- 出演者
- 野上慎平 坪井直樹 角澤照治 依田司 斎藤ちはる 佐藤ちひろ 荒井理咲子 今井春花 三山賀子 佐々木若葉
オープニング映像。
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- 文化の日
東京・麻布台ヒルズでは秋の味覚を使ったイベントがきょうまで開催中。石焼き芋大野屋・ハロウィンスイート(中サイズ550円)はしっとりとして食感が特徴。笠間和栗専門店 栗ノ絲・笠間和栗0.5ミリ極細モンブラン(スポンジタイプ950円)はとろけるような食感が楽しめる。
ゴーゴーほし占いを伝えた。
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- 神野さち
ドジャースが激闘を制し球団史上初となるワールドシリーズ連覇を達成。最終戦で投手兼指名打者で出場した大谷翔平は1回、2者連続三振で無失点に抑えた。しかし3回、ブルージェイズ・ビシャットに3ランホームランを浴び無念の降板となる。1点を追う9回、ドジャース・ロハスのホームランで同点に追いつき、サヨナラのピンチを前日先発登板した山本由伸がしのぎ延長戦に突入。延長戦11回、キャッチャー・スミスがソロホームラン、ドジャースが1点を勝ち越す。最後も山本が締めくくり試合終了。ドジャース5-4ブルージェイズ。ワールドシリーズMVPに輝いた山本は「気持ちをひとつに追い付いて追い越して、みんなで守って最高です」とコメントした。シャンパンファイトでは今シーズンで引退するカーショーの掛け声で始まり、連覇に貢献した日本選手トリオの笑顔が溢れた。
2日連続での登板となったMVP獲得・山本由伸がその内幕を会見で明かし、「感覚がよくて…気づいたらマウンドにいました」「気持ちに余裕を持って準備できた」「最後何を投げたかも思い出せないような興奮がありました」「涙も出ました。久しぶりにあふれてきました」などと語った。質問は山本を支える園田通訳のげん担ぎについても及んだ。
ドジャース連覇に地元ロサンゼルスはお祭り騒ぎとなっている。ドジャースファンは「最高の試合。すごく幸せ」「オーマイガー、すごい」などとコメントした。車も人も大喜び、花火も打ち上げられ、日本では号外も配られた。トランプ大統領からもお祝いメッセージが贈られた。ドジャースの優勝パレードは日本時間あす午前4時から、本拠地ロサンゼルスで開催される。
LAファン「最高」 岩手PVで歓声(スポーツ報知)。日系人の街リトルトーキョーのバーにはファンが溢れドジャース優勝の瞬間多くの客が腕を突き上げた。大谷選手の地元、岩手・奥州市のパブリックビューイングでは青色のスティックバルーンを手にした多くの人から歓声があがった。佐々木朗希投手の出身地、岩手・大船渡市でもパブリックビューイングが行われ大きな声援が飛んだ。
政府は秋の叙勲授賞者を発表。桐花大綬章は前参議院議長・尾辻秀久さん、旭日大綬章は経済学者の竹中平蔵さん。旭日小綬章には「デビルマン」「マジンガーZ」などで知られる漫画家・永井豪さんや、「ドラゴンクエスト」の生みの親でゲームクリエーター・堀井雄二さんらが選ばれた。堀井さんは「かつてはゲームが理解されない時代もあり感無量だ」などと喜びを語った。
今週木曜日に開幕する世界ラリー選手権のPRイベント「ラリージャパン応援フェス」が愛知・名古屋市の公園で9日まで開催中。トヨタガズーレーシング・勝田貴元は「今年こそは優勝」などと意気込みを語った。
お笑いコンビ・ペナルティ(ワッキー、ヒデ)がおととい、神奈川・横浜市で行われた新しい4人制サッカー「4v4」の親子で体験できるイベントに登場した。元日本代表選手を含むスペシャルチームを結成し、今年度予選大会を勝ち抜いた小学生チームとエキシビションマッチを行った。ヒデは「11人制のサッカーにはないおもしろさがある」などと語った。
ユニクロは軽くて温かい高機能アウター「パフテック」をテーマとした初の体験型展示イベントをきょうまで開催中。気候変動によって変化している現代の四季をネオ四季と定義し、新たな暮らしの装い方やライフスタイルを診断コンテンツなどで紹介している。
今夜6時30分からの「Qさま!!」は日本の秋の絶景ランキングBEST15から出題する豪華特大スペシャル。俳優・松下由樹、タカアンドトシがコンビ揃って参戦する。
オープニング映像が流れ、キャスターらが挨拶した。きょうは月曜日「文化の日」。
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- 文化の日
アメリカのダート競馬の最高峰、G1のブリダーズカップクラシックに坂井瑠星騎手が乗るフォーエバーヤングが出走した。最初の直線から2番手後方につける展開となり、3コーナーで先頭に立つ。最後の直線ではシエラレオネの猛追を受けるが、半馬身差でしのぎ1着でゴールした。日本馬の優勝は史上初の快挙。藤田晋オーナーは「日本の競馬の新しい歴史を作ったという気持ち」と述べた。
東京・港区の住民の6人に1人が社長であることが民間の調査でわかった。東京商工リサーチによると、全国で社長が最も多く住む街は、東京・港区・赤坂が唯一の4000人超え。13年連続でトップだった。2位は東京・新宿区・西新宿、3位は赤坂に隣接する港区・六本木。近年、タワーマンションの建設が多かった中央区・勝どきは、初めてトップ10にランクイン。職住近接傾向が継続していることを鮮明に映し出した。港区には外国人社長も多く暮らしているという。
フィギュアスケートで20歳の千葉百音選手がグランプリシリーズ初優勝を飾った。ショートプログラム1位で臨んだ千葉百音選手のフリー。映画「ロミオとジュリエット」のメロディーに乗せて、情感たっぷりに氷上を舞った。スピンとステップは最高評価のレベル4を獲得。自己ベストを更新し、グランプリシリーズ初優勝。フランス大会を制した17歳の中井亜美選手が3位となり、女子1番乗りでグランプリファイナル進出。
男子フリーでは、ショートプログラム4位の三浦佳生選手が3連続で加点のつくジャンプを決め、3位に滑り込み逆転での表彰台となった。
