2025年9月14日放送 7:30 - 10:25 日本テレビ

シューイチ
SixTONESが全力鬼ごっこ片寄涼太も仰天!感触を伝える最新発明

出演者
名越康文 中山秀征 田中理恵 佐藤梨那 岩田絵里奈 河出奈都美 田辺大智 玉城絵美 安村直樹 
シュー1プレミアム
THEグルメDAY

今月23日は「THEグルメDAY 日テレ系人気グルメ企画コラボ祭」が放送される。「史上最安金額ゴチ」、「秘密のケンミンSHOW極」など、日テレ系グルメ企画が大集合&シャッフル。

初めての日本食!外国人が一番好むものは?

3回戦のご褒美グルメは、フルーフ・デゥ・セゾンの「噂のメロンパフェ」。協力してくれるのはロサンゼルス在住のアーロンさん、リズさんカップル。ドジャースファンで大谷翔平選手が大好きだという。初めて食べる日本食の中で、一番おいしいと思うものを選んでもらう。松村沙友理は「いかの塩辛」、砂田将宏は「ナポリタン」、タイムマシーン3号は「はんぺん」を選択。「ナポリタン」は食べたことがあったため砂田は失格と思われたが、実際に食べてみると初めてだった。

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BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBEいかの塩辛すじこおにぎりずんだもちたこわさなめこ汁ひじきの煮物みそこんにゃくもつ煮込みアフロイカ飯タイムマシーン3号チーズちくわナポリタンフルーフ・デゥ・セゾンメロンロサンゼルス・ドジャース北海道卵かけごはん噂のメロンパフェ大谷翔平

アメリカ・ロサンゼルス在住のアーロンさんが選ぶNo.1日本食は、「ナポリタン」だった。勝利した砂田将宏とアーロンさん、リズさんカップルには、東京・秋葉原のフルーフ・デゥ・セゾンの「噂のメロンパフェ」を堪能してもらった。

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BALLISTIK BOYZ ARENA LIVE 2025 ”IMPACT” ~FINAL~

11月22日と23日に「BALLISTIK BOYZ ARENA LIVE 2025 ”IMPACT” ~FINAL~」がTOYOTA AREANA TOKYOで開催。

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BALLISTIK BOYZ ARENA LIVE 2025 “IMPACT”~FINAL~BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBEStardust Foreverトヨタアリーナ東京
まじっすか
まじっすか発明品を調査

今や当たり前となったリモートワークや、人が入りにくい現場の点検やロボットの接客など、現場に行かずとも情報共有が簡単にできるようになった。それが今や、再新テクノロジーではツルツルやザラザラの感触までリモートで伝わるように。さらに自分はその場にいないのに、遠隔で自分の動きを完全再現する分身作業用ロボットも。近い将来リモート社会で大活躍間違いなしの、最新発明品が続々登場。

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LiberawareQBIT Roboticsつのだよしおアフロ
超音波で作る 手触り感触!?

リモートで手触りの感覚を伝える発明を紹介。NTTコミュニケーション科学基礎研究所の森崎汰雄さんは東京大学と協力して新たなコミュニケーションの形を研究している。無数にあるスピーカーから超音波を出し感覚を伝えるという。超音波触感シンセサイザ。

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NTTコミュニケーション科学基礎研究所東京大学超音波触感シンセサイザ

リモートで手触りの感覚を伝える発明を紹介。NTTコミュニケーション科学基礎研究所の森崎汰雄さんは東京大学と協力して新たなコミュニケーションの形を研究している。無数にあるスピーカーから超音波を出し感覚を伝えるという。超音波触感シンセサイザ。この研究が目指す未来は、遠く離れた人との肌のふれあいが可能に。

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NTTコミュニケーション科学基礎研究所東京大学超音波触感シンセサイザ
自宅で操作!現場作業ロボ

座ったままで仕事へ行く分身作業ロボット。H2Lの代表取締役、玉城絵美。分身作業用ロボット「カプセルインターフェース」。筋変位センサが筋肉の膨らみや小さな動きを検出。ロボットに動きがシンクロするという。最大の特徴は少しの筋肉の動きを大きい動きに変換してくれる。近い将来、作業現場での活躍が期待される。

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H2Lカプセルインタフェース
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明日のZIP!は…

ふるさと納税をもっとお得にする活用術。

まじっすか
自宅で操作!現場作業ロボ

近い将来、作業現場での活躍が期待される、分身作業用ロボット「カプセルインターフェース」。遠隔操縦で段ボールを持ち上げられるのか。

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カプセルインタフェース
リモートで手触り感覚・現場作業

玉城絵美「ヒューマノイドロボットは価格どんどん安くなってきている。身近に使っていただきたい」とスタジオコメント。

今昔NEWSイッチ
コーナーオープニング

夢中になった文具の歴史。現在ロフトでは「文フェス2025AUTUMN]が10月10日まで開催されている。平成リバイバル文具があつい!!

