- 出演者
- 濱家隆一(かまいたち) 長嶋一茂 山内健司(かまいたち)
オープニング映像。
以前にも訪れたベビタピトーキョー原宿店を訪れた。山内が「モンモンモンブラン」の掛け声を楽しんだ。さつまいも風味の新作「フラワーモンブラン」をテイクアウトした。
「ネスカフェ 原宿」を訪れた。3階にある「睡眠カフェ」は良質な睡眠や仮眠を体験・学べる場。ネスレ日本の岩渕さんによると、今「昼間の短い睡眠」がトレンドになっているという。15~20分の睡眠をとることで午後のパフォーマンスがアップしたり、夜の睡眠にも良い効果があるということ。珈琲を飲んだ20~30分後にカフェインが体内に吸収されるため、その間に仮眠をとることで起きた瞬間によりシャキッとするという。一行が仮眠を体験。シートはソファ、レザーリクライニングチェア、トヨタ自動車開発の仮眠専用チェア「TOTONE」の3種類。山内と濱家はTOTONE、長嶋はレザーチェアで仮眠をとることに。レザーチェアはフランスベッドが販売する最高級のレザーを使用したもの。
日本人の睡眠時間は33カ国中最も短く、睡眠の質については6割が満足していないという結果もある。山内と一茂の好感度対決は現在山内が2%の差でより低い。原宿の睡眠カフェでコーヒーを飲んだあと仮眠体験をした3人。濱家は「ちょっと時間空いたお昼にいい」などと話した。30分コーヒー付きで825円。TOTONEは12月18日までの期間限定。
原宿の睡眠カフェで仮眠体験をした一行。よりはっきり目を覚ますため、恒例の山内パンチ。柿沼さんがお返しに濱家にパンチした。
睡眠のゲンバ・日本橋西川本店。「コンディシート」はシートに搭載されたセンサーで脈拍・心拍数などを測定し、メンタルの状態を判定できる独自技術の製品。「エアーSXマットレスレギュラー」は点で支え圧力を分散させ、姿勢を維持してくれる。
拡大を続ける睡眠ビジネス市場。リカバリー市場は2024年推計は6兆円超えで、睡眠をサポートするグッズが増加。日本橋西川本店の「ロイヤルシープトングラン」は最高級の羽毛掛け布団で、「ムートン」は体圧分散に優れている敷布団のようなシーツ。長嶋さんは「すっごい軽くて温かい」と驚きの様子。「ロイヤルシープトングラン」・「ムートン」両方で値段はいくらになるのか。
睡眠の秋にオススメ 超高級寝具のゲンバを調査。最高級掛け布団と極上ムートンのシーツの値段は計税込み572万円、ムートン220万円で羊を平均6体のところ12体使用、アイダーダウン掛け布団は352万円となっている。アイダーダウンは年間約80枚、ムートンは年間約60枚売れている。次はN 3D-bodyで360℃スキャンして骨・脂肪などを外して骨格や体の歪みを測定、適切な寝具を提案してくれる。3人とも結果首の歪みが改善ポイントだったため、オーダーメイド枕づくりを体感する。1~9番の素材を好みで選び、合った高さを見つけ細部を確認しながらパッドで高さを調整する。オーダーメイド枕は素材によって値段が変わり3万3000円か4万4000円となり、その場で計測した高さに仕上げてくれるのでその日のうちにお持ち帰りが可能。
11月1日~9日はカラダWEEK。テーマは「“夢中”で、カラダを幸せに!」。健康に取り組むキッカケを作るキャンペーン。
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「ザ!鉄腕!DASH!!」の番組宣伝。
「一茂×かまいたちゲンバ」の次回予告。
番組はTVer・huluで配信!詳しくは番組HPへ。
