- 出演者
- 名倉潤(ネプチューン) 堀内健(ネプチューン) 設楽統(バナナマン) 原田泰造(ネプチューン) 土田晃之 日比麻音子 コカドケンタロウ(ロッチ) 中村仁美 ゆうちゃみ 河野純喜(JO1)
第5位はカンロの「ピュレグミプレミアム 山梨産白桃」。グミ・ジュレ部分に山梨県産の白桃を使用した商品。同業者からは濃厚な白桃ジュレを液漏れせずにグミの中に閉じ込める技術が高く評価された。また成人女性でも買いやすくしたおしゃれなパッケージにも高評価が集まった。
dボタン企画のお知らせ。
4位はカンロ ピュレグミレモン。10億食以上。酸味と甘さとすっぱいパウダーがきいている。甘味の無限ループ。味わいの複雑さがある。歯切れの食感があるという。果肉食感だ。パッケージを評価している。華やかだ。手書きのメッセージが書かれている。ピュレグミ文房具がある。アイシャドウもある。グミのグッズ展開がある。ノーベル製菓の男梅グッズがすごいとのこと。UHA味覚糖はコロロがランクインせず。カンロはカンデミーナや噛王が残る。ノーベルは1品しかランクインしていない。
dボタンを押して番組に参加。豪華賞品をGET!
- キーワード
- dボタン
バナナマンのせっかくグルメ!!、日曜劇場 GIFT、日曜日の初耳学の番組宣伝。
グミライバル番付同率2位は、ノーベル「男梅グミ」。キャンデーに始まり、干し梅やシートなど様々なヒットを飛ばしてきた男梅シリーズのグミ版。かみごたえのあるハードグミに、秘伝の男梅パウダーをたっぷりコーティング。噛むほどに塩味のきいた濃厚な梅干しの風味が染み出す唯一無二の味わい。評価ポイントは、グミの常識を覆す圧倒的な旨味とコク。UHA味覚糖の山邊さんは、同じ梅味のグミを担当しながらもこの商品を1位と採点。中でも男梅グミに含まれる乳清タンパク質に注目。牛乳から脂質などの成分を取り除いた後に残ったタンパク質で、コクや旨味を引き立たせるという。乳清タンパク質を温めるとコクや旨味が出るが焦げてしまいエグみや苦みが出てしまうという。この商品にはそれが少なくて旨味とコクを出す技術がすごいという。他の評価ポイントは、塩味とハード食感を共存させた設計。塩とゼラチンの相性が悪く、ゼラチンが弱ってしまうことがあるが、塩味とハード食感を共存させているのがすごいという。担当者は、グミの中にある材料を混ぜて、かつ外側に秘伝パウダーが合わさることで食感を実現。
dボタン企画に参加して豪華賞品をゲット。
- キーワード
- dボタン
2位にランクインしたノーベル製菓「ソルベットグミ 白桃味」。外側はシャーベットを意味するソルベのようなシャリッとした白桃味、内側はジューシーで柔らかい桃の味わい。唯一無二のシャリふわ食感に白桃の上品な甘みが広がる。2024年に発売されるとSNSから人気が爆発し入手困難になるほど。評価ポイント1つ目が中毒性のあるシャリふわ食感。グミを2層構造にする際、一般的にはパウダーや砂糖などでコーティングをすることがほとんどだが、ソルベットグミはグミ液を乾燥させ水分を飛ばし砂糖の結晶を作る。評価ポイント2つ目は革命的なひんやり感。シャリシャリひんやりを楽しめるソルベットグミ。SNSでは冷凍したり温めたりアレンジを楽しむユーザーが続出。
グミライバル番付1位はUHA味覚糖「コロロ シャインマスカット」。開発期間は30年。UHA味覚糖が技術を結集させて作った最高傑作のグミ。プチっと食感とジューシーさが高く評価された。同業者が一番うなった評価ポイントは究極の果実感を生む唯一無二の製法。外側のコラーゲンの皮が口に残らないことを評価。グミの水分量は通常のグミだと約15~20%だが、コロロは約30%でカンだ瞬間に味が広がるジューシーさにつながる。水分値が高すぎると形が保てないが、コロロはグミ液をコラーゲンの皮で包むことで水分値30%を実現している。
- キーワード
- UHA味覚糖コロロ シャインマスカット
