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第3組には200m三連覇中のN.ライルズが登場し、19秒51のタイムを出して決勝進出。
女子5000m予選、注目は13個の日本記録を持つ田中希実。序盤は山本有真と田中希実がトップでレースを引っ張る。半分を過ぎたところで田中が先頭に立つ。田中は5位でゴール。ゴール後レースを一緒に作った山本と健闘をたたえあった。
女子5000m予選2組にF.キピエゴンが登場。そのキピエゴンに立ち向かうのは今大会10000m6位入賞の廣中璃梨佳。スタートから飛び出した廣中は独走状態になるが、終盤でキピエゴンが仕掛け、キピエゴンが2位で、廣中璃梨佳は、13位。
女子走り高跳び予選 高橋渚と、世界記録保持者のY.マフチクが登場。試合中に美しい寝顔を見せる彼女についた異名が眠れる森の美女。高橋渚が1m83をクリア。1m88もマフチクは横になっている。高橋渚は1m88を3回目の挑戦でクリア。マフチクは1m92を成功。高橋渚は1m92を失敗し予選敗退。
男子400m決勝の1時間前、チームスタッフと熱いハグを交わした中島佑気ジョセフ。まずは14日の男子400m予選で日本新記録。さらに準決勝で脅威の追い上げを見せ日本勢34年ぶりの決勝進出を決めた。日本史上初のメダルに期待が高まる。男子400m決勝 中島佑気ジョセフは、この種目日本史上最高の6位だった。中島佑気ジョセフは、まだまだ先は長いので金メダルを来年再来年目指していいきたいなどと話していた。
女子400m決勝。400mハードルで世界記録保持者のアメリカのS.マクローフリンは、今度は400mに挑む。立ちはだかるのは400mの絶対女王・M.パウリノ。S.マクローフリンが世界歴代2位の47秒78で優勝。史上初の二刀流での金メダルに輝いた。元アメリカンフットボール選手の夫・レブロンさんは、とても誇りに思うと話していた。
織田裕二は、ここまで日本もそうだし世界のスターが個人戦でやってくれたが今度はチーム戦で国の威信をしょって戦う、などと話した。
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オープニング映像。
きょうの注目選手を紹介。中島佑気ジョセフについて織田裕二は休ませてあげたいけど休めないかも、コーチは今悩んでるかなと話していた。8日目の主な競技のスケジュールを紹介。今田美桜は、100mも結果が残念ながらだったのでリベンジをここで果たしてくれたらと話していた。
ウォームアップエリアが石井大裕が中継。個人のレースとは違いリレーということでそれぞれの国がそれぞれの空気を持って練習している、ジャマイカはレゲエを爆音で流しながら、などと紹介した。S.マクローフリン レブロンがウォーミングアップをしているといい、今一番早くきて練習している。
女子400mハードル決勝のレースを伝えた。ボルが金メダル。
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フェムケ・ボルにインタビュー。「4年前は銅メダルで、そのメダルをとった会場で走って多くの歓声をもらって金メダルをとることができた」などと話した。
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ウォームアップエリアから篠原梨菜が中継。マイルリレーもメンバーが気になるところだが、先程ちょっと雷の音が聞こえたという。これからリレー練習を始めると思われる。
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男子400mハードル決勝のレースを伝えた。ベンジャミンが金メダル。
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石井大裕がR.ベンジャミンにインタビュー。4年前の東京から悔しい思いを持っていたがしっかりとここで悔しさをぶつけることができて、金メダルを取ることができて大変嬉しかったなどと話していた。
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ライ・ベンジャミンについて織田裕二は、一度失格が付いた、10台目を倒したときに隣の選手のハードルも動いたので、抗議して取り消されたと説明した。
女子200m決勝のレースを伝えた。ウッデンが金メダル。
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石井大裕がM.ジェファーソン・ウッデンにインタビュー。自分自身ができること、コーチが言ったこと、自分がいままでやってきたこと全て信じて、発揮することができてとれた金メダル、とても嬉しいなどと話していた。
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男子200m決勝のレースを伝えた。ライルズが金メダル。
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ノア・ライルズのインタビュー。今シーズンは苦労もあったが4連覇できて誇りを持っている、次の目標は4×100mリレーの金メダルだと話した。
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