- 出演者
- 柴田英嗣(アンタッチャブル) 山崎弘也(アンタッチャブル) アンミカ 正門良規(Aぇ!group) 清水麻椰 平子祐希(アルコ&ピース) 中村倫也 神木隆之介 羽田美智子
ピザ職人が家でピザがもっと美味しく焼けるワンポイントテクニックを紹介。焼く前に耳に水を吹きかけることでサクふわが再現出来る。ライフの「4種のチーズが香るマルゲリータピザ」とセブン-イレブンの「金のマルゲリータ」をスタジオで試食。平子は「もちもちを越えてむちむち。」、羽田は「生地の薄さが大好きなタイプでトマトとバジルの香りとチーズが良い。」などと話した。
冷凍ピザ試してランキング。第5位はライフの「4種のチーズが香るマルゲリータピザ」。4種類のチーズの香りとコク、輪切りのチェリートマトのジューシーでフレッシュな酸味。生地は柔らかく厚みがあり、たっぷりの具材と相性は抜群。トマトのフレッシュ感とチーズのコクなどが評価された。
冷凍ピザ試してランキング。第4位はCO・OPの「ナポリ風ピッツア マルゲリータ 2枚入」。イタリア産完熟トマトの酸味、コクと伸びに優れた2種類のチーズとなっている。濃いチーズとトマトの酸味などが評価された。チーズのコクとトマトの酸味が絶妙にマッチし、老若男女で食べやすいピザ。
冷凍ピザ試してランキング。第3位はローソンの「ラ・ピッコラ・ターヴォラ監修 ピッツァマルゲリータ」。イタリア産トマトピューレと甘味と旨味を凝縮したトマトペーストをブレンド。さらにオリーブオイルをたっぷり合わせることで、ジューシーでコクのある味わいに。
第2位はカルディコーヒーファーム「オリジナルピッツァマルゲリータ」だった。
第1位はセブン-イレブン「7プレミアムゴールド 金のマルゲリータ」だった。材料は全てイタリア産にこだわり生地は1枚1枚手で伸ばし最高級のオーブンで焼き上げている。
みそ汁を沸騰させないは常識。すぐ火を止めるはうっかり。みそを溶いたあとは、1中火で再加熱し沸騰直前で止める。2沸騰しない弱火で5分煮込む。街行く人にリサーチした。街の人の回答は「中火で再加熱し沸騰直前で止める」が68%だった。2沸騰しない弱火で5分煮込むはうっかりだった。広里貴子さんはみそ汁は煮えばなが美味しいという。
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わかめ×白ネギのみそ汁。ワカメにはカルシウムが豊富。1.白ネギを一緒に煮込む。2.白ネギを最後に散らす。一緒に煮込んだほうがいいとのこと。東京慈恵会医科大学附属病院の赤石先生によると、白ネギには硫化アリルが含まれワカメの吸収を妨げてしまう。煮込むことで硫化アリルの働きを抑える。
カレーを煮込むときにフタをする、しない?フタをしないが正解。ハウス食品に聞くと、フタをする場合は水の量を減らしたほうがいい。肉じゃがは、味を染み込ませたい。10分以上しっかり煮込む、火を止めて30分ほど放置。放置が正解だ。冷ますことによって味が染み込む。フタをして30-60分放置する。長時間煮込むと煮崩れ&パサつきの原因になる。塩の「少々」と「ひとつまみ」はどうちがうか。多いのはどちらか。ひとつまみだ。少々は親指と人差し指の二本でつまんだ量。0.5g。ひとつまみは親指と人差し指と中指の3本で1g。
料理の基本クイズ。ひたひた、たっぷり、かぶるくらいといった言葉がある。ひたひたは食材が水面からぎりぎりでるくらい。かぶるくらいは水面に隠れるくらい。たっぷりは水面に隠れ3cm以上余裕。さっと煮る、ひと煮立ち。さっと煮るは沸騰したところに入れ1~2分煮る。ひと煮立ちは沸騰してから30秒で火を止める。
しょうが焼きはタレに漬け込むはうっかり。一流シェフ直伝しょうが焼きの作り方を紹介した。小麦粉を肉に振る。冷たいフライパンから火を入れると柔らかくなる。おろししょうがは火を消し余熱で絡めると風味&香りが良くなる。ハンバーグはひき肉だけを最初にしっかり練る。肉の分量の約1%の塩を加え粘りが出るまで練る。
気象情報。
ステーキのコショウは最後に振る。皿に盛り付けてからでOK。
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今週の放送はTVerで配信。
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エンディングで出演者が挨拶した。
「王様のブランチ」の番組宣伝。
