- 出演者
- 坪井直樹 佐々木亮太 角澤照治 依田司 山本雪乃 斎藤ちはる 佐藤ちひろ 田原萌々 舩橋沙貴 佐々木若葉 入江あんな
りくりゅうこと木原龍一さんと三浦璃来さんがきのう婚約を発表。2人の動画を公開した。金メダル獲得から半年、婚約を発表した2人のSNSにはまるで映画のワンシーンのような写真も公開された。突然の発表に街の人の意見を紹介。ようやくされたんだな。うれしい、おしどり夫婦になる気がするなどの声が聞かれた。
りくりゅうこと木原龍一さんと三浦璃来さんがきのう婚約を発表。カナダの自宅で撮影した2人の動画を公開した。チャームポイントはえくぼ。今の印象は?計画性の無さがある。子どもっぽいところもある、見てて面白いなどと話した。
暑い日にもサラリと食べられる冷やし茶づけ。ひと手間で美味しくなるコツと手軽に買えるご当地茶づけを調査した。
お茶づけと言えば熱いお湯をかけて食べるだけじゃもったいない。累計1500食以上のお茶づけを食べてきた日本お茶漬け協会会長・もちづきもちこさん。冷やし茶づけはご飯を流水で洗い熱とぬめりをとり、冷たい水やお茶をかけると出来上がり。あられのサクサク感がより楽しめる。暑い夏でも食べられるのが魅力。
食欲が落ちやすい暑い夏はご当地冷やし茶づけがオススメ。もちづきさんオススメの6種類のご当地茶づけを紹介。無印良品「冷やし茶漬け きざみ野菜の山形だし」。山形だしは夏野菜と香味野菜を刻んであえて味付けしたもの。具材はオクラ、きゅうり、青じそ、昆布、しょうが。しょうがで食欲増進、消化を助ける。
もちづきさんオススメのご当地茶づけを紹介。無印良品「冷やし茶漬け 長野のやたら」。やたらは野菜や漬物を細かく刻んで混ぜ合わせたもの。ぼたんこしょうとは古くから信州で栽培されてきた青唐辛子のことで、ピリッとした辛味がアクセントの郷土料理やたらを冷やし茶漬けにアレンジしたもの。フリーズドライで水をかければすぐに食べられる。青唐辛子の辛味が食欲を刺激する。
もちづきさんオススメのご当地茶づけを紹介。鹿児島県の奄美大島で食べられる郷土料理「鶏飯」は温かい鶏ガラスープをかけて食べるが、冷やし茶づけにアレンジした商品「冷やしだし茶漬け 鶏飯風」が久世福商店から発売。だしにこだわった久世福商店のだし茶づけ。
もちづきさんオススメのご当地茶づけを紹介。新潟県村上市はサケのまちと呼ばれ、冬には軒下に塩引きザケが並ぶ。新潟市は塩ザケの1世帯あたりの年間支出金額が5212円で全国平均の2.2倍。安政2年(1855年)創業の加島屋の「だし茶漬〔紅鮭〕」は昆布や鰹などでとったこだわりの出汁にアラスカ産のベニザケでいただく贅沢な冷やし茶づけ。ベニザケは抗酸化作用を持つアスタキサンチンが豊富。
もちづきさんオススメのご当地茶づけを紹介。宮崎の郷土料理と言えば「冷や汁」。冷や汁は焼いた魚、ごま、みそなどを合わせてだし汁でのばす。農民が夏の重労働の合間に食べた栄養&体力回復食。ニシキヤキッチン「国産鯛の冷や汁」はお好みでキュウリ、豆腐、ミョウガ、青じそをトッピング。麦みそと米みそをバランスよくブレンド。
もちづきさんオススメのご当地茶づけを紹介。高知県の名産といえばゆず。高知県馬路村はゆずの加工品で村おこしに成功し全国ブランドになった。馬路村農業協同組合「ゆず茶漬け」はゆずのクエン酸やビタミンCで夏バテ防止になる。
もちづきさんオススメの豆乳冷やし茶づけのトッピングにアボカドとキムチが合うという。
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台風情報、気象情報を伝えた。
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