- 出演者
- 和田アキ子 峰竜太 山形純菜
「おでん缶」は1990年代から秋葉原の自動販売機などで販売、テレビなどで紹介され話題に。「こてんぐ おでん缶 牛すじ大根入り」には大根、ちくわなど7種類の具が入っている。「おでん缶」はどうやって生まれたのか、製造している天狗缶詰の若林由季が「発売が1985年。取り引き先の自販機の事業者から『冬場だとどうしても売り上げが下がる』という話があり、冬季対策として何か商品を作ってもらえないかという要望があり開発をした」などとコメントした。2005年、ドラマ「電車男」で秋葉原名物として登場すると大ブレイク。先月にはカレー味、ピリ辛味と2種類の新商品が販売スタートするなど進化を続ける「おでん缶」。若林は「もっと海外でも愛される商品にしたい」などと話した。
ゆりやんレトリィバァ監督作「禍禍女」が海外映画祭で2冠達成。2026年2月6日全国公開。ハワイ国際映画祭、モントリオール・ニュー・シネマ映画祭で受賞した。どんな映画なのか、「禍禍女」公式HPには「私の実際の恋愛を基にした映画」と書かれている。ロサンゼルス在住のゆりやんに受賞の喜びを取材した。
ゆりやんレトリィバァ初監督作品「禍禍女」(配給:K2pictures)がハワイとモントリオールの国際映画祭で観客賞など2冠を達成。ロサンゼルスを拠点に活動するゆりやんに受賞の喜びを聞いた。アメリカに移住して約1年、現在の生活については「恋愛心理学のYouTubeばかり見て、いまは追いかける女より追わせる女になりたいって思って、好きな人とかに連絡するのも少し控えています」などと話した。
ゆりやんレトリィバァ監督作「禍禍女」は2月6日公開予定。和田が「笑う人もいれば泣く人もいる、どんな映画なんだろう」などとコメントした。
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「VIVANT」と並ぶ勢い、いま話題のドラマ、夏帆と竹内涼真W主演のTBS系火曜ドラマ「じゃあ、あんたが作ってみろよ」。第3話の無料配信再生数が442万回超(TVer DATA MARKETINGにて算出)。「VIVANT」が記録した419万回を超え、TBSドラマとして各話の歴代1位に。SNSでは「竹内涼真の役が古臭い男すぎてイラッとするけどめちゃくちゃ笑える」など大反響。竹内涼真に単独インタビュー、時代錯誤の“化石男”を演じた反響はあったのか。
別れから始まる再生ロマンスコメディ、夏帆と竹内涼真W主演の火曜ドラマ「じゃあ、あんたが作ってみろよ」。古い価値観を持つ“化石男”の海老原勝男。同棲し、結婚寸前と思われたが破局。料理を作るというきっかけを通じて勝男は過去の自分の発言が鮎美を苦しめていたと反省し、成長していく。勝男を演じる竹内涼真に単独インタビュー。竹内が「料理のシーンはめっちゃ時間がかかる。出汁のシーンとか1個1個撮っている」などとコメントした。
和田アキ子から報告、「アッコにおまかせ!」は来年3月をもって終了する。
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