2026年1月22日放送 0:58 - 1:28 TBS

ふるさとの未来
【謎解き業界で急成長企業&大妻女子大学】

出演者
駒田健吾 加藤紀子 川名凜(アンジュルム) 
(オープニング)
オープニング

オープニング映像。

ふるさとの未来
謎解きイベントで地域活性化 注目企業「BOUKEN WORKS」

BOUKEN WORKSは謎解きイベントを開催する注目の企業。参加者が物語の主人公となり謎や暗号を解きながら物語を進めていく体験型イベント。従業員は8名と比較的小さな会社だが、業績は2億弱。他社にないデザイン性とストーリー性がうけているという。宮崎県の椎葉村で謎解きイベントを行っているという。椎葉村での謎解きイベントでは2月から開催予定。自由に使えるキッズスペースや図書館などが入り、椎葉村の交流の拠点となっているKaterieという施設を中心に謎解きイベントを計画している。企画した理由に椎葉村の関係者は地域の活性化につなげたいという。歴史や文化を取り入れてほしいと依頼した。それを今回担当するのは謎解きの匠の竹林大貴さん。来月から始まる謎解きイベントだが、今回の視察ではそれに先駆けプレイベントが行われていた。吉野さんは施設意外にも謎解きを仕掛ける?について、今回の依頼はKaterieの中に人を集客したいという要望なのでKaterieをメインにしているが外に行くかもしれないと答えた。また担当のクリエイターは得意な分野がそれぞれあるのであわせに行くという。また吉野さんは今後は謎解きイベントだけでなく別の事業にも広げていきたいと答えた。

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BOUKEN WORKSKaterie椎葉村(宮崎)
大妻女子大学

東京メトロ半蔵門駅から徒歩5分の場所にある大妻女子大学は大妻コタカが創設者で日本の女子教育の草分けとして裁縫手芸の私塾として創設。女性の自立を掲げ創設当時は女性の高等教育や社会進出が容易ではなかった時代に、女性も自ら学び、貢献できる力を身に着けその力を広く発揮していくことが女性の自立に繋がると考えている。現在学生の数は6808名。短期大学部、大学院を要する。社会情報学部の堤江美子教授の研究室ではプロジェクションマッピングのような3DCGを中心としたグラフィカルな表現を学ぶという。WebデザイナーやCG系に仕事に就く学生もいるという。東京国際プロジェクションマッピングアワードは若手クリエイターによる日本最大級のコンテスト。4ヶ月間にわたり制作に密着。しかし入賞には届かなかった。あれから一年、リベンジ作品が審査を通過し今週末の上映することになったという。その作品を手掛けたのは志母谷さんと外間さん。今年のテーマは「Voyage」。90秒間の作品を作り上げたという。特に力をいれたのは実写を使い、新しい挑戦をしたという。さらに骸骨を使ったという。東京ビッグサイトの壁面を使ってその構造を使って23チームが競う。

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PIXTA半蔵門駅大妻コタカ大妻女子大学東京メトロ東京国際プロジェクションマッピングアワード東京国際展示場

東京ビッグサイトの壁面を使ってその構造を使ってCGの技術力で23チームが競う。大妻女子大学は新しい境遇に飛び込んでいく主人公が未経験な局面に遭遇し乗り越えていく物語。

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大妻女子大学東京国際プロジェクションマッピングアワード東京国際展示場

東京ビッグサイトの壁面を使ってその構造を使ってCGの技術力で23チームが競う。大妻女子大学の結果は入賞はならなかった。挑戦した二人は楽しかったと答えた。

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大妻女子大学東京国際プロジェクションマッピングアワード東京国際展示場
(エンディング)
次回予告

ふるさとの未来の次回予告。

エンディング

エンディング映像。小関舞×森戸知沙希の立ち向かえGo wayが流れた。

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小関舞×森戸知沙希立ち向かえGo way
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