- 出演者
- 野上慎平 坪井直樹 依田司 林修 山本雪乃 住田紗里 斎藤ちはる 森千晴 武隈光希 今井春花 佐々木若葉
オープニング映像が流れキャスターらが挨拶した。
占いの結果を伝えた。
中国の習近平国家主席と北朝鮮の金正恩総書記が6年ぶりに首脳会談を行う。習主席はアメリカを念頭に中国と北朝鮮は国際及び地域問題における戦略的協力を強化し共通の利益を守る必要があると指摘。国際情勢がどう変わろうと中朝友好関係は変わらないと強調した。金総書記は互恵的な経済貿易協力を深化させより多くの成果をあげたいと中国との関係を重視する姿勢をみせた。
習政権は、今回の首脳会談を契機に両国関係を段階的に改善させていくとみられる。習氏はロシアのプーチン大統領とも会談後一緒に昼食をとる。だが、単独で夕食でもてなした外国人要人は正恩氏だけ。北朝鮮で個人崇拝の対象となっている正恩氏に配慮したよう。北朝鮮はウクライナ侵略を続けるロシアを軍事支援する一方で中国とはぎくしゃくした関係が続いた。正恩氏としては将来の対米協議で交渉力を強化する目的のほか経済立て直しのために中国の協力が不可欠と判断し関係改善に一気に動いたとみられる(読売新聞より)。
10回目のアメリカ行きを前に総理の側近・赤沢経済再生担当大臣は「総裁選の前倒しは必要ない」と述べた。去年の総裁選で石破総理を支援した、自民党・遠藤元総務会長は前倒しを求めると明言した。総裁選の前倒しを求める議員は来週月曜日署名し党本部へ持ち込む。来週月曜日、議員、都道府県連代表の過半数が望めば、臨時総裁選の実施が決まる。政治部官邸キャップ・千々岩さんの解説。石破総理は複数の側近に対し「総裁選になるなら解散」と漏らしている。解散カードは普通野党への牽制に使われるが、仲間の自民党を牽制するという異例の展開だ。にじませるのではなく、総理自ら口にしているのもまた異例。実際解散は極めて高いハードル。
アパホテル新CM「森保監督の手紙篇」に森保監督が出演。きょうから放送される。
番組「パパと親父のウチご飯」にtimelesz・松島聡さんと白洲迅さんが出演。来月4日夜11時スタートする。
番組宣伝。MUSIC STATIONは今夜9時放送。藤井風さんが初登場。森山直太朗さんが9年ぶり名曲熱唱。なにわ男子、BE:FIRSTらが出演する。
番組宣伝。番組「奪い愛、真夏」最終章は今夜11時15分放送。
オープニング映像と出演者の挨拶。
設備不具合の影響で一時、運転を見合わせていた東京モノレールが運転を再開した。その他の首都圏の主な鉄道各線、東京発着の新幹線各線は、概ね平常運転。
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プロ野球。ソフトバンク8-0オリックス。1回ウラ、ソフトバンク・栗原陵矢が6号3ランホームランを打ち先制。ソフトバンクの先発・上沢直之が通算1000奪三振を達成。
郡司裕也が1か月ぶりのソロホームラン。日本ハム9-2ロッテ。ソフトバンクのマジック点灯を阻止した。
ケガから復帰後、32試合で15本のホームランを放っているヤクルトの村上宗隆は1回、前日の試合に続く2打席連続の16号2ランを放つと、4回には岐阜・長良川球場でのプロ野球通算100号となる満塁ホームラン。ヤクルト12-1巨人。
佐藤輝明が36号2ラン。阪神7-5中日。
セ・リーグとパ・リーグの順位表を紹介。セ・リーグは巨人が敗れたので阪神は優勝マジックを4とし、2年ぶりのリーグ優勝が目前。パ・リーグは首位・ソフトバンク、2位・日本ハムがそれぞれ勝ったのでソフトバンクの優勝マジックは持ち越しとなった。阪神の最短での優勝は明日の甲子園。
満島ひかりがアニメへの強い想いを明かしたのは小林薫、戸塚純貴、宮崎美子らと登場したアニメ映画「ホウセンカ」の完成披露舞台挨拶。この映画は、独房で孤独な死を迎えようとしていた無期懲役囚の男が言葉を操るホウセンカの花から話しかけられたことをきっかけに過去を振り返る物語。満島は主人公のパートナーの若い頃の声を演じている。アフレコの時にすでに共演者の声が入った状況だったという満島は、戸塚の声に救われたという。
妻夫木聡と小説家・川上未映子が共演する「サッポロビール 黒ラベル」の新CMが公開された。川上との対談でまた一つ、大人を学んだ妻夫木に「演技の壁にぶつかったとき」の解決法を聞くと、「家族に恥じらいもなくすぐ相談しますね」などと話した。
柳沢慎吾が常温で保存できる牛乳の魅力を伝えるイベントに登場した。柳沢は昭和の刑事ドラマの張り込みシーンで定番だった牛乳とあんぱんにちなみ、おなじみのネタを披露。ほかにも鉄板ネタ「ひとり甲子園」も披露し、会場を盛り上げた。
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二宮和也と小松菜奈が初共演した映画「8番出口」は、地下通路で二宮演じる「迷う男」が異変を探しながら8番出口から脱出を試みる物語。小松はミスリアスな「ある女」を演じている。この作品は二宮が事務所独立後、初の主演映画。個人事務所を立ち上げたことで仕事への向き合い方に変化が生まれたという。2人に「人生で一番迷った選択」について質問すると、小松は「私あんまり迷わないかもですね」、二宮は「映画『硫黄島からの手紙』という作品に出たのですが、オーディションに行けばクリント・イーストウッド監督に会えると思ってたので、その会ったという事実をもとにテレビ業界で10年食ってやろうと思ってた」などと話した。「8番出口」現在世界100か国以上の国と地域での公開がすでに決定している。
