- 出演者
- 南圭介 松下奈緒 勝俣州和 藤木直人 大仁田美咲 濱田崇裕(WEST.) 関口メンディー
オープニングの挨拶。藤木直人は「年始に今年1000km走るって言ったじゃないですか。先週のOA後、1000km達成しました」と報告した。今回のゲストは関口メンディー。
兵庫・加古川市から中継。加古川の新たな特産になるかもしれないのがパプリカ。たかみくらファームの牛塚さんによると、国産パプリカは全体の1~2割。加古川は気候が穏やかのためパプリカに最適な場所と考え、新たな特産品になれるよう頑張っているところだという。
今回は関口メンディーさんが岐阜県で感性を磨く旅に向かった。
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- 岐阜県
自然Nに癒されたあとは城下町に向かった。歩いていると、お蕎麦屋さんを発見。この店では天かすとお揚げがのったたぬきそばを提供している。さっそく冷したぬき肉蕎麦を食べることに、蕎麦は混ぜるほど美味しいという。実は店主はTAKAHIROさんがエグザイルに加入している時のオーディションに応募しており、いつかエグザイルが来るような店にしたかったと明かした。
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- 冷したぬき天国 川原町店冷したぬき肉蕎麦
お腹を満たしたあとは養老町に向かった。メンディーさんがリクエストしていた養老天命反転地に行った。ここは体験型のアート作品となっており、メインパビリオンには楕円形のフィールドが広がっていた。養老天命反転地記念館は昔オフィスに使われていた場所になっている。中は天井と床が全く同じ構造になっており、アートのような撮影もできる、さらに別のメインパビリオンの極限で似るものの家では、入口が狭く、至る所に家具がおいてある。
岐阜の文化に触れるため、鵜飼を見ることに。さっそく白月に乗って出港した。乗っていると鵜飼の船の篝火を発見。鵜が魚を捕獲している様子を見ることができる。漁の成果をみせてもらった。くちばしの跡が残る鵜鮎は身にストレスがかからず鮮度が良いという。さっそくその鮎を食べるために鵜匠の家 すぎ山に行った。
料理を待っている中、地元のクラフトビールを飲むことに。塩焼を食べると、新鮮で骨まで柔らかい味わいになっている。ここで提供している料理は献上品になるほど。鮎ごはんはダシがしっかり染み込んでいる味わい。
つづいては高山市に訪れた。ここではシャワークライミングを体験できる。さっそく関口さんが川を登っていく。険しい道のりの先に、激流の下で滝修行を行った。シャワークライミングを楽しんだあとは、滝壺に飛び込みを行った。
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- シャワークライミング高山市(岐阜)
次はウィスキーの蒸留所に向かうことに。小学校の跡地で作られた飛騨高山蒸留所では、樽オーナーが所有しているウィスキーや、小学校の教室には当時の生徒が書いた黒板のメッセージが残されていた。蒸留所の中をみると、元々体育館の場所を利用しステージには蒸留の機械が置かれていた。さっそく原酒を飲むことに。原酒を熟成させたウィスキーを飲み比べるとスモーキーな味わいになるという。
スタジオでは小学校の跡地で作られているウィスキーを紹介した。シャワークライミングは冷たいが気持ちいい温度で楽しんだと話した。
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- 岐阜県
岐阜の名産品 詰め合わせを10名様にプレゼント。応募電話番号は0067-888-61。
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- 岐阜の名産品 詰め合わせ
タクフェス第14弾「北の島から」の宣伝。
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- タクフェス第14弾「北の島から」
加古川市からパプリカを紹介。パプリカの素焼きを食べることに。焼くことで甘みが引き出される。続いてパプリカの肉詰めを試食した。さらにパプリカフライにパプリカパウダーをつけて食べた。サクサクでお菓子のような感覚で食べることができるという。また、パプリカのジャムをヨーグルトにかけて食べた。パプリカのゼリーは栄養価も高くこの時期におすすめ。ここでクイズ。目隠しをしてパプリカの赤か黄色を当てる。濱田さんはハズレてしまった。
加古川のパプリカセットを5名にプレゼント。応募電話番号は0067-888-66。
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- 加古川のパプリカセット
今週は長野市を紹介。
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- 長野市(長野)
長野市で美味しいもの探しをすることに。聞き込みによりいろは堂 善光寺仲見世店を紹介することに。この時期おすすめなのは野沢菜、夏トマトを使ったおやきをいただくことに。じつはこの店は元々パンやだったため、独自の製法で作り上げたおやきは皮がもちもち。夏野菜のトマト味は爽やかな味わいで懐かしさを感じる味わい。
次に市街地で聞き込みを開始。信州ラーメンが有名ということでらぁめん みそ家に訪れた。石臼味噌らぁめんは長野県産の米と大豆を使った信州味噌をいれることでコクのあるラーメンに仕上がっている。麺はもちもちで小麦の香りが強いのが特徴。
