決勝戦に進出したのは真虎と碧空と蒼真。完コピする課題曲はDA PUMP「Rhapsody in Blue」。お手本ダンスが流れてポイントはロックダンス・ハウス・HIPHOP&アクロバットとなる。早覚えタイムは5分間となり、チェックポイントは「ロック・ハウス・HIPHOP3つのジャンルの切り替え」「足上げでいかに高く上げられるか?」となる。そして5分間の早覚えタイム終了。
アーティストのRakeさんは自身の『100万回の「I love you」』を披露し93.939点。続いてねぶた祭の跳人の衣装を着た男性がDA PUMPの「U.S.A.」を披露し79.347点。その後続々と挑戦者が現れるが最高得点を更新できる人は出てこない。 雨が降ってギャラリーが降るなかやってきたのはリンゴ農家の家族で中島美嘉の「雪の華」を披露し95.65[…続きを読む]
実際にイントロなしの曲を作った人はどういう意図で作曲したのか調査した。曲の冒頭が勝負でサビから始まる曲が増えている。作曲家は歌詞がつくメロディーを担当し、編曲家はイントロ・リズムなどを担当する。編曲家のギャラは固定で作曲家のギャラは売り上げに応じて変動する。 昭和・平成の歌番組は司会者が曲のイントロにあわせて前口上を行っていた。Mrs. GREEN APP[…続きを読む]