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ジュース ボールペン 0.5mm ゲルインキ ナルミヤキャラクターズナルミヤ・インターナショナルペンポーチ ワールドペガサスロフトワールドペガサスジャパン文フェス 2025AUTUMN
夢中になった文具の歴史

100年以上前の文具から最新文具まで数万点の文具マニアである文具ライターの高畑正幸さんが文具の歴史について解説。戦後から50年代はほとんどセルロイドと、それから木とか布とかで作られている文房具しかほぼなかった。東京タワーが完成した1958年、今でも愛されている鉛筆が発売される。それが三菱鉛筆のUNI。ただ一つのを意味するユニークから名付けられていて、当時は鉛筆1本5円から20円だったが、ユニは1本50円という高価格で販売。高級鉛筆にもかかわらず、品質のよさなどから大ヒット商品になった。ちなみに、ユニの芯の硬さは、最も硬い9Hから最も軟らかい6Bまで。Hはハード、Bはブラックの頭文字を使っているだが、実は、HとBの間にHBという真ん中があるだが、これよりもHにちょっと寄っているのをFという。

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ユニ日本電波塔

1960年代の文具はテレビとプラスチックの時代。50年代に入ってきたプラスチックが普及していって、プラスチック製品が増えてくるっていうのと、テレビで放送されるものというのがすごく影響力が強い時代。1965年、日本で最初の本格的なカラーテレビアニメ、ジャングル大帝を皮切りに、鉄腕アトムなど、子どもに人気のアニメキャラクターをプリントした文具が発売された。さらに、テレビCMから大ヒットした文具も登場。「アーム筆入」は像が踏んでも壊れないというCMで話題となった。放送開始から5年後の1972年には、年間500万個、金額にしておよそ15億円を売り上げた。

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1970年代に発売された「ジャポニカ学習帳」が発売。百科事典を持っていることがステータスであった当時、百科事典の写真や世界中のさまざまな情報を表紙や表紙の裏側に採用。ほかの学習帳にはない特徴を持ったノートとして、発売から55年たった今、累計販売数はなんと14億冊を突破している。また近未来を感じられるロケットえんぴつが大ブームに。先頭の芯を取り出して、後ろから差し込むと、新しい芯が押し出される仕組み。もともとは台湾で生まれたノンシャープニングペンシル。日本のさまざまな企業が輸入し、次第にロケットえんぴつという名で親しまれるようになったそう。さらに70年代には「スパイ手帳」という秘密の文具が大人気。スパイ大作戦や007シリーズなど、スパイに憧れる男の子たちがこぞって持っていた。手帳の中には、変相術や水に溶けるメモなどが入っていたという。70年代後半には20円程度のカプセルトイで手に入ったスーパーカー消しゴムを使って相手の消しゴムを落とす遊びをしていた。

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バブル経済が到来した1980年代。筆箱の頂点、ハイテク筆箱が登場。80年代後半には、缶ペンケースも遊び心あふれるものに進化。当時の女子中学生が持っていたのは「スポーツキッズ」という筆箱だった。大人にも子どもにも大人気となる「ドクターグリップ」が91年に誕生。腱鞘炎を治療していた病院のお医者さんが、これはボールペンが悪いんじゃないのかということで、太い軸のボールペンを持たせたら、疲労が軽減するよという提案をされ、それが実際に商品化されるようになって、ドクターグリップという名前で登場する。翌年シャープペンシルも発売。太くて持ちやすくて、しかもノックをしなくて芯が出せるということで、非常に機能的なシャープペンシルとして、中高生の中では絶大な人気を誇るようになる。96年には、黒い紙にも書けるペン、ハイブリッドミルキーが登場。同じ年、平成の男子小学生は「バトルえんぴつ」と呼ばれる鉛筆が流行。六角形の鉛筆それぞれの面に与えるダメージが書いてあり、交代で手持ちの鉛筆を転がし、自分のポイントを守りきる勝負。発売から7年でおよそ6188万本を売り上げ、爆発的な人気を誇った。

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2007年には、これまでの常識を覆した、消せるボールペン「フリクション」が発売。摩擦に由来する名前のとおり、書いた文字を専用のラバーでこすると消えるという画期的なアイテム。発売開始前に行われた3日間のテスト販売では、初日だけで2500本、3日間で合計8900本近く売れた。およそ5年前には、シリーズ累計販売本数30億本を突破している。

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フリクション
スタジオトーク

子供の頃流行した文具に付いてスタジオでトーク。中山秀征は「我々はスーパーカー消しゴム世代だ」とコメント。名越康文は「日本のこれ、文化じゃないですか。すべて過剰」とコメント。玉城絵美は「私、ミルキーペンとか、キラキラしたペンとかすごいよく集めていて、もう女の子の間ですごいはやってましたよね、いろんな色のペンとか」などとそれぞれコメントした。

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SHOWBIZ
SixTONES 新曲は青春エールソング

SixTONESの新曲「Stargaze」は「高校生クイズ2025」の応援ソングで、RADWIMPS・野田洋次郎の書き下ろし。詩的な言葉選びとSixTONES6人の力強い歌声が融合し、聞いた人の背中を押す青春エールソングとなっている。京本大我は「明るいことばかりじゃない生々しさも、応援歌としてリアルでいい」などとコメントした。MVではワイヤーやリングハーネスを使い、全員がCGアクションに挑戦した。

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RADWIMPSSixTONESStargaze (通常盤)ジェシーソニー・ミュージックレーベルズ京本大我松村北斗森本慎太郎田中樹第45回全国高等学校クイズ選手権野田洋次郎高地優吾
SixTONES 全力鬼ごっこに挑戦

今年結成10周年を迎えたSixTONESが、団結力を試すゲームに挑戦。鬼役と守られ役を1人ずつ決め、外側を走る鬼に守られ役が捕まらないよう回りながら鬼ごっこをする。鬼から30秒間逃げ切れたら成功。鬼役は田中樹、守られ役は髙地優吾でゲームは成功した。

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