- 出演者
- 野上慎平 坪井直樹 角澤照治 依田司 林修 住田紗里 斎藤ちはる 佐藤ちひろ 森千晴 荒井理咲子 今井春花 佐々木若葉
オープニング映像。
きのう行われた神戸智辯と高校野球女子選抜の試合で、松坂大輔・イチローをランナーに置いて4番・松井秀喜(51)が豪快な3ランホームランを放った。
8月最終日のきのうも各地で猛暑日が続き、名古屋で最高気温40℃、東京都心で最高気温36.8℃を観測。東京ではおととまでの8月の熱中症搬送者数が2000人を超えた。38.4℃の埼玉・熊谷市は年間の猛暑日日数が47日目と過去最多を更新、かき氷店の売り上げは去年に比べ3割増。静岡・牧之原市では2つの海水浴場がきのうで閉鎖、異常な暑さの影響で訪れた人は去年の半分ほどだった。きのうは219地点で猛暑日を観測、2日連続の200地点超えとなった。
東京・墨田区の中継映像を背景に、全国の気象情報を伝えた。
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- 墨田区(東京)
ゴーゴーほし占いを伝えた。
きのう石破総理が痛めている足の治療のため自衛隊病院を訪れ治療を受けた。石破総理は1カ月ほど前から官邸を出入りする際足を引きずりながら歩いていた。7月には湿布を受け取るため官邸内にある医務室をと訪れていて、総理周辺は「少し走った時にくじいたようで時折痛そうにしていた」と話している。
きのう午前4時半前、札幌市でシカを避けようとした車が道路脇に転落し炎上した。消防車など8台が出動し火は約1時間後に消し止められたが、運転手の40代男性が首の痛みを訴え病院に搬送された。男性は搬送時、会話可能で自力で歩ける状態だった。
アメリカとインドの関係が悪化する中、中国ではきのうからグローバルサスの首脳らが参加する会議が始まっている。上海協力機構(SCO)は2001年に中国とロシアが中心となり設立した国際的な枠組み。プーチン大統領やインド・モディ首相、ベラルーシ・ルカシェンコ大統領など20か国以上の首脳や国際機関代表が参加している。中国政府は「今年最も重要な首脳が意向の一つ」と位置づけ共同声明を取りまとめる方針。アメリカ・トランプ政権が各国に関税圧力を強める中、ロシアやグローバルサウスとの連携をアピールする狙いがあるとみられる。一方、今秋のクアッド首脳会合開催地インドにトランプ大統領が訪問する計画はない(ニューヨーク・タイムズ)。トランプ氏は5月に軍事衝突したインドとパキスタンの停戦を仲介したと主張したため、インド首相との関係は悪化している。更にトランプ政権はロシア原産油を輸入しているとしてインドへの関税を50%に引き上げた。現在モディ首相は上海協力機構の首脳会談に出席していて、中国やロシアとの関係強化が想定される。アメリカとインドの亀裂が深まれば日本の安全保障戦略にも影響が出る可能性がある。
秋篠宮家の次女・佳子さまが都内で開かれた高校生の手話によるスピーチコンテストに出席し手話で挨拶された。デフリンピックについて触れ「多様なコミュニケーションや文化に触れることはきっと素敵な機会になるでしょう」などと述べられた。
豊川悦司と布袋寅泰が糖質ブラザーズを演じるキリン一番絞りの新CMが公開された。2人は同い年の親友で20年来の仲。撮影では即興ギター教室も開かれ、中条あやみの演奏が上達したという。
伊原六花が三菱UFJクレジットカードの新CM撮影でキレキレのダンスを披露した。撮影では日が暮れるまで踊り続けたという。
今夜7時からの「Qさま」3時間SPは、各都道府県民が選ぶオススメ絶景・名所を大発表。解答者には都道府県を代表する人気芸能人が集結。
オープニング映像。
ロンドンでフリースタイルフットボールの世界大会が行われた。チリ出身の40歳の男性は、生まれつき両腕に障害を持っている。この大会はハンデや年齢制限は一切関係ない。日本からも17歳の鈴木蒼空らが出場している。大会には40か国以上から約500人の選手が集まった。
千葉県鎌ケ谷市の濱田農場から中継。いま収穫の時期を迎えているのがイチジク。今年の記録的な暑さはイチジクにとっては良く、甘みが凝縮された。「ドーフィン」という品種は香りも華やか。「バナーネ」はねっとりとして濃厚な甘さが特徴。濱田農場のイチジクは直売所やホームページから購入することが可能。
全国の気象情報を伝えた。
東京商工リサーチの調査によると、「転勤」を理由に直近3年で従業員が退職した経験のある大企業が4割近くに上ることが分かった。時代の変化で共働き世帯が増加していることや育児、介護などを抱え転勤を望まない従業員が増えてきていること。終身雇用の意識が薄れてきたことが要因だと分析している。転勤を従業員が選択できる制度の導入や、転勤の手当を厚くしている大企業が3割程度にとどまっている実態も浮かび上がった。転勤が退職リスクや採用時のネックにもなっていて、企業により柔軟な転勤制度の導入が求められている。
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農林水産省が今年のコメの生産見通しを「おおむね順調」と評価した。8月15日時点の米の収穫量見込みについて、「去年を 上回る」は静岡県の1県、「やや上回る」は山形県や兵庫県など12府県だった。「やや下回る」は秋田県や宮城県など4県だった。7月以降、猛暑で雨も少なかったことから一部の地域でイネが枯れる被害があったが、日照時間が長かったため生産は「おおむね順調に推移している」と評価している。小泉農水大臣はきのう、「見通しどおりであればまとまった量の新米が出回ることになり、小売価格の安定につながる」と話した。
交通情報を伝えた。
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