TVでた蔵トップ>> キーワード

「ボカロ」 のテレビ露出情報

syudouの経歴を直筆履歴書で振り返る。07年ごろ、親への犯行でボカロ楽曲を聞き始めた。両親とも音楽好きであり、「親が知らないジャンル」を求めてボカロ曲に。翌年、姉や姉の友達とバンドを結成。11年に男子校に入学しバンド結成も、ほかメンバーらのレベルの低さに呆れて脱退。大学時代は楽曲制作に打ち込んだが、結果が出ず一般企業に就職。趣味としては制作を続け、2020年に会社をやめて音楽の道へ。
syudouの経歴を直筆履歴書で振り返る。2020年10月、Adoに「うっせぇわ」を楽曲提供。Adoがsyudouのボカロ楽曲を認知しており、メジャーデビューのタイミングで指名されたそう。同じ頃に同期のAyase(YOASOBI)がブレイクしており、焦りも感じていたんだそう。21年3月、初の自身歌唱曲を発表。来年5月には日本武道館でのワンマンライブを予定。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年3月29日放送 1:39 - 2:39 日本テレビ
バズリズム 02(スタジオライブ)
ボカロPと歌い手による5人組ユニット「月が綺麗じゃなくたって。」。このあと、デビュー曲「ローダンセ」を披露。男女のツインボーカルによる化学変化などに注目。

2025年3月28日放送 2:20 - 2:50 テレビ東京
ザ・ドキュメンタリー音が紡ぐ 初音ミクからのハーモニー
「初音ミク」を開発した札幌のクリプトン・フューチャー・メディア。藤原さんは四国出身、入社6年目の29歳。自身も楽曲制作を行うクリエーターでボーカロイド「初音ミク」を使っている。藤原さんは初音ミクを生んだクリプトンで働くために四国から北海道へ。楽曲制作を続けながらクリエーターの音楽活動をサポートする情報を発信している。

2025年3月23日放送 0:40 - 1:30 NHK総合
NHKスペシャル新JAPONISM 第2集 J−POP“ボカロ”が世界を満たす
2月にロンドンで行われたボカロPきくおのライブには熱狂的なファンが集まり、独自なダークな世界観が歌われた。生々しく暗い歌詞がリスナーの苦しみの受け皿になっていた。きくおは「初音ミクみたいなフラットに歌う存在がいるから入ってくるという言い方をされることがよくある」「ボカロがあるからこそ自分の苦しみを率直に表現しても許される」と話した。

© 2009-2025 WireAction, Inc. All Rights Reserved.