- 出演者
- 眞鍋かをり 蓮見孝之 八代英輝 森朗 山内あゆ 恵俊彰 伊藤隆佑 松嶋尚美 熊崎風斗 井上咲楽 清水章弘 篠原梨菜 若林有子 小林よしひさ 皆川玲奈 御手洗菜々
隅田川の情報カメラの映像とともに、オープニング映像が流れ、恵らが挨拶した。
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帝国データバンクによると、ことし4月までに値上げが決まっている食料品は3593品目。最も多いのは、マヨネーズなどの調味料で、値上げ率は平均16%。冷凍食品などの加工食品も平均13%の値上げ。スーパーの社長は、毎月それくらいの数が値上がりするのは異常だなどと話した。
2025年の飲食料品の値上げは、2万609品目にのぼった。ことし1~4月までに、3593品目の値上げが決まっている。値上げ率は、調味料で16%などとなっている。原材料や人件費の高騰から、4月以降もひと月1000品目ほどの値上げが常態化する可能性が高いという。恵は、ことしは、原油価格も安定していて、値上げも落ち着くと言われていたがなどと話した。JR東日本では、3月14日から、山手線の初乗り運賃が10円上がり160円となる。定期券は、東京-大宮間で1か月1000円以上アップ、東京-八王子間なら1か月約2000円アップする。2月までの野菜の価格は、ほとんどで安いと予想されている。
東京・練馬区のスーパーアキダイから中継。社長によると、野菜は全般的にお買い得になっていて、キャベツは、ものが良く、去年より200円近く安くなっているという。大根もものが良く、去年より3割以上安くなっているという。ほうれん草は、平年より3割ほど安くなっているという。コメは、去年と比べると5kgで500円ほど高いが、値下がり傾向にあるという。社長は、コメは3月頃から下がり始めて、秋には大幅に下がるとみているなどと話した。社長は、「アキエリ」というユニットでCDを発売したといい、ラジオで共演したことをきっかけに、演歌歌手の江里華とユニットを結成したという。
直近データのコメ価格は4337円(5kgあたり)。スーパーセルシオ和田町店ではきのうから300円値下げ。流通経済研究所・折笠さんによると「2月末ごろには5kg・4000円台前半まで下がるのでは」「今年の新米がでてくれば3500円程度になる可能性も」ということ。
新品9割引き! オフプライスストア。アメリカでは世界的な成長市場として注目されていて、2030年には60~90兆円規模へ。日本でも急拡大していて、あのドンキも出店。
先月ドンキが埼玉県の商業施設内にオープンした新業態「Re:Price」。オフプライスストアで、新品が毎日お得。化粧水が92%オフなど、30~50代女性をターゲットにコスメ・スキンケアが約4割をしめる。安さの秘密は「トレンドから外れたもの」「シーズンオフ品」などを用意していること。
LuckRackアリオ北砂店。服やバッグが豊富な取り揃えで定価の3-9割引きで販売されている。コートが72パーセントオフで6990円など。新商品が次々に入荷される。アパレルの余剰在庫を解消できるという。LuckRackは44店舗。2027年には全国で100店舗を目指す。
ドンキ新業態はターゲットを絞っている。コスメやスキンケアなどを販売。30-50代女性をターゲットにしている。ゲオグループのLucRackは有名ブランドの服やバッグがオフプライスで。アパレルの余剰在庫廃棄問題を解決する手段でもあるとのこと。ドン・キホーテはオフプライス事業に6年前にも参入。1年足らずで閉店した。コロナ禍と重なったとのこと。アウトレットとは違う。オフプライスストアは、複数のメーカーの余剰在庫を扱う。アウトレットより割引率が高い。
映画『小屋番 八ヶ岳に生きる 劇場版』は山小屋に密着した明日公開のドキュメンタリー映画。舞台挨拶に井上咲楽さんが登場。山小屋に泊まってみたいと思ったと語った。
AENAというオフプライスストア。お菓子や着圧ハイソックスなどが低価格で販売されている。1300点販売されている。余剰在庫に注力した仕入れの仕組みをとっているとのこと。メーカー側にもメリットがある。新商品開発に繋げることができるという。SDGsな販売方法だとのこと。去年誕生した新商品がある。プライベートブランドを開発し売り出した。もったいないをプライベートブランドで解決するという。
アエナのプライベートブランドを紹介する。「スパイス香る濃厚ビーフカレー」は搾ったあとのりんごを使用。とてもいい味わいだ。「ドリップコーヒー オリジナルブレンド」じゃ、焙煎具合がわずかに基準と異なる豆や発注ロットに対して余った豆を使用。スタジオで試飲。豆によって味が違っているとのこと。
文学座と演劇集団キャラメルボックスの初のコラボ公演「賢治島探検記 2026」が開幕。宮沢賢治の名作童話の世界を体験できる。
東京・恵比寿にある「豆富食堂」は豆腐が主役のヘルシー料理で人気の店。店内に豆腐製造所が併設され、職人が毎日豆から作った出来たての豆腐が提供されている。この店で今注目なのが「豆腐白湯麺」。麺は豆腐の水分を抜いて乾燥させた「豆腐干絲」を使用している。豆腐干絲は小麦の麺と比べて高タンパク・低糖質とのこと。また中目黒にある三宝亭の「薬膳 麻辣湯」や、渋谷にある「CITYSHOP」でも選べる麺の種類に豆腐干絲が含まれている。
中国発の「豆腐干絲」は豆腐を圧縮・脱水・乾燥させた豆腐干を麺状にしたもの。日本発の豆腐麺は豆乳から作られるという。相模屋はレンジ調理で食べられる「たんぱく質のとれる とうふにゅうめん」を発売。1食あたり72キロカロリーだという。優食からは豆腐干を使用して災害食にもなる「骨付きチキンと野菜の甘み スープカレー」が発売されている。
プレバトの番組宣伝。
東京・池袋、東武百貨店池袋本店で開催中の「ぐるめぐり 冬の大北海道展」から中継。きょうから今月26日まで19日間開催、1週目と2週目で一部店舗の入れ替えしながら計90店舗が出店する予定。魚と肉と北海道 蔵は実演もしていて、おすすめは海老3種豪快盛弁当。また1620円弁当は北海道産赤シマエビやサーモンなども乗って2000円以下のお得な弁当となっているが北海道展内7店舗で平日限定で午後3時半から特設カウンターで数量限定で販売している。明治創業のかまぼこ店「ヤマサ宮原」はイトヨリダイやスケトウダラのすり身をつかっている。富良野ぷちぷちバーガーではブランド牛ふらの和牛のステーキとパテ、2種類のソースを乗せ北海道産小麦100%のバンズにのせた「ふらの和牛ステーキのせこぼれトマトチーズハンバーガー」を試食した。
東京・池袋、東武百貨店池袋本店できょうから開催中の「ぐるめぐり 冬の大北海道展」から中継。六花亭では通常のバターサンドよりもサクサク食感のマルセイバターサンド(生ブルーベリー)が販売され消費期限が1日となっている。富良野のfurano bijouのふらの牛乳シフォンサンド(いちご)は北海道産の牛乳を使用し旬のいちごすずりっかを使用している。ぐるめぐり 冬の大北海道展は今月26日まで開催。
「米大統領 66国際機関から脱退指示」とのテロップとともにオープニング映像が流れた。
