- 出演者
- 野上慎平 坪井直樹 依田司 住田紗里 斎藤ちはる 佐藤ちひろ 森千晴 武隈光希 舩橋沙貴 佐々木若葉
フィギュアスケート団体戦で銀メダルを獲得した吉田唄菜選手と森田真沙也選手が帰国した。アイスダンスに出場し日本の2大会連続メダルに貢献した“うたまさ”、メダリストの帰国第1号となった。2人の帰りの飛行機は、航空会社の気遣いでエコノミーからビジネスクラスにアップグレードされ、機内食には“Congratulations(おめでとう)”とデコレーションされたデザートふるまわれた。
去年紅白初出場を果たすなどいまノリに乗っているM!LKが史上最大規模のアリーナツアーファイナルとなる東京公演をきのう開催。来月開幕する春の選抜高校野球大会の入場行進曲に決まった「イイじゃん」など全26曲を披露した。この日は、ファンへのサプライズで新曲「爆裂愛してる」のパフォーマンスを初披露した。
嵐の相葉雅紀さんが吉瀬美智子さんの告白で複雑な心境になったのは、「ジャパネット 春の下取り祭」の新CM撮影。きょうだいを演じた2人に相性チェック。
渡辺直美さんがデビュー20周年を記念し、ピン芸人として史上初となる東京ドーム公演を開催した。オープニングから70人を超えるダンサーを従え、ビヨンセのパフォーマンスを披露。自身の芸能生活20年を歌とダンスで振り返るコントでは、サプライズゲストとしてハリセンボンやチョコプラ、千鳥など総勢20人の芸人が登場した。ラストは、レディー・ガガで満員の4万5000人の観客を沸かせた。
堂本光一さんが観月ありささん、小堺一機さんらと登場したのは、ミュージカル「チャーリーとチョコレート工場」の製作発表会見。この作品は、少年チャーリーが個性豊かな子どもたちと天才菓子職人のチョコレート工場を見学し不思議な体験をする物語。およそ3年ぶりの再演となり、その間に変わったことを聞かれた70歳の小堺さんは、「電動アシスト自転車を買った。買って家まで乗って帰って『坂、楽だな』と思って、家帰ってみたら電源が入ってなかった。自力で走れたので、この分なら半年の公演ができると思いました」などとコメントした。
スノーボード男子ハーフパイプ予選でけがの平野歩夢選手が7位につけ、決勝進出。
スキーフリースタイル女子モーグル決勝で冨高日向子が4位入賞。3位と同点も、ターン点で0.2点差となり4位。
赤沢大臣がワシントン近郊に到着した。対米投資をめぐる協議に臨む。赤沢経済さん号大臣は12日にラトニック商務長官と会談、対米投資1号案件で詰めの協議を行う。政府関係者によるとガス火力発電所や人工ダイヤの製造拠点、原油輸出の港整備などが候補にあがっている。会談では採算性が焦点となる見通しで3件とも今回の協議で採択が決まるか不透明。最終的に投資案件はトランプ大統領が選定する仕組みになっている。
トランプ大統領は11日ネタニヤフ首相とホワイトハウスで2時間半に渡り会談した。トランプ大統領は終了後、自身のSNSに「イランとの交渉を継続し合意が成立可能か見極めるよう強く主張した」と明らかにした。「イランとの合意が可能ならそれが望ましい」としてネタニヤフ首相と最終的な結論には達しなかったとしている。イランに対しては「理性的で責任ある対応を期待する」と求めた。ネタニヤフ首相はイランとの協議が核問題に限定されることを懸念していて、弾道ミサイル問題なども対象にするよう要求したとみられる。イラン・ペゼシュキアン大統領は「イランが核兵器を保有していないことを確認するためにあらゆる形での検証や査察に対して準備ができている」と表明している。
NATO・ルッテ事務総長は「ロシアの軍事活動の増大とハイ・ノースでの中国の関心の高まりを前に私たちがさらに行動することが極めて重要だ。だからこそわずか2時間前にアークティック・セントリー(北極圏監視)を立ち上げた」と11日発表した。これまでデンマークやノルウェーが実施してきた演習をNATOが統括する。背景にはアメリカ・トランプ大統領がグリーンランドの領有に意欲を示す中、NATOが北極圏の防衛を主導することで買収の必要性を封じ込める狙いがある。
アメリカの1月の雇用統計によると、就業者数は前月比13万人増(農業分野以外)で市場が予想していた増加数を大幅に上回った。1月の失業率は4.3%で前月から0.1ポイント改善。統計の発表直後円相場は一時1ドル154円台半ばまで円安が進み、荒い値動きとなった。
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- アメリカ合衆国労働省外国為替市場雇用統計
オープニング映像と出演者の挨拶。
気象情報を伝えた。
スキーノルディック複合・個人ノーマルヒル、今季引退を表明している37歳渡部暁斗選手は6度目の五輪。前半ジャンプは11位、クロスカントリーに進む。渡部暁斗選手は堂々と走るが、順位を伸ばせず。17日個人ラージヒル、19日団体スプリントに挑む。
フリースタイルスキー・女子モーグル、冨高日向子選手は準決勝3位で決勝した。24年ぶりのメダルを目指し挑む。冨高日向子選手は得点は3位のフランス・ラフォン選手と並んだが、ターン点0.2点差で4位。リベンジの舞台は新種目デュアルモーグル日本時間14日土曜。
女子ハーフパイプ予選で清水さら選手16歳、工藤璃星選手16歳が決勝進出。清水さら選手は1回目着地に失敗22位、2回目逆転をかけた。予選2位に躍り出た。工藤選手は1回目83.50、2回目にさらに得点を伸ばし予選4位。日本勢全員決勝進出となった。
