- 出演者
- 田中雅美 辻岡義堂 中山秀征 畑下由佳 佐藤真知子 後藤楽々 松丸亮吾 田辺大智 吉川ひより(超ときめき♡宣伝部) 渋谷和宏 坐間妙子 瀧口麻衣
去年7月にオープンしたラーメン店「松太郎」、石焼きの「トゥックントゥックン」、「麦のトリコ」は牛丼チェーン松屋の新業態。今、有名飲食チェーンが新業態の店を続々オープンさせている。物価高で食材費が高騰、料理の値上げで客が少なくなるリスクがあることから、全く別の新しいコンセプトの店を出すことで新規客を呼び込み利益を得ようとしている。特徴は、得意ジャンルのノウハウを生かした店、ちょっとリッチでプレミアムな店。ことし2月埼玉・大宮にオープンしたメンチカツ専門店「ザ・メンチ」は、串カツ田中の新業態。去年12月東京・立川にオープンした「鉄鍋焼きスパ ゲッティ」はキッチンオリジンの新業態。去年5月東京・中目黒にオープンした「無添蔵」はくら寿司のプレミアムな店。去年12月に東京・神保町にオープンした「東京都大阪王将市餃子特区」は大阪王将のプレミアムな店。イラン情勢による原油高、天候による農作物の高騰など飲食店のコスト負担がさらに増える懸念がある。そのため今後は、食材にこだわった料理を出す店、食をエンタメ化した店など付加価値が高い新業態が増えるとみられる。
きょうのテーマは「回転寿司のこだわり」。巨人・増田陸は「回転寿司は大好き。はま寿司が好き。えび天握りに甘だれをかけて食べる」という。黄色いバッティンググローブはワークマンで買っていると明かして話題の浦田俊輔は「こだわりがある。いか、いくら、たこ、うになどご飯と一緒に食べれない」という。船迫大雅は「ポテトを食べる。あったら嬉しいのはバター醤油味はチーズ味」、赤星優志は「食べられる物がすくない。基本、サーモン、納豆巻、ねぎトロだけ」、大城卓三は「普段食べない物を食べたい」、田中将大は「子どもが生まれて回転寿司に行けてない。某回転寿司(くら寿司「ビッくらポン!」)の皿が貯まったら入れるやつ、子どもがパパと行きたいと。戦力として、食べる要員として」、田和廉は「レーン側に座りたくない。結構水を飲むので通路側」、田中瑛斗は「絶対レーン側。自分で注文したい。タブレットで注文したい。くら寿司のちょっといいくら寿司(無添蔵)に行く」などと話した。田中雅美は「できればシャリハーフ」などとコメントした。
気象情報を伝える。
宮下草薙と磯山さやか(茨城県出身、2006年からいばらき大使)が茨城の魅力を紹介する。2025年魅力度ランキングで茨城県は46位(出典「地域ブランド調査2025」ブランド総合研究所)。首都圏からアクセスしやすいのに、あまり注目されることが少ない茨城県。人気のスポットと言えば、世界最大級の青銅製の仏像・牛久大仏や国営ひたち海浜公園など。しかし、茨城の魅力はそれだけではない。
宮下草薙と磯山さやかが茨城の魅力を紹介する。笠間稲荷神社門前通りには約50店舗が並ぶ。笠間市は変わり種のいなり寿司が名物。「くるみ稲荷」「そば稲荷」など様々。江戸時代中期から作られ始めたと言われる笠間焼。門前通りの灯篭の上にも笠間焼が使われている。厳選した茨城県産のさつまいもを使用したスイーツが楽しめる「芋好きの芋好きによる芋好きのためのお店」。2024年干し芋の生産量ランキングで1位・茨城県(出典:農林水産省)。「かさまケンピ(のり塩)」「かさま焼き芋アイス」「かさま焼き芋シェイク」をいただく。1850年当時から残る土蔵を活かして作られた「庭カフェKULA」。笠間市は栗の栽培面積が全国1位。「ドルチェ“栗ざんまい”」をいただく。「かさまとチョコレート工場」は一般的なチョコレートよりもカカオバターをたっぷり使用した、滑らかな口溶けが特徴のクーベルチュールチョコレートを使用したスイーツやお土産を販売。店一押しメニュー「チョコかけミックス」「チョコかけいちご」をいただく。
