補して名前があがる小泉進次郎農水相。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年10月15日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ
情報ライブ ミヤネ屋緊急生出演 日本維新の会 吉村洋文代表に聞く5つの“究極”質問
自民党・青山繁晴参議院議員が「日本維新の会の著名な議員があと2議席ぐらいどうにでもなるからとりあえずうちと組んでよと私に言ってきた」という発言、自民党と日本維新の会の連携について日本維新の会・吉村洋文代表が話す。

2025年10月11日放送 17:00 - 17:30 日本テレビ
news every.サタデーサタスペ
石破総理大臣がきのう、戦後80年の所感として総理見解を発表。なぜ戦争を止めることができなかったのかという観点から自身の見解を述べた。日本テレビ報道局解説委員長・伊佐治健と読み解く。戦争を止められなかった理由:政治と軍事を適切に統合する仕組みがなく軍部が独走。政治の意思を統一できないまま国全体が戦争に導かれていった。石破総理は文民統制を確立することが重要と強調[…続きを読む]

2025年8月10日放送 8:00 - 9:54 TBS
サンデーモーニング(ニュース)
8日金曜日に自民党が両院議員総会を終えた。石破総理の進退を巡る攻防が新たなステージに移ったと認識。石破総理は改めて続投に意欲を示している。国会では衆参で少数与党の自民党に対し野党からの揺さぶりが始まった。国民民主党・玉木雄一郎代表からは進退を巡って直球の質問。続投するならばと政策協議を突きつけたのは野党第1党の立憲民主党・野田佳彦代表。自民党が廃止に反対して[…続きを読む]

2025年8月8日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日
報道ステーション(ニュース)
自民党は両院議員総会を開き、石破総理が続投への理解を重ねて求めたが、臨時の総裁選をすべきか今後意向調査をすることを決めた。過半数となれば総裁選の前倒しが決まる。

2025年8月8日放送 16:48 - 18:50 テレビ朝日
スーパーJチャンネル(ニュース)
参院選の惨敗を受けて始まった自民党両院議員総会。続投への理解を改めて求めた石破総理。その石破総理ときのう電話で話したのは自民党元副総裁・山崎拓氏。議員引退後も政治活動を継続し、自民党総裁選では石破氏を支援した。山崎氏は両院議員懇談会の前にも石破総理と話し、続投の意志の硬さを実感したという。総裁選の前倒しは難しいとみる山崎氏。ただ、1つ気がかりなことも。旧山崎[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.