- 出演者
- 野上慎平 坪井直樹 角澤照治 依田司 林修 山本雪乃 斎藤ちはる 佐藤ちひろ 森千晴 荒井理咲子 舩橋沙貴 佐々木若葉
セ・リーグ、パ・リーグの順位表。3位オリックスが4位楽天との差を3.5ゲームとした。ソフトバンクと日本ハムは既にCSを確定させている。
松本潤さんが出演する佐川急便の新CMが届いた。NEXTがテーマのCMにちなみ松本さんに今後の目標を聞くと「農業男子」という。
King Gnuの井口理さん、矢本悠馬さんらが舞台「キャッシュ・オン・デリバリー」の制作発表会見に登場した。舞台はウソと勘違いの応酬が繰り広げられる抱腹絶倒のコメディー。井口さんはメジャーデビュー後初舞台・初主演となる。最近どんなウソをついたか聞かれれる。
ももいろクローバーZ・百田夏菜子さんが日々意識している事を語ったのはダート競馬の祭典JBCの新CM撮影。撮影日が30歳最後の日だった百田さん、芸能生活の原点を振り返ると「路上ライブから始まっているので、今の力になっている」とコメント。
中島健人さんが黒のスーツ姿で登場したのは小雪さん桐谷美 玲さんらと登場したブルガリの展覧会イベント。アンバサダーを務める森星さんはスリーブ部分がシースルーのドレスにゴージャスなネックレスをあわせて登場。また黒のジャケットにブルーサファイアのブローチを身につけて登場したSnow man・目黒蓮さんは今後の目標について「色々な方とこれからもつながっていけたらいいな」とコメント。
去年グループ活動20周年を迎えたSUPER EIGHTの横山裕さんがソロライブを開催。1年間限定のソロプロジェクトで、全国11都市を巡るROCK TO YOU LIVE TOURのファイナル。横山さんはギター1本身一つで全14曲をパフォーマンス。11月にはSUPER EIGHTとして初の武道館ライブがある。
佳子さまと悠仁さまは16日、国立競技場で開催中の陸上の世界選手権の競技をご覧になった。日本の瀬古優斗選手や赤松諒一選手が出場した男子走高跳決勝では、観客とともに手拍子をしたり、110mハードル決勝で村竹ラシッド選手が5位に入賞すると、大きな拍手を送られていた。佳子さまと悠仁さまが2人そろって公務に臨まれるのは、2019年以来6年ぶり。
静岡県は今シーズン、静岡県側の富士山の入山者数が速報値で10万2941人だったと発表した。県は今年から1人あたり4000円の入山料を徴収していて、その収入を4億63万6000円と見込んでいる。
16日夜トランプ大統領とメラニア夫人はイギリスに到着した。1期目の2019年以来、2度目の国賓としての訪問。トランプ大統領がチャールズ国王夫妻と会うウィンザー城の前には厳重な警備の中「独裁者は要らない」など抗議のデモが行われた。
大阪・関西万博の大屋根「リング」を公園に北東200m残し市営公園とする方針(毎日新聞)。
オープニング映像と出演者の挨拶を伝えた。
気象情報を伝えた。
陸上世界選手権(国立競技場)。男子110mハードル準決勝3組に先月、12秒92の日本新記録を出している村竹ラシッドが登場、2位で決勝進出を決めた。タイムは全体3位の好タイム(13秒17)だった。決勝で村竹は5位入賞、3位との差は0.06秒だった。
陸上世界選手権(国立競技場)。男子400m準決勝3組に日本記録保持者(44秒44)・中島佑気ジョセフが登場。中島は2位で日本人34年ぶりとなる決勝進出を果たした。中島は「冷静さを保ってやれたのがよかった。自分のレースを信じればメダルも目指せる」とコメント。
自民党総裁選挙。小泉農林水産大臣、小林元経済安保担当大臣、林官房長官が出馬を表明。前回の総裁選で僅差で敗れた高市早苗前経済安保担当大臣も今週後半に出馬会見を行う予定。小泉農水大臣は「国民が物価高を含めて不安に感じていることと向き合い、とにかく課題を前に進める」と総裁選出馬を正式に表明、選対本部長に加藤財務大臣を起用する。加藤財務大臣は保守系の議員連盟「創生日本」のメンバー。起用には保守層取り込みの狙いがあるとみられる。
自民党総裁選。小林元経済安保担当大臣は出馬会見で「今回の総裁選は解党的出直しと言うが居間も古い自民党の姿が見え隠れする。これだと自民党は変わらない。自民党を再起動させる」と発言、世代交代を訴えた。主要政策の1つは「所得税減税」。若者や働く世代を応援するため期限を区切った定率減税を実行すると主張。林官房長官は石破総理大臣を引き継ぐとして出馬を表明。外務大臣、防衛大臣を務めてきた経験をアピールした。自民党・茂木敏充前幹事長はアキダイで野菜の価格などを視察した。高市早苗前経済安保担当大臣は秘書約40人を集めた会合に出席、今週後半に出馬を表明する見通し。
きのう、日経平均株価が史上初4万5000円を突破、終値は史上最高値4万4902円。9月は「株価が最も下がりやすい月」と言われるなかでの株高について、ニッセイ基礎研究所・井出真吾は「いくつかいい材料が重なっている。アメリカで今月利下げがほぼ確実になってきた」と指摘。
9月は「株価が最も下がりやすい月」と言われるが、日米の株価指数が史上最高値を更新。なぜ、アメリカで利下げが行われると日本株が上がるのか。ニッセイ基礎研究所・井出真吾は「企業収益にとって金利はコストなので、コストが下がればアメリカ企業の業績が改善しやすくなる。その波及効果で日本株も上昇しやすい」と指摘。AI需要への期待感などからアメリカ主要指数(ダウ平均株価、S&P500、ナスダック総合指数)が連日最高値を更新、日経平均もつられて高騰している。好調なのは日本のAI関連株。AIが使うデータセンターに必要な半導体の製造装置を手掛けるディスコは前週末比+8%、4万4460円。もう1つの要因は自民党総裁選への期待感。井出は「日本株はバブルほどの水準ではないがアメリカ株が下落した場合には日経平均もやや大きめの下落を強いられる可能性もある」と指摘。
