- 出演者
- マツコ・デラックス 村上信五(SUPER EIGHT)
「月曜から夜ふかし」の番組宣伝。
今日放送する内容を伝えた。
- キーワード
- 山手線
群馬県民にニュースを聞いた。今年群馬県が全国歴代最高気温ランキングを記録した。次に高崎駅前にいた女性は駅前で不良がトイレットペーパーを燃やしていたという。また居住地希望ランキング1位にもなった群馬県。生活コストが低く、首都圏へのアクセスがよく、災害のリスクが少ないのが人気。次に駅前でライブをしていた男性グループは駅前の時計が止まってしまっていると指摘。8カ月も止まったままだという。しかし夜になるとTikTokをとる人が集まる、群馬で一番盛れる場所。
群馬県があることで最下位になったという。それは最低賃金。群馬県の最低賃金は関東で唯一千円をいかない。さらにキャバクラでも時給1700円の場所も。
群馬県の最下位は生活のゆとり度。お金や時間、仕事など総合的に判断し、今の生活にゆとりがあるかを調査した結果、群馬県が全国最下位。次に中山秀征を直撃。
中山秀征のラジオ「中山秀征の夕焼けウォンチュ!」内で天気予報が聞きづらいという視聴者から依頼があった。ある日の公開収録の日、天気予報のコーナーで生歌を客に披露する。その際にアナウンサーが読みづらそうにしている。オンエアでも生歌が天気予報を被ってしまう形に。中山はこうした演出になった理由には歌いたかったと答えた。
アサイーが流行しているという話に、マツコは何が美味しいのかと答えたが村上はグラノーラよりシリアルが美味しいと答えた。
10月27日は読書の日。しかし、読書離れも進んでいるという。そこで街中でどんな本を読んでいるのかを調査した。渋谷にいた女性はオーディブルを使用して読書ではなく耳で聴いているという。次に渋谷にいた小学生はカラフルピーチというゲーム実況者のファンで、その小説を読んでいるという。次に女子高生は学校は教えてくれない大切なことシリーズを読んでいるという。そのために個性を大切にして生きていると答えた。次に高2男性は恐竜学検定の勉強をしていたという。さらに女性は週刊文春と週刊新潮しか読んでいないという女性がいた。
女性は週刊文春と週刊新潮しか読んでいないという女性は、今話題になっている記事を紹介した。さらに本屋でどんな本が売れるかきいてみると、女性誌は売れないという。しかしパズル雑誌がよく売れていると答えた。神保町の古書で本事情をきくと、外国人客が増えているという。ブドウや居合道の本、古文書の巻物などを買っていくという。経営は安定しているという。次に美容師の女性は最近言葉のボキャブラリーを増やす本を呼んだというが、何の本を呼んだか覚えていないと答えた。
過去に出会った人々の読書事情を紹介。資格取得中のために勉強している女性。しかし第一章の言葉の意味がわからないと答えた。高円寺にいた男性はキキ&ララの『幸福論』という本をお守りにしているという。一番好きなページを紹介した。次に高円寺にいた男性は友達を待ちながら明日のテストのために勉強をしていたという。
葛飾区の女性は猫の写真を持ち歩いていたが猫が大好きだという。上野にいた57歳の女性は書く瞑想という本を読んだという。いろいろ整理したいと読んでいたというが、遺産絡みの案件がきていると答えた。最後は渋谷で雅さんに遭遇したがROLANDの俺か、俺以外か、ローランドという生き方を愛読しているという。
大阪・関西万博のインドネシア館で出会ったヨヤクナシガールズ。その1ヶ月後には大人気になっていた。その万博最終日にヨヤクナシガールズの最後のパフォーマンスを見るために大阪へ。
大阪・関西万博のインドネシア館で出会ったヨヤクナシガールズ。その1ヶ月後には大人気になっていた。その万博最終日にヨヤクナシガールズの最後のパフォーマンスを見るために大阪へ。インドネシア館ではヨヤクナシガールズが大勢の客を前にライブを披露していた。ファンとのサインなどもかわし、ファンと交流を行っていた。夕方にがステージが終了したが、ヨヤクナシガールズは万博は楽しかったと答え、インドネシアでもヨヤクナシガールズは人気だという。しかし現地では住んでる場所がバラバラになるので解散になるという。また楽曲はファンが作ってくれ提供してくれたと語った。
菊地弁護士が街角で市民の相談にのる。
- キーワード
- 川崎(神奈川)
菊地弁護士が街角で市民の相談にのる。女性は露出の多い服を着たいが、どこから違法になるのか?と質問。菊地弁護士は公然わいせつ罪と軽犯罪法になるラインを女性に解説した。軽犯罪法では公の場所で太ももや尻などを意図的に露出すると勾留または科料の対象に。次に20代の男性二人組は麻雀の賭博罪について。食べ物や飲み物は賭けても良い?について菊地弁護士は食事や飲み物などの一時の娯楽は賭けても違法性はない。パチンコの納税について問われた菊地弁護士は一時所得になるので非課税範囲を超えれば申告が必要だという。次に中学生はPASMOが大人と同じ値段なのはなぜ?と菊地弁護士にぶつけた。次に60歳の男性は下半身の悩みを伝えた。次に歌舞伎町のホストは大学の単位をお金で買っても良いのか?と答えた。菊地弁護士は私立大学ならば賄賂にならないと答えた。さらにもう一人は21歳だが髪の毛の薄毛に悩んでいるという。菊地弁護士は実体験を語った。
「月曜から夜ふかし」の番組宣伝。
TVerとhuluでは番組を配信。詳細は番組HPまで。