宮下草薙と磯山さやかが茨城の魅力を紹介する。1370年以上の歴史を持つ笠間稲荷神社。年間350万人以上が参拝。古くから商売繁栄、金運のご利益で親しまれている。坂本九さんの母親が笠間出身で、坂本九さんは笠間稲荷神社で結婚式を挙げたという。「きつねみくじ」「まゆみくじ」「七福神おみくじ」など10種類のおみくじがある。
宮下草薙と磯山さやかが茨城の魅力を紹介する。水戸市に移動。千波湖は水戸の観光スポット。奥には梅の名所「偕楽園」がある。納豆の街として知られる水戸市では、数多くの納豆グルメを味わえる店がある。水戸市にある「麺処&酒家 蘭丸」で「水戸納豆つけそば」「白みそベース 納豆ラーメン」をいただく。次週も茨城県の魅力が満載。
3月場所で関脇・霧島が優勝し、5月場所から史上3人目、平幕以下からの大関復帰。2横綱3大関がしのぎを削ることになり、さらなる盛り上がりが期待される大相撲。今回は相撲部屋で新弟子体験。
「シューイチ」の番組宣伝。「あさって27日(月)オープン!奈良監獄ミュージアム」を伝える。
大相撲の力士が日々技を磨く相撲部屋の裏側を徹底スタディー。元横綱・武蔵丸をはじめ名力士を輩出した武蔵川部屋の系譜をつぐ二子山部屋。Travis Japanの2人が1日入門。稽古場に潜入。稽古は朝8時から約2時間。1日分の体力を注ぎ込むため超ハード。二子山部屋には前頭・狼雅など18人の力士が在籍。元大関・雅山の二子山親方が稽古を指導。宮近海斗のしこ名は「強犬」、吉澤閑也は「閑太」に。攻防の要となるほど力士にとって重要なまわし。しっかりと締めるのが重要。四股、腰割りなどに挑戦。
新弟子2人が先輩と一本勝負。強犬vs若雅、閑太vs若雅。2人ともあっさり撃沈。
「Travis JapanのスタディーJAPAN」の次回予告。
Travis Japanが相撲部屋に1日入門に関するトーク。中山が「このあとのちゃんこがおいしいんですけどね」などとコメントした。過去回から厳選した5作品と3月、4月の放送回を4月30日までTVerで配信中。
全国の天気予報を伝えた。
2023年に公開され、興行収入45億円を突破(映画会社発表)し話題となった映画「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」。続編となる映画「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。」(配給:松竹)の主題歌予告映像が初解禁。前作に続き福山雅治が主題歌を書き下ろしたことが発表された。1945年にタイムスリップし、愛する特攻隊員の彰を失った福原遥演じる主人公「百合」。今作は現代に戻った百合の7年後が描かれるシリーズ完結編。新キャストとして百合に恋心を抱く青年を細田佳央太、百合が1945年に出会い、現代で再会する女性を倍賞千恵子が演じる。映画は8月7日公開。
いまSNSで話題沸騰中のモナキ。今月発売されたメジャーデビュー曲「ほんまやでなんでやねんしらんけど」のSNS動画総再生数は9億回超え(レコード会社発表)。サビでグッドポーズを左右に振る動きとキャッチーな歌詞、メロディーが老若男女の心を捉えている。モナキに直撃。8月からZeppツアーを開催予定。
5月1日、日本航空と全日空の国際線燃油サーチャージ値上げ。
4月29日、鳥取・JU米子タカシマヤでシューイチ全国うまいもの博を開催。翌日トークショーを開催。